ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ -121ページ目

手作り水餃子

アンに海老を入れて
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皮作り
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包んで
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茹でる
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食べるラー油で頂きました。
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手作り水餃子、美味しっ!

白馬のおっちゃん

前にハワイ島で乗馬した時の写真。
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この雌馬、ジェニー。
半日一緒に過ごしたんですが、愛着が湧いて、別れ際に涙ひと雫。

いつか馬と暮らす生活がしたいな。

肉じゃがは発祥の地 呉

今日、テレビで、
我が日本の海軍の父、東郷平八郎の書いた肉じゃがのレシピが呉にあるって番組をやってました。

アンガールズが広島の呉、からすこじまに。
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そのレシピ。
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横須賀と呉で肉じゃがの発祥の地を揉めてたって聞いてましたが、呉なのかな?

前にこんなポテトチップス出てました。
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肉じゃが美味しいですね。

アラバスター

アラバスターとは は美しい白色の鉱物の事ですが、
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今回は手塚治虫先生の漫画"アラバスター"を紹介したいです。
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手塚治虫先生は色んなジャンルの漫画を書かれましたが、"アラバスター"は、グロテスクで、サイコで、淫靡で、全体的にはニヒルな作品です。

1970年から1971年に週刊少年チャンピオンに連載されてましたが、今読むと、作品自体のレベルが高いので、よく少年漫画に連載してたなと思います。

あらすじ的には、
透明な皮膚を持った、怪人アラバスター。
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彼は怪人になる前、ジェームズという名を持つ黒人のスポーツ選手でした。
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彼は当時の差別環境で、黒人故に女に裏切られます。
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それが元で、牢屋に入った彼は、ある博士から、モノを透明にする光線銃を託されます。
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彼は自分の身体を透明にして、透明人間になろうと光線を浴びますが、あまりの痛さに途中でやめます。
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ジェームズは怪人アラバスターとして生まれ変わり、彼女に対し、復讐を果たします。
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この世の美しいもの全てを憎み、社会に戦いを挑みます!

的な感じです。

読まれてない方が羨ましい!
最初読んだ時は夢中になって読んだ記憶があります。

手塚治虫先生、凄いです。

雪がすっかり消えました。

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真っ白な街は見られず!!

残念!

ワニ

さっき、目覚めて呆けた頭で書いてます。

ワニのフライを 前にレッドロブスターのメニューで食べた記憶あります。
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アリゲーターのフライという名前だったような。

何でワニ食べたかったのかな?
興味本位だけだろうな。

さっきブログに書いた亀は食べた事無いな。
海亀のスープは美味いと言うしな。

人間は何でも食べるね。
生きてるから食べるんだね、

急に 屍鬼の事を思い出す。
彼らもまた仕方なく人を襲うのか?

眠くなってきた。
下らない事書くのやめて二度寝します。

おやすみなさい

亀 (アホな事を真面目に考える)

亀が愛し合って生殖するにあたって、
オスとメスが抱き合うには
柔らかい部分が少なそう。
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甲羅が脱げたらいいのにね。

ジャンクなアイス

買っちゃいました。
ビタCアイスバー 栄養ドリンク味
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パクリな感じがたまらなくて、
買っちゃいました。

今から風呂に入り、
風呂上がりに食べようと思います。

かなりジャンクなアイスの予感。

ワンピースかるた。

さっき、セブンイレブンで見つけました。
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やりたいな!

(か )
海賊王におれはなる
(な)
何でも治せる医者になるんだ!
おれが万能薬になるんだ!
(せ)
背中の傷は剣士の恥だ
(は)
パンツ見せて貰ってもよろしいですか
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って、な感じです。

やりたいな!

豆しば豆

あるんですね。
先ほどのセブンイレブンで発見!

柿の種 ピーナッしば
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そら豆しば
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大豆しば
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他にもあるのかな?