強化練習で意識すべき重視すべきポイント
1月30日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
1月31日の土曜日は
10時から11時30分、
19時から21時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
ジムでやっている強化練習ですが、
3種類それぞれに重視するポイントがあります。
まず、左右サークリングですか、
足の位置を正しく整えましょう。
リングの中央に相手がいるものとイメージして、
その相手に対して、
左足を前、右足を後ろにおきます。
左利き、サウスポーのかまえの方は逆です。
そのかまえのままで横に動きます。
両足を真横に開いて動くのでは、
あまり練習の意味がありません。
また、両足の横幅をできるだけ変えないように、
特に前後の足が一直線に重なったり、
交差してしまわないように気をつけて動きます。
前後ステップですが、
大きな前進・後退ではなく、
半歩程度の間隔で前後にこきざみに動きます。
この時、相手の動きを見て、
相手が前に出てきたら後ろにステップ、
後退したら前にステップ、と
合わせて動くことで、
練習の効果をさらに高められます。
これらの足の練習ですが、
両足のつま先を使って動くことをおすすめします。
つま先で地面を蹴って、
その推進力で移動するイメージです。
もうひとつの「30秒連打」ですが、
ただやみくもに打ち続けるのではなく、
相手の動きをよく見て、
スキがあるところをねらって打ちこむ、
相手のパンチをさばきながら打つ、など
動きに応じた攻防を意識して打ちましょう。
対人練習だからこそできる
濃密な練習になります。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
強化練習の成果をまのあたりにしました
1月29日の木曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
1月30日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
先週は休止していた強化練習を
今週からまた再開してます。
左右サークリング、前後ステップ、連打の
3本立てです。
この強化練習を始めて2カ月半くらいかな、
毎日やっているわけではなく、
先週は試合前でしたので、
1週間まるまるお休みにしたりしたのですが、
確実に成果が出ていると感じます。
先日のマスボクシングの試合でも、
フットワークのスピードが速くなっていた方が
何人かいらっしゃいました。
速いだけではなく、バランスもよく、
打撃との連動もスムーズにできています。
リング下から見ていて、
「うまくなったなあ」と感心した方もいれば、
リング上で相対して、
「左右の位置変動が速くなっているうえ、
攻撃の連動がスムーズで速いので、
これはとらえるのがたいへんだわ」と
実感させられた方もいらっしゃいます。
ほんと、うまくなっている方がいらして、
強化練習の成果が出ているなと
うれしく思ってマシ。
たぶんご自身では気づいてないと
思いますが、
傍目で見るとレベルアップがはっきりわかります。
今やつている強化練習は、
サークリングやステップ、足の動きが中心です。
足腰を強化することで、
動き全体のバランスがよくなります。
パンチの強さやキレも変わってきます。
また、前後に小刻みに動く、
左右に速く動く、
これらのスピードを高めることで、
攻防の動きが格段にレベルアップします。
強化練習は参加自由です。
試合に出る出ないは問いません。
もっとうまくなりたい、強くなりたい、
そうお考えの方はぜひご参加ください。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
「大学生長期休暇だけ練習できるプラン」を開始いたします
1月28日の水曜日は
14時30分から16時、
22時から23時30分に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
1月29日の木曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
来週の月曜日、2月2日から
「大学生長期休暇だけ練習できるプラン」を
開始いたします。
学生の方で、2月と3月の2カ月間、
または2月だけ、3月だけ練習したいと
お考えの方を対象にしたプランです。
その2カ月間だけ、
もしくはどちらかのひと月だけ
ボクシングの練習をしたいとお考えの方、
入会金を不要といたします。
月会費またはチケット料金だけで練習できます。
4月以降も継続して練習される場合は、
その際に入会金を頂きます。
つまり、長期休暇の間だけ練習したい、
お試しのつもりで1か月か2カ月練習して、
さらに続けられそうなら4月以降も練習しよう、
そういった方に適したプランです。
〇大学生、短大生、専門学校、大学院、
その他18歳以上の学生の方が対象です。
〇4月以降も練習を続ける場合、
そこで入会金を納入ください。
〇チケット利用の場合、
利用期限は3月末までとなります。
ただし、入会金を払って、
4月以降も練習を継続される場合は、
4月以降もチケットを利用できるものとします。
このプランの利用受付は、
月曜日から金曜日の17時から20時までといたします。
どうぞご利用ください。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
「相手が強かった」は敗因ではないです
1月27日の火曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
1月28日の水曜日は
14時30分から16時、
22時から23時30分に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
先日のマスボクシングの試合ですが、
負けた方は、なぜ負けたのか
敗因を分析しましょう。
試合の動画を撮影してくださった方が
いらっしゃるので、
自分の動きを確認されていると思います。
また、試合を見ていた方に、
助言や意見を求めるのもいいですね。
昨日も、練習にいらした皆さんに、
どこを修正すべきかをたずねられたので、
具体的に指摘して、
その修正のためにどんな練習をすべきかを
お伝えいたしました。
負けた試合の敗因分析は大事です。
「相手が強かった」は敗因ではありません。
そう考えて、反省も修正もせずにいると、
次回も、そのまた次回も、
同じ結果となる可能性が高いです。
負けるたびにまた「相手が強かった」と
流して、進歩がないまま負けた数だけが
積み上がっていくことになります。
相手が強かったのではなく、
自分が弱いんです。
昨日、敗因の説明をした2名は、
練習量は十分だったと思います。
ただ、不足していた点、
修正が必要となる部分がありました。
いずれも、その修正は難しいものではありません。
今の練習ペースを保ち、
その中で修正を意識した練習を続ければ、
次回の試合までに間に合うでしょう。
修正ができた=実力向上です。
「相手が強かったから負けた」と、
修正点を考えずにまた同じ練習を続けても、
何の進歩もないでしょう。
次回も同じ結果になるだけです。
また、勝った方も、
課題や修正すべき点が皆無ってことはないです。
試合を振り返り、修正すべき点を見つけ、
穴をふさいで、より高みを目指しましょう。
次の公式試合は4月の予定です
それまでに練習試合がひとつあるかな。
ひとつひとつ試合をこなして、
秋の全国大会に向けて、
力をつけてレベルアップを図っていきましょう。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
マスボクシングのルール改訂について
1月26日の月曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
1月27日の火曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
近日、マスボクシング競技規則の
改訂についての会議がおこなわれます。
日本ボクシング連盟の
マスボクシング普及・強化委員会と
審判部との合同の会議になりそうです。
ここで、討議されて決定した事項が
今年4月付で公開される
2026年度版の競技規則に反映されます。
これまで耳にしたことがある内容は
あらためて正式に明文化されるでしょう。
その他、新たに加えられる
ルールがあるかもしれません。
昨年11月に開催された
全日本マスボクシング選手権の会場でも
ルールの改訂報告がありました。
そのルールも今回の会議で使う
2026年度版競技規則(案)に
加えられていました。
アマチュアボクシングのルールは、
時々変更や改訂がなされてます。
実戦競技の階級区分や、
採点方法などもそうですね。
マスボクシングに関しては、
競技化されて、公式の全国大会が
開催されるようになって5年になりますが、
その間にルールが何度も変わっています。
まだこの競技は草創期であり、
これからも整備が続けられるでしょう。
ルールが変更されれば、
そのルールに応じた指導をおこない、
練習にとりいれていきます。
ルールを知らない状態では
試合に出ることができません。
試合に出ても、
「えっ?これって反則?」
「えっ?この程度で距離が近いって?」
などと、まともに戦えなくなります。
しまいには、注意を受けたり、
失格になった後、
「今まで『距離が近い』と言われたことがない」
「もっと前に出て打ち合えと練習で指示されている」
などと不満や文句を口にしたところで、
ルールを知らない者が悪い、と
かたづけられることになります。
まったくそのとおりです。
「今まで『距離が近い』と言われたことがない」
ルールを知らない方は言わないでしょう。
「もっと前に出て打ち合えと練習で指示されている」
ルールを知らない方が、
指示や指導をされているわけですね。
うちのジムは、
アマチュアボクシング連盟に加盟しており、
代表者の私は公認審判員資格者です。
審判員の定年制により、
試合の審判をする機会は格段に減りましたが、
ルールの把握は欠かしておりせん。
特にマスボクシングに関しては、
兵庫県連盟では振興担当者として
ルールの把握、伝達、指導、
日本連盟マスボクシング委員会の委員として
ルールの改訂、大会運営関連、その他、
会議に参加する立場です。
ジムでは、競技ルールに則った
正しい動きを指導しております。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
打つ時に声を出すべきか出さないほうがいいか
1月25日の日曜日は
6時から8時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
1月26日の月曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
シャドウボクシングをする時や、
サンドバッグを打つ時に、
声を出した方がいいのか?と
おたずねをいただきました。
いいとも悪いとも言えません。
現行のアマチュアボクシング競技ルールでは、
試合中に声を出してもいいことになっています。
ただし、相手選手への暴言などはもちろん、
声というより言葉を発する場合は、
注意を受けることになるかと思います。
打つ時に「ふんふんふんっ」とか
「しゅしゅしゅ」と発することは、
ルール上は別にかまわないとされています。
声を出すメリットですが、
気持ちを高められる、
強く打つ時に力をこめやすい、
などがあります。
逆に、デメリットですが、
相手に攻撃のタイミングやリズムを
読まれやすくなります。
「打つと同時に声を出すのだからわからない」
と言った方もいましたが、
技量レベルが高い方や、注意深い方は、
声でそれらを読み取るんですよ。
よく聞いていればわかりますが、
「しゅっ!」と単発で打つ時と、
「しゅしゅしゅ」と3つ打つ時とは、
微妙に声のトーンやテンポが変わります。
「ふんふんふん」もそうですね。
そのため、声が止まった瞬間に
カウンターを打ちこむなどする選手もいます。
レベルの高い選手は、
試合中に五感をとぎすませてます。
視覚だけでなく、聴覚もフルに使います。
あ、けど、五感といってもその2つまでですね。
触覚はジャブで探りを入れたりしますが、
嗅覚と味覚は試合で使うことはないですね。
まあそんなわけで、
打つ時に声を出すことには、
メリットもあれば、デメリット、リスクもあります。
声を出すのは良し悪し、
考えて練習しましょう。
今日のの日曜日は
体験入会の受付はありません。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
明日はマスボクシングの試合があります
1月24日の土曜日は
10時から11時30分、
18時から20時、
20時から21時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
1月25日の日曜日は
6時から8時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
明日は西宮で公式試合があります。
うちのジムからはマスボクシングの部に
8名が出場します。
出場される方、観戦や応援に行く予定の方に
お願いなのですが、
試合会場へはできるだけ電車で行きましょう。
阪神香櫨園(こうろえん)駅から
南へ徒歩10分です。
梅田から阪神本線に乗っても、
近鉄難波から阪神への連絡で乗っても
阪神西宮駅には特急が停車します。
そこで同じホームの左側に待機して停車している
各駅停車に乗り換えてひと駅で
香櫨園駅に着きます。
どうしても車で行く方は、
駐車場はご自身で探してください。
試合会場の駐車場は、
職員と競技役員が利用するため、
選手を含めた一般来場者は使えません。
出場選手の皆さま、
9時30分が集合時間となっていますが、
その時間までに会場に入って、
受付とエントリーズチェック
(選手手帳と屋にフォームの確認、
健康申告書の提出)とをすませてください。
9時30分に会場入りするのは遅いです。
少し余裕をもって会場に入ってください。
もし遅刻してしまいそうなら、
佐藤に電話かラインかショートメールで
連絡ください。
ただ、電話の場合、移動中などで、
すぐに応答できないこともあります。
その場合はラインかショートメールで
遅れる旨をお伝えください。
集合時間になっても到着しておらず、
また、連絡がない場合は、
欠場となります。
遅れそうな場合は必ず連絡ください。
電話番号はジムの連絡先として
ホームページに記載してある番号です。
よろしくお願いいたします。
今日の土曜日と、明日の日曜日は
体験入会の受付はありません。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
ボクシングシューズはどんなタイプがいいか
1月23日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
1月24日の土曜日は
10時から11時30分、
18時から20時、
20時から21時に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
練習に使うシューズですが、
どんなものがいいかとおたずねをいただきました。
練習を始めた当初は、
運動靴やスニーカー、体育館シューズ、
そのあたりでいいかと思います。
練習を続けていくうちに、
ボクシングシューズを使いたいと
お考えになる方もいらっしゃるでしょう。
まず、どこで買うかですが、
実店舗とWEBショップかのどちらかですね。
実店舗は梅田のミズノ大阪店、
難波のイサミ、フィットネスショップ、
そのあたりになります。
ただ、陳列はどこもあまり多くないです。
WEBショップは、アマゾン、楽天、その他
たくさんあり、また、種類も多くあります。
可能であれば実店舗で、
実際に足を入れてサイズを確認して
購入するのが最良ですね。
ボクシングシューズを含めて、
格闘技用のシューズのほとんどは
フィット感を高めるために、
横幅が少しきつめにされています。
そのため、
「いつも26センチをはいてるのに、
なんできつくて足が入らないんだ」
といったことになったりします。
メーカーによっては
「いつもの靴より1センチ大きいサイズを」
などの指定をされているようです。
通販で購入する場合は、
サイズが合わない場合には
別のサイズに交換できるかを
あらかじめ確かめておいたほうがいいですね。
シューズを選ぶ際に重視すべきなのが、
靴底の形状と材質です。
フットワークをさかんに使うか使わないか、
自分のスタイルに合わせて選びます。
足を止めて打ち合うことを好む方は、
靴底がゴム製で、
しっかりと地面をグリップしてすべらない、
強くふんばれるタイプがいいですね。
レスリングシューズもこのタイプが多く、
ボクシングの練習や試合に使う方も多いです。
逆に、リング内をあちこちに動きまわる、
フットワークを駆使するタイプの方は、
靴底がウレタンゴムなどで、
フラットなタイプがいいですね。
それでも使い始めた当初は、
すべりが悪いな、動きにくいなと
感じるかと思いますが、
練習を続けて動きまくっているうちに、
シューズが足になじんでくると同時に
靴底がうまい具合に摩耗して、
すべりやすく、動きやすくなってきます。
「靴が育ってきた」と称される方もいます。
ただ、長く使っていると、
靴底がすりきれて穴があきかけたりします。
そうなったら補修しましょう。
靴底の張り替えをしてくれる
ショップもあるのですが、
価格がけっこう高いようです。
おすすめは靴底補修剤の利用ですね。
ゴムパテで穴を埋めるような形状です。
いくつかの商品が販売されてますが、
某大手メーカーの商品は、
革靴の補修など一度に大容量を使う場合は
重宝するのですが、
小さな穴を埋めて、
しばらく後に再度補修をしてといった
利用方法には向かないようです。
というのも、チューブ式なのですが、
一度使うと、時間の経過とともに
チューブの中でゴムパテが硬化して
出てこなくなるんです。
別の無名メーカーの商品は
わりと長く硬化しない状態が保たれます。
足になじんで、気に入っているシューズは
長く使いたいものです。
手入れと補修を欠かさず、
大事にはきましょう。
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
電話に出られないことが多いです、すみません
1月22日の木曜日は
13時30分から15時30分に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
1月23日の金曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
昨日、ジムへの電話連絡について書きました。
なかなか電話に出られないため、
急ではない問い合わせなどは
メールでお願いしたいと書きました。
ただ、ジム関係者でない方からの
急な用事は、ほぼありえないです。
メールでの問い合わせでお願いします。
練習生の方からは、
たとえば試合当日の朝、
集合時間に遅れるとか、
試合会場の場所がわからないとか、
急用が出てくることがあります。
あと、「ジムに忘れ物しちまったんすよ、
たぶん更衣室にあるから
引き上げておいておくんなまし」
なども急ぎですね。
ただ、試合当日も、
試合会場への移動中だったり、
監督会議、運営補助、その他で
出られないことも多くあります。
その際は時間をおいてかけ直すだけでなく
ショートメールなどでお知らせくだされば
伝達がより確実です。
飲食店などで最近よく見かけるのですが、
電話番号を公開していない店が多いですね。
仕入先など取引業者とは
電話での連絡をしているのでしょうけど、
お客さんからの電話は受けないんですね。
それでも困ることはないようです。
予約はサイトからの受付、
その他問い合わせもメールで可能、
お客さんからの急を要する連絡って、
特にないですね。
うちのジムは電話番号を公開してはいますが、
出られない時間が長いです。
できるだけメールでの連絡をお願いいたします。、
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。
ジムへの電話連絡について
1月21日の水曜日は
レンタルフロアの予約はありません。
練習生の方はいつでも練習できます。
1月22日の木曜日は
13時30分から15時30分に
レンタルフロアの予約が入っています。
練習生の方はそれ以外の時間帯に練習できます。
ジムへの電話連絡ですが、
スムーズに電話に出られることがないです。
申し訳ございません。
できればメールでの連絡をいただけると
たいへんありがたく存じます。
まず、ジムには受付の担当者や、
デスクワーク専門のスタッフがおりません。
電話を受けるのは私佐藤になりますが、
フォーム指導をしていたり、
ミットを持っていたり、
私自身が練習していたりするなど
電話に出られないことも多くあります。
また、ジムの営業時間帯以外、
平日であれば午前中や昼間の時間、
土曜日と日曜日は終日、
別の仕事をしているなどで
電源を切っていることもあります。
一般的に、外からの電話を受付するのは
営業時間内ですよね。
うちのジムの場合、営業時間は
月曜から金曜日の17時から22時です。
平日のその他の時間帯は
練習生の自主トレーニング時間で、
土曜日と日曜日は練習生のみ出入り可能で、
見学や体験入会の受付はしてないです。
そのため、営業時間となる時間帯以外は
外からの電話は受付しないことにしてます。
体験入会は事前連絡なしで受付しています。
(平日の17時から20時までの受付です)
予約をされる場合は、
サイトの体験入会コーナーに
予約フォームがありますので、
そちらをご利用ください。
フロアレンタルの予約や
問い合わせに関しては、
ジムでは受付をしておりません。
インスタベース等の予約サイトを
ご利用ください。
営業電話は一切お断りしております。
メールまたは資料の郵送でお願いします。
そのようなわけで、
ジムへの問い合わせなどは
メールでお願いいたします。
サイトに載せているメールアドレス、
電話番号のショートメール、
フェイスブックのメッセンジャー機能、
どれでもかまわないです。
練習生の方からの急を要する連絡ですが、
明日もう少し追加で書きます。
つづく
体験入会の受付ですが
平日の17時から20時までおこなっています。
うちのジムは未経験から練習を始める方が
大半です。
基本の基本からひとつひとつていねいに
指導をいたしますので、安心してお越しください。