「2001年宇宙の旅」
【解説】
アーサー・C・クラークの原作を基に、S・キューブリックが映像化したSF映画の金字塔。人類の夜明けから月面そして木星への旅を通し、謎の黒石板“モノリス”と知的生命体の接触を、クラシックをBGMに色褪せることのない壮観かつ哲学的な映像で描いていく。(Yahoo!映画より)
【感想】
一言で言うなら「かなり深い映画」
猿の進化から始まり、機械の人口知能の恐ろしさまで発展する映像美は圧巻。
劇中にはHAL9000(人口知能を超えた架空のコンピュータ)が登場しますが、今でいう「Siri」です。
劇中に登場する、ある有名なセリフをSiriに話しかけるとそのまま返ってくるなどかなり有名なものです。
個人的に1番驚いたのが、最初の方のシーンで、猿たちが謎の黒い板を発見するシーン…
「チャーリーとチョコレート工場」で、チョコをTVに転送させる際に登場した場面と全く同じシーンでした‼
これはかなり驚きました…
「ALWAYS 三丁目の夕日’64」観ました。
【ストーリー】
昭和39年。三丁目の住民たちは皆、オリンピック開催を楽しみにしていた。鈴木オートの社長、則文も大きなカラーテレビを買い、近所の人を集めて得意顔だ。長男の一平のエレキギターには頭が痛いが、従業員の六子は仕事の腕をめきめきと上げ、一家は順風満帆に見えた。そんな時、六子に思いを寄せる男性が現れた。六子が火傷で治療を受けた病院の医師、菊池だ。しかし、菊池には悪い噂があった…。
(goo 映画)より
【感想】
3Dの必要性は感じられなかったので、2Dで鑑賞。
はっきり言って、「最高の作品」でした。
前2作も個人的には、雰囲気が大好きなのですが、今回はそれに加えてあるものがプラスされています。
自然に涙が出てくる場面や笑ってしまう場面があるなど今回も凄くよく出来ている作品です。
もし、第4作目が公開するとしたら内容は、万博かな?
【ストーリー】
昭和39年。三丁目の住民たちは皆、オリンピック開催を楽しみにしていた。鈴木オートの社長、則文も大きなカラーテレビを買い、近所の人を集めて得意顔だ。長男の一平のエレキギターには頭が痛いが、従業員の六子は仕事の腕をめきめきと上げ、一家は順風満帆に見えた。そんな時、六子に思いを寄せる男性が現れた。六子が火傷で治療を受けた病院の医師、菊池だ。しかし、菊池には悪い噂があった…。
(goo 映画)より
【感想】
3Dの必要性は感じられなかったので、2Dで鑑賞。
はっきり言って、「最高の作品」でした。
前2作も個人的には、雰囲気が大好きなのですが、今回はそれに加えてあるものがプラスされています。
自然に涙が出てくる場面や笑ってしまう場面があるなど今回も凄くよく出来ている作品です。
もし、第4作目が公開するとしたら内容は、万博かな?


