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「ラスト・ソルジャー」
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【ストーリー】
戦乱さなかの中国。“衛”と“梁”、両軍の厳しい戦いが繰り広げられていた。そんな中、時には死んだふりをしながら戦場を要領よく生き延びてきた梁の兵士が、衛の負傷した若き将軍を運よく捕虜にすることに成功。褒美目当てに将軍を捕虜として連れ帰り、故郷で平和に暮らそうと目論む。こうして戦嫌いの兵士と一国を背負う将軍という正反対な二人の旅が始まった。だが、その道中をさまざまな障害が立ちはだかる。さらに将軍を暗殺しようとする衛の捜索隊まで現れ、兵士は将軍を命懸けで守る羽目になってしまう。
(goo映画より)


【感想】

やっぱりジャッキーチェーンが出演している映画にハズレはありません。

今回もアクションバリバリでおもしろかったです。

これからもジャッキーには期待大です。
「麒麟の翼」
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【ストーリー】

日本橋にある翼を持った麒麟像の下で、青柳武明という男性が息絶えた。彼はナイフで刺された状態で8分間も歩き、わざわざその像の下までやって来て倒れたのだ。日本橋署の刑事・加賀恭一郎は、青柳のそんな行動に疑問を持つ。容疑者の八島冬樹は、青柳の鞄を持って逃走している最中に車に轢かれて意識不明になっていた。加賀は警視庁捜査一課の刑事で従兄の松宮とタッグを組み、八島の恋人・香織や青柳の家族たちに話を聞いて回る。
(goo映画より)


【感想】

東野圭吾原作の作品。

映画見終わったあととても本が読みたくなった。

阿部寛の演技が素晴らしいのはもちろんだが、中井貴一の演技も素晴らしかった。

本当に上手いと思った。

是非とも、日本橋にある
「翼のある麒麟像」を訪れて観たい。
「グラディエーター」
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【ストーリー】

ローマ皇帝に忠誠を誓った将軍マキシマス(ラッセル・クロウ)。しかし皇帝が世を去り、息子のコモドゥス(ホアキン・フェニックス)が新皇帝になった時、マキシマスは命を狙われ、愛する家族の命まで奪われてしまう。なんとか生き延びたマキシマスはグラディエーター(剣闘士)となって、復讐の時を待つのだった。(goo映画より)


【感想】

はっきり言ってすごい感動した。
流石は、アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品。

ラッセル・クロウの演技も素晴らしかった。(こちらも主演男優賞受賞)

”何が、正義で何が、悪か”

をこの作品から教えてもらった気がする。

リドリー・スコット監督の次回作
「プロメテウス」がすごい楽しみ。