「グラディエーター」
【ストーリー】
ローマ皇帝に忠誠を誓った将軍マキシマス(ラッセル・クロウ)。しかし皇帝が世を去り、息子のコモドゥス(ホアキン・フェニックス)が新皇帝になった時、マキシマスは命を狙われ、愛する家族の命まで奪われてしまう。なんとか生き延びたマキシマスはグラディエーター(剣闘士)となって、復讐の時を待つのだった。(goo映画より)
【感想】
はっきり言ってすごい感動した。
流石は、アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品。
ラッセル・クロウの演技も素晴らしかった。(こちらも主演男優賞受賞)
”何が、正義で何が、悪か”
をこの作品から教えてもらった気がする。
リドリー・スコット監督の次回作
「プロメテウス」がすごい楽しみ。
