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「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」
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【感想】

正直な感想・・・


ほんとうにつまらなかった。

ここまでつまらない映画はひさびさに見ました。超低予算制作ながらも全米では大ヒットを記録した本作。

なぜこの作品がヒットしたのか全く理解できません。

ホラー映画ということで緊張しながら見てたのに、劇中ではグループの仲間たちがずっと喧嘩ばっかりし合ってます。見ている自分も少し不愉快な気持ちになりました。

ラストも本当に理解できません。
ホラー映画といえどここまで怖くない映画はこれが始めてでした。
「ロボジー」

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【ストーリー】
木村電器で働く小林・太田・長井の3人組は社長から、ロボット博での企業広告の目的で、流行の二足歩行ロボットの開発を命じられる。しかし、ロボット博まであと1週間というところで、制作途中のロボット「ニュー潮風」が大破。窮地に追い込まれた3人は、ロボットの中に人間を入れて急場をしのぐことに。問題は、誰が中に入るか。そこで痴呆の疑いをかけられているガンコ老人・鈴木を起用し、当日も何とかその場を乗り切ることに成功。だが、鈴木の予定外の勝手な活躍により「こんななめらかに動くロボットは見たことがない」と評判になってしまい・・・


【感想】

映画自体は本当に面白かった。矢口監督らしい映像っぷりが今回も現れていたので大変素晴らしい。

今回ロボット大好き女子大生を演じるのは吉高由里子。

今回もめちゃくちゃよかったです。

初日舞台挨拶ということで出演者の方々が来場しましたが、なんと、ニュー潮風もが来た時は本当に驚きました。



「ロボジー」予告編


  「ALWAYS 三丁目の夕日」

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【あらすじ】

東京の下町、夕日町三丁目にある鈴木オート。そこにC62蒸気機関車に乗って青森から集団就職で六子(むつこ)がやってくる。六(ろく)ちゃんと親しまれるが、実は大企業に就職できるかと期待していた六子は小さくて古臭い下町工場の鈴木オートに内心がっかりしていた。
その向かいにある駄菓子屋「茶川商店」の主人・茶川竜之介は小説家。茶川は居酒屋「やまふじ」の美人店主・石崎ヒロミから見ず知らずの子供・古行淳之介を酔った勢いで預かってしまう。帰すに帰せず、二人の共同生活が始まる。



【見たきっかけ】

・まもなくALWAYSシリーズ第3作目公開だから
・予告編をみて面白そうと思ったから。



【感想】

今回初めて本作を見ましたが、とても感動することができる一本でした。

本作を見ているときには、もしも自分がこの時代に生まれていたらきっと楽しいのではないだろうか?
といろいろ考えながらみました。

それにしても堤真一の出演作では、これはかなり上位の作品に思えました。



2012.1.20(Fri) 21:00~23:24「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
2102.1.21 (sat)「ALWAYS 三丁目の夕日’64」全国ロードショー