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「モールス」

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【ストーリー】

スウェーデン製の傑作ホラー「ぼくのエリ 200歳の少女」を、「クローバーフィールド HAKAISHA」のマット・リーブス監督がリメイク。学校でいじめられている孤独な少年オーウェンは、近所に越してきたばかりの少女アビーと出会う。お互いに孤独な2人はやがて心を通わすようになるが、アビーにはある秘密があった。出演は「キック・アス」のクロエ・モレッツ、「ザ・ロード」のコディ・スミット=マクフィー、リチャード・ジェンキンス。



【感想】

すごい面白かった。
「ぼくのエリ 200歳の少女」のリメイク版という本作。
個人的に、オリジナルの作品とクロエ・グレース・モレッツが好きなため、
ストーリーは分かっていてもとても楽しんでみることができた。
しかし、本作はオリジナルと違い、ある部分でCGを使用しているのが実にもったいない気がする。
リメイクと言えども満足した一本でした。
個人的には、オリジナルの方が好きです。






「ぼくのエリ 200歳の少女」

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スティーブマックイーン×
ダスティンホフマンが共演した作品。

1973年制作映画。

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【ストーリー】
ケチな金庫破りで捕まった男。その男は胸に蝶の刺青を入れていることから「パピヨン(蝶)」とあだ名されていた。 パピヨンは仲間の裏切りに遭い、幾つもの罪を着せられた末に終身刑の判決を受けてしまう。 この刑を受けた人間は、祖国フランスを追放される上に南米ギアナのデビルズ島で過酷な強制労働が科せられるのだった。 パピヨンは脱獄を決意。しかし、それには看守を買収した上、ボートや食料を入手するための多額の資金が必要だった。 そこでパピヨンは同じ服役囚のドガという男に目を付ける。 ドガは国債偽造で逮捕された男で、今もその腕が噂される偽札作りの天才だった。 当初パピヨンはドガと取引することで逃亡費用を稼ごうとするが、やがて二人は奇妙な絆で結ばれてゆく・・・。


友人に勧められて鑑賞しました。


脱獄系の映画で、前半まではテンポよく進んでいったが後半はだらけていってしまった気がした。


個人的に脱獄映画で1番好きなのは、
「ショーシャンクの空に」です。









1953年制作の永久の名作を初めて鑑賞しました。

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確かに名作という意味がよく分かった。


見ていてとても楽しい気分にしてくれる一本。


ぜひBlu-rayが発売されたら購入したいところ。