少し暑いですが、夏はもう過ぎましたね、秋に入り少し忙しさも落ち着きましたウインク



9月7日8日にフリーカルヤッホーで、福島いわきにて公演を、初めての福島で舞台に立てた事嬉しく思います。

お話も福島浪江町のお話で、台本を読んで不安と期待がありましたが、来てくれたお客様の反応でこの作品がもっと沢山の方に届いてくれると嬉しいなと思いました。


台詞の中には苦しい台詞もたくさんありました、その台詞を聞いて浪江町出身の方や福島出身の人にはどう届くのか、でも嘘はない台詞ばかりだったのでこれは届けなければと思いました。


数年前に福島の浜通りに行った事があり、台詞のまんまの風景がそこにはあり、想像ではなくその時思ったことが台詞になってて、本当の復興の意味を今でも考えてしまいます。


ナイスコンプレックスさんのキムラ真さんが、この作品を通して伝えたいのは、思いや苦しさとかではなく楽しさ祭り浪江町にまた沢山の人達が戻ってくるような、いつか浪江町で「YAhHoo!!!」をやれて祭りをしたいと言う熱い思いを届けるって言ってた事に、俺たちは祭りをしに福島いわきへ行きました。

観に来た人達を笑顔にする為に、知らない事を知ってもらう為に、これからの未来の為に。


まだ終わらない、でもいつか終わりが来るように、「YAhHoo!!!」が続いて行ってくれると嬉しいです!


また草太役で福島で舞台に立てる日を願ってます!








9月15日雲水行脚北海道場所、去年地震の影響で行く事が出来なかった北海道へ、4人揃って行く事ができました!!


去年行けなかった分、3年ぶりに北海道で雲水行脚を開催できとても嬉しかった!


札幌放送芸術&ミュージック・ダンス専門学校さんには去年講師として伺わさせていただき、またこうして仕事で来れた事にも嬉しく思いました!



学校の先生方、生徒さん達がスタッフとしてお手伝いしていただき、楽しい雲水行脚となりまた来年行きたい!


北海道にも毎年行きたい!!!





ウルトラマンダークネスヒールズ、9月13日の新座プレビュー公演を経ての18日から23日の本公演、無事怪我無く終える事が出来ました!ありがとうございました!!



オリジナルキャラクターの惑星テリオの将軍ファルコスとして正義の名の下に、闇に対抗する光として闘いました。



ダークヒーローが主役という事で、対抗するテリオは悪役にならないよう考えてました。



テリオにはまだ謎が多いですし、ファルコスやシャルムの苦悩もまだ分からない事も沢山あると思います。



俺の口からは何も言えません、12月のSHINKA版でその謎が解けるのか否か、これからのウルトラマンダークネスヒールズの展開を見逃さないでください!!



一つ言えるのは最後のメイン5人対シャルム・ファルコスの戦いは、しんどかったw



12月も戦うんだろうなぁ、やったりますよ!!






11月のTeamUnsuiの公演「ジャンプ」の稽古始まってます、今年も協力な助っ人を迎えいい作品を作っていきます、座長は岸本卓也です!!



12月にはウルトラマンダークネスヒールズSHINKA版とイケメン戦国の番外編が!!



2019年まだまだ楽しい事ばかり!

劇場でお待ちしてます!!


勝野洋古希記念舞台「ホテルモントブランク」終演致しましたおねがい


勝野ファミリーの愛でできた、勝野ファミリーの愛がたくさん詰まった素敵な舞台でしたラブ







アクションのシーンがあったのですが、勝野さん演じる川端様を抑えるところで、勝野さんの70歳と思えぬパワーに、本気で力勝負しても勝てないなと感じましたグー



稽古場からも新しく勝野ファミリーに入ったメンバーにも優しく、冗談もたくさん言って和ませてくれて、始め緊張してましたが勝手に怖い方なのかと思ってた自分を殴りに過去へ戻れたら殴りに行きたいと思いますグー



本編ではあまり勝野さんと絡むシーンは少なかったのですが、稽古場で他のキャストがお休みの時に代役をやり絡ませてもらいましたが、代役でも絡んでいっしょに芝居ができて楽しかったですし、凄く嬉しく思います!!



みんな優しい方ばかりでみんなでこの作品を作り上げて行く時間が楽しかったですキラキラ


TeamUnsuiでの舞台を始めてから、舞台の作りの大変さ楽しさ様々な事を感じ、こうしてファミリーで作ってる舞台は特にいろいろな事を学ばせて貰いましたキラキラ



支配人に演じる尾藤イサオさんの、勝野さんバースデイの日と千秋楽の歌のサプライズには、本当に感動しました、鳥肌が立ち涙が出ました!
尾藤さんの歌を尾藤さんの背中を見ながら同じステージ上で聴けるなんて、夢のような時間でした!!






岩手健一という元気でドジで空回りな役でしたが、このホテルモントブランクに対する愛と仕事に対する一所懸命さはちっちゃくありません音符



一所懸命だけじゃどーにもならない事もあるけど、一所懸命やる事で未来が変わる事も変える事もできるそう思わせてくれる役だったと思ってますルンルン



自分が70歳になり古希記念舞台というものができるようにこの仕事を続けて未来を作って行きたいと思います!!



観劇してくださった皆さん、応援してくださった皆さんありがとうございます😊
■タイトル:舞台『DARKNESS HEELS~THE LIVE~』
■脚本・演出:久保田唱
■キャスト:
天音みほ/影山達也/香音有希/後藤健流/齋藤真矢/早乙女じょうじ/佐川大樹/白柏寿大/杉江優篤/春原優子/谷佳樹/友常勇気/夏目愛海/古谷大和/堀越せな/松村泰一郎/丸山貢治/宮崎理奈/校條拳太朗/諸塚香奈実/力丸佳大 他 (五十音順)
 
■チケット:
・2019年6月18日(火)~6月23日(日) 「TSUBURAYAチケットクラブ」会員限定先行(抽選)
・2019年7月21日(日)10:00 一般発売
 
【プレビュー公演】
・日時:2019年9月13日(金) 18:00開演
・会場:新座市民会館(埼玉県新座市野火止1丁目1-2)
・料金:6,800円(税込) ※プレビュー公演価格
 
【東京本公演】
・期間:2019年9月18日(水)~23日(月・祝)(全10公演)
・会場:シアター1010(東京都足立区千住3-92 千住ミルディスⅠ番館 10F)
・料金:SS席10,800円、S席8,800円、A席6,800円(税込/SS席は特典付き)
 
■ストーリー:
なぜ、ウルトラマンは関係のない他者を守るために自らの命を賭すことができるのか。
なぜ、悪と呼ばれる者は途方もない苦労をしてまで他者のものを奪おうとするのか。
ただ生きるだけならば、その必要はないはずだ。
 
惑星テリオと呼ばれる星の住人がその疑問にたどり着いた時、彼らは二つの計画を立ち上げた。
一つは、心優しき者に力を与えれば、ウルトラマンと同じように正義の使者と呼ばれるようになるのか。
そして、もう一つは、悪と呼ばれた者たちは、その先に何を求めていたのか…。
 
光の国への復讐と、世界への支配欲を剥き出しにした者―――『ウルトラマンベリアル』。
闇に堕ちてさえ一つの愛に縋ろうとした者―――『カミーラ』。
自らが神となり人類を導こうとした者―――『イーヴィルティガ』。
この世の全てを破壊しようとした者―――『ダークザギ』。
嫉妬と渇望に身を委ねた者―――『ジャグラス ジャグラー』。
 
かつて悪と呼ばれていた者たちが、惑星テリオで目を覚ます。
こうして新たな悪の物語が静かに幕を開ける。
 


ホテル・モントブランク
~あらすじ~
 
生き方の異なる多様な境遇の人々が集まるホテル。
「海が一望できるアロハな場所なのに、何故か寒い国の雪山の名前が付いている。」
って不思議に思っただろう?
そこへ行けば、枠を超えた異国のような情緒に魅了され、いつのまにか心が開かれる。
そんな場所なんだよ…ホテル・モントブランク。 
 
 
勝野 洋 古希記念舞台
「ホテル・モントブランク」 

原案:キャシー中島
脚本:勝野雅奈恵
演出:高橋征男、勝野雅奈恵
音楽アドバイザー:ダイアモンド☆ユカイ
 
日程:2019年
7月 
24日(水)       18:30
25日(木)13:30 18:30
26日(金)13:30 18:30 (両公演とも収録カメラが入ります)
27日(土)13:30 18:30
28日(日)13:30        (全8公演)

  ※ 受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前 休憩15分
※お祝花について:本公演では、運営の都合上、ロビー・スタンド花(アレンジ花・楽屋花含む)など、
お祝い花を全面的にご辞退させて頂きます。
 
会場:俳優座
出演:勝野洋  壱城あずさ  中村優一  上島尚子  ぶっちゃあ  神山大和  宮原奨伍  洋輔
早乙女じょうじ   浅倉一男    林田航平 柚木美咲
齋藤はるか  縣佑芽  ちひろ  上島嘉郎  尾藤イサオ 
 
チケット料金:前売6500円(税込)当日6800円(税込)(全席指定)
チケット一般発売:2019年4月27日(土) 10:00~
チケット取扱:カンフェティ チケットセンター
電話予約 0120-240-540 受付時間(平日のみ 10:00~18:00)
 
プロデユーサー:石本耕三・林  清
主催:サンミュージックプロダクション
協力:アール・クルー、アクロスエンタテインメント、
ENA ENTERTAINMENT、オフィス35、オフィスマトバ、佐藤企画、
サウンドミッション、G-STAR.PRO、スタジオ・ケイグループ、
バードランドミュージックエンタテインメント、
花言葉を君に、ファインプロモーション、
ホリプロ・ブッキング・エージェンシー、マドモアゼル(50音順)
 
公式Twitter
 

戦国ライフ楽しんでいただきありがとうございました❗️

 


謙信様に仕える身としては、佐助として舞台に立てた事嬉しく思います照れ




今回は舞さんとの恋だけでなく、謙信と信玄の男の友情、謙信と佐助との主従関係も描かれてて、謙信様の深い闇も表現体現されてて、謙信ファンには堪らないステージになってたんではないでしょーか!?


佐助にとっても堪らないステージでしたルンルン




上杉武田軍のメンバーでのシーンでは、姫達にほっこりしてもらうシーンが多かったと思うんですけど、どれだけ皆んなを笑わせても次に真剣なシーンや殺陣があるので、凄く安心して笑わしにかかる事ができましたグッ




謙信様との絡みも多かったので、嬉しかったな流れ星





初演からのメンバー音符
なおぴー、けん、たつ!!



幸村編からいろいろな事を一緒に作り上げて来たメンバー、共に笑い支え合い切磋琢磨してこの戦ステを盛り上げて行こうと頑張って来た初期メンバー❗️



これまでのキャスト、途中からのキャスト、新しいキャストもこの作品を好きになってくれて盛り上げてくれて、博品館劇場、シアター1010、池袋サンシャイン劇場と大きくなってきましたラブラブ



応援してくださってる皆さんと、戦ステに関わってるスタッフの皆さんのおかげもあってこうして成長してきてるステージだなぁと感じますキラキラ






おぬーw千秋楽に来てくれた❗️



幸村、元就、信長、謙信、この4人の武将の背中を佐助として見てきて、恋愛だけじゃなく一人一人違う生き様でかっこいいだけじゃない頼れる男達だったなぁと、みんな違ってみんな良かった👍





次のワームホールがいつなのか、早く知りたいですねラブラブ