蔵っ人会(スタジオ仲間の居酒屋) -6ページ目

蔵っ人会(スタジオ仲間の居酒屋)

......................スタジオ仲間が集まって...............................
......................一汗あとの一杯を楽しんだ時期もありました.....

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第5回の「旬」悩んでます。22日の開催日だけ決定してますが..............

●前置
当初案は「静岡おでん」でしたが、屋台的で世帯主の世代にはいいですが、
何か「氷雨」(知ってますか?この唄)ぽい世界です。
師走はしみじみもいいですが、やっぱ「明るく」一年の締めくくりといきますか。
そしてテーマの「旬」は「肴でなくてクリスマス」にしましょう。
思いっきり「アメリカン?」にしますか。

●メニュー(叩かれ台:粗案です)
.好僉璽リングワイン(在庫あり)かシャンペン、カリフォルニアワイン
▲弌璽椒鵝碧榲?........なければウイスキー)もちろんビールがプレミアムか恵比寿
ボリュームたっぷりの「シカゴピザ トラッド」
ぢ枡發離好容蓜魯燹淵丱ぅ仲間提供済み)
ゥ船ンか七面鳥かダチョウ(?)
Ε櫂謄箸燭辰廚蠅離汽薀
Ш能蕕最後かわかりませんが、クリスマスケーキ(どんなのが良いですか)

●後置
これって「アメリカン?」ですか。
思いつきのメニューですので、意見ください。

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第5回は「何がいいの会」です。
 ―蕕瓩侶弉茲蓮屬でん」
   寒い師走。こたつに入って熱々のおでんとビール、熱燗も一緒
   牛すじの出汁の「静岡おでん」を予定してました。
   日本の冬、新潟の冬と静岡の冬のコラボも良いかもでした。
   屋台のイメージでもいいし、前回がボージョレーヌーボのおしゃれ感覚だったので.....
◆,靴し、前回の意見はやっぱ「クリスマス」
   12月22日はイブ・イブ・イブなんで、シャンパンで明るくって、セベさんの提案
   なるほどもありましたが、初めのほのぼの計画も捨てがたいです。
   「昔ふうに3丁目のクリスマス」的なのもノスタルジックでいいかもです。
   ケーキはもちろん、生でなく「バターケーキ」です。嫌いですか..........
 さらに発展系も浮上
   世帯主の自宅でホントの家庭のクリスマス。
   乾きものや、発泡酒、ウイスキー、ピザやコンビニの寿司セット。スーパーの餃子や焼売
   あぶったスルメ、柿の種など、自分の食糧を用意した「クリスマス・パーチィ」です。
   でも、これって「旬」でなくて「しゅん」となりそうなので却下ですが..........
まだ、時間はありますので、コメントにアイディアください。でないと、も有力になりますが、
(そのときの参加は「世帯主」オンリーとなりそうですが.......)


  
大地の恵の感謝祭。いろんな感謝でいっぱいでした。
 〔邀獷両霾鵑魘気┐討れた親戚と快く捌いてくれた七九郎精肉店のご夫婦
◆.泪灰鵝Ε凜ラージュ ヌーヴォ(白)を持参してくれたセベさんとIさん
 ル・レクチェと生ハムを一所懸命探してくれたビジーHさん
ぁ―侏茲燭討離皀奪張譽薀繊璽困鮖?辰討てくれた胎内高原ビール園の店員さん
ァ∥枡盥盡兇蓮崙銈眸?い」といって送ってくれたバイク仲間のYさん
Α…方まで店を貸して、調理してくれる石ちゃん(片付けを手伝ってくれた娘さん)
А.妊鵐沺璽チーズケーキをさらに美味しくしてくれたロイヤルコペンハーゲンさん
─ヾ笋慮兇離凜ンテージを奨めてくれたつるやの店主さん
 鴨鍋を陰で支えてくれた牛蒡・葱・水菜さん、そして主人公の鴨さん
 美味い、旨いと喜んでくれた会員の皆さん

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野鴨を捕獲
種類は「マガモ」です。創業100年の七九朗精肉店から鴨鍋用に「生肉」と「骨ミンチ」ですが、関西の料亭にも出しているそうです。「血抜き」すると不味いので、「血抜き」していないとのこと。
ネット情報では、
「フレンチ、イタリアン、和食、中華の料理分野で鴨は格好の食材としてよく使われている。鴨の種類も色々あって、料理によって使い分けられている。
さらに、面白いのは、料理によってしめ方が違うものを使い分けられている点だ。
フレンチのクラシックで重い料理には、窒息させてしめた鴨を使う。
これに対して、イタリアンや軽いフレンチには、頚動脈を切って血抜きをしてしめた鴨を使う。
鴨は血抜きする場合は、頚動脈を切ってから、鴨が暴れるように仕向けて、完全に血を抜く配慮をする。
ただ頚動脈を切っただけでは血がほとんど抜けないので、ドキドキさせて心臓のポンプがよく働くようにするわけだ。
窒息死させるときには、血は溜まったままだが、その血が一箇所に片寄っていなくて、
全身の毛細血管まで満遍なく分布しているのがいいらしい。
西崎ファームの西崎社長によると、
窒息死させてその後の処理がうまくいったときには、鴨の肌が白くなるという。
普通の窒息死の鴨は皮の部分が血の色で赤くなっている。これが、羽をむしるタイミングで皮の部分が白くなっている状態が可能で、その鴨が一番旨いというのだ。
肌の白い窒息鴨を以前フランスの三ツ星レストランに持っていったら、信じられないと驚かれたという。その窒息鴨を何度か西崎社長から送ってもらって、食べた経験があるが、そのコクの豊かさがなんともいえない。そのときは、肌の色までは気にせず食べていたが、
白かったような気もする。」
写真の「鴨」まさに、ネットのコメントそのものって感じではないでしょうか。ホント楽しみですよね。

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このところ、週2ペースの新幹線の「トランベール」11月号に掲載。長野ワインとジビエ。
それに触発されて、変更と確認を繰り返し、「肴」を決定。
以下の内容で準備作業をスタートしました。

栃尾油揚げの納豆・ナチュラルチーズの包み揚げ(本人好み風)
和風ジビエ(野鴨の和風仕立て鍋)と米麺(満腹仕立て)
胎内3種チーズ(モッツァレラチーズ、ブリード胎内、胎内サントモール )
ル・レクチェと生ハム
女性限定デザート(○○添え)

※ 野鴨は11月15日解禁(ボジョレー・ヌーボーと同じ)、11月23日に「旬」を確保。
※ 2007ボジョレー・ヌーボを追加調達。「メゾン・ジョゼフ・ドルーアン」、
去年のものと飲み比べられます。

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予告その1は「ワイン」に限定です。文責は「世帯主」、情報・資料提供(写真も含め)はセベさんです。体系的にはコメントできませんので徒然です。

「ライト・ボディ」(左中)
ボジョレー・ヌーボーは実は2006です。でも、ブルゴーニュの誇り、メゾン・ジョセフ・ドーリアンの「ボージョレ・ヌーボー」だそうです。「ボージョレ」はフランスの地域ですから1年では変わりませんが、「ヌーボー」は新しいですから、実際は1年古いです。ただ、「蔵っ人会」の当日は2007もあります。
セベさんの資料では、「今年のボジョレー・ヌーボーの出来も悪くないでしょう」でした。(良いといっていないところが不安ですが……..)そして、もうひとつ、「コクのあるタイプ、重いタイプのヌーボーでしたら、しばらく寝かせてから飲む方法もおすすめです。半年以上まってからあけてもおもしろい。」でした。2006と2007の飲み比べが楽しくなります。

「ミディアム・ボディ」(右端)
「越後メルロー2003数量限定醸造」です。赤ワイン用最高級ぶどう・メルロー100%で、オーク樽貯蔵(専用のかもしタンク(伊、ALBRIGE社製)で醗酵、木樽で12ヶ月熟成)の「深く柔らかい渋み」が特徴です。限定4902本の一本です。最も期待してください。(セベさん提供です。)

「フル・ボディ」(左端)
「ビンテージ2006」です。「日本のワインぶどうの父」川上善兵衛の岩の原ワインです。(購入の店で「雪中貯蔵」よりも薦められました)

「白ワイン」(右中)
敢えて、ドイツワインにしました。(ドイツは白が基本ともこと)まろやかな酸味と甘さ、口当たりのよいライトタイプです。ワインは「白に始まって、白に終わる」とも聞きました。

とはいえ、みんな「旬」です。最初に飲めば、「旬」です。ワインにとっても、皆さんにとってもです。(今、世帯主は、一生懸命「ワイン」を素人(知ろうと)しています。)

次回は、「ワインの肴」ですが、ちょっと予告の予告です。
 ‘僻?△屬蕕殴錺ぅ鷓荵杜て(どんなんでしょうか)
◆〆瞥ハーブ健康豚のしゃぶしゃぶと米麺
 ル・レクチェと生ハム
ぁ.繊璽
ァ.好撻轡礇襦Ε妊供璽函覆い蹐い蹐別未如砲鰺縦蠅靴討泙后

乞うご期待です。
24日の「ボジョレー」関連のワインは揃えました。
赤の「ライト」「ミディアム」「フル」と白の4本+αです。
現在予告編を製作中です・・・・・・・乞うご期待
合うオードブルは現在募集中と研究中です。

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「秋・堪能しました。「きのこ汁とてんぷら」“旬”を味わえました。」と正会員セベさんからの感想。
スタートからの「暴飲暴食」宣言が先を予感させました。
鮎の塩焼きから始まって、朝日山の3種の銘柄の飲みくらべ。「旨さは値段でなくて自分に合ったのが一番」を納得。(生酒のぬる燗もまた格別)
でも、やっぱ、メインはきのこでした。はじめの「きのこの天ぷら」、特にさくさく感の「(幻の)とんびまいたけ」は好評でした。(提供のE村さんに感謝)、ここら辺から酒の量がヒートアップ。最後は、塩沢産のコシヒカリの新米おにぎりと「きのこ汁」、炊きたてのご飯にほどよい空気が入ってプロの握りでした。また、ここでは、あまんだれ派と、とんびまいたけ派でしたが、どちらも美味い(最高の)範囲でした。(食メニューはおにぎりが最後でしたが、そこから、酒は後半戦に突入)
きのこだけのきのこ汁(調理場のあついバトルの結果)の製作秘話、きのこ汁と七味の緊張感等々。そんな中でこのあともさらに酒はオーバーペースになったのは、全員共通でした。(翌日はセベからの「リンゴと柿」とツーIさんからの漬け物で体調が救われました。)
とにかく、皆さんご馳走さまでした。
次回は「ワイン=ボジョレー」に決定。11月24日です。正会員のみなさん、メンバーは今年度いっぱいは固定(ビジーHさんとツーIさん)していいですよね。

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中魚沼の津南から、「とんびまいたけ(左上)」と「あまんだれ(右下)」、「献上鮎(右上)」と「鮎の開き(左下)」が送られてきました。「とんび・・・」は掻き揚げ、「あまんだれ」はきのこ汁、「献上鮎」はそのまんま塩焼き、「鮎の開き」は頭から尾までどうぞ。って説明がありました。
きのこが足りなそうなので、そして、要望がきのこオンリーなので、やっぱ、追加調達のようです。旬のあなんだれに合うきのこは土曜日の津川調達です。あとは、魚沼米にあう味噌付けを津川でゲットして、準備はおわります。

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現在、インターネットできのこ料理を研究してます。
とんびまいたけはてんぷらがいいので、いしちゃんに依頼します。
きのこ汁は、あまんだれをメインに、きのこ園(三川)で調達してきます。(大根とか、ごぼうとかあぶらげも入れたほうがいいようです。)当日は津川の「林道をきれいにする会」に招待されましたので、バイク(オフっぽい車)で行ってきます。
津川でほかに何か旨いものがあれば物色してきます。
酒は何か「後のお楽しみ」にしてください。ビジーHさんの焼酎挑戦用も用意しました。
そして、最後はご飯(塩むすび)できまりでしょうか。セベさんの提案です。炊きたてをまたいしちゃんにわがまま言って頼みます。
米は今年の魚沼産(塩沢)の友人からの調達米です。(自家消費用だそうです。)