連載性春小説  碧いラフレシアの花 -87ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




違う動画の書き込みで学校行くのやめてこれやれば?みたいなのがあった。


もう、教育はいらんだろう。こいつの場合は。


あー、オジーはLPで持っていて、日本武道館に観に行ったことがあります。


ヒッピーくさいのとメタルくさいのは時間の問題でバレるとか言われます。


これがさっきの記事で話した爺さん。

やっぱり女神・・他のソースではAmbaって書いてあった・・女神・・の女性信徒のように装おうことを昔決めたらしいヨ。だから服飾のセンスは独特ね。でもシャクティ派男性でこれをする人はいるみたいよ。

太陽光で栄養なんて植物じゃないし・・とか、西側の先生が批判してた。太陽を凝視して喉の奥っていうか口蓋・・かなぁ・・上のほうから粘液が出てきてたよ。それが供給源みたい。

太陽を凝視したら網膜がやられます・・とか西側の先生が批判した。

んじゃ、サングラスで行くか・・

いや、サングラスだと多分餓死なんだろう。

不思議・・何年生きるんだろうね。

他に飲まず食わずのヨギがいて、その人も医学的に調べても不思議なんだそうだ。


そのヨギはヒンドゥーで、シヴァ神の3つ鉾持っていたよ。


なんか服がどひゃーみたいなサイケ調で寝具とかかわいくておしゃれだったよ。


あと手足の指に男性なのに赤いマニキュアしてた。多分シヴァ・シャクティみたいなタントラ概念で男性性と女性性を結合させてるのかな・・と思った。カーリー女神の信徒とか男性は女性のサリー着て女装する場合もあるそうだし・・。


その人の場合は太陽を凝視しすると喉の奥に粘液が発生して、それを再消化していた。


その人を調べた先生が、ブッダボーイはありえる。同じ例を調べたと言っていた。



そのうち、ブッダ・ボーイ発火しちゃったんだよ。何か月も着ていた着物が燃えて、ソフトな声で自分のお兄さんを呼んだんだそうだ。それでお兄さんが新しい服を持ってきたんだけど目撃者が59人で全部映像に撮ってあった。


燃え尽きたのは服だけで本人は全くやけどしてないんだそうだ。



西側の学者さんの話だとブッダ・ボーイは体温をコントロールできるから、あんな薄着でも凍死しないで瞑想できるんだそうだ。寒い時期に「体温が38度ないと凍死します。」とか言ってた。


人が自然に発火する現象は昔から記録に残っていて、そんなに目新しいケースではないそうだ。


熱しすぎてあやまって発火したのか、奇跡をみせるためのデモだったのかは謎。



何か聖パトリックがアイルランド王の前で、ドルイド僧と霊力比べをして


聖パトリックが自分の息子を火に入れて、同時に火に入ったドルイド僧が焼死して、パトリックの息子は服が燃えただけで無傷だった。


それでアイルランド王がひざまずいてカトリックに改宗してしまった・・とかいう史実を何となく思い出しました。



でもブッダボーイのお兄さんが「ずっとキチガイだと思って家族でひどい扱いをしていてもうしわけなかった。両親も無学で、この子もほとんど教育はない。」とか悪そうにしていた。


その時点で「6か月食べてない。調べたら大丈夫なんだそうけど・・」と、お兄さん困っていたよ。