インドとか不思議 (続) | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代



これがさっきの記事で話した爺さん。

やっぱり女神・・他のソースではAmbaって書いてあった・・女神・・の女性信徒のように装おうことを昔決めたらしいヨ。だから服飾のセンスは独特ね。でもシャクティ派男性でこれをする人はいるみたいよ。

太陽光で栄養なんて植物じゃないし・・とか、西側の先生が批判してた。太陽を凝視して喉の奥っていうか口蓋・・かなぁ・・上のほうから粘液が出てきてたよ。それが供給源みたい。

太陽を凝視したら網膜がやられます・・とか西側の先生が批判した。

んじゃ、サングラスで行くか・・

いや、サングラスだと多分餓死なんだろう。

不思議・・何年生きるんだろうね。