連載性春小説  碧いラフレシアの花 -163ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

案の定・・今日は違う肥満の相方(昨日の若造ではない)を連れてきました。


日銭払ってないから毎回助手が逃げるみたいね。今日も日替わりメニューだ。



んで今日も終わらず・・(なんかなぁ・・・)



ペンキ足りなくなったから明日一緒に店に行って150ドル払って・・とか言われて


眉間にしわが寄りました。



え・・?材料費込みで2000ドルでしょ?と斬りこんだら


俺は金がない・・・。って・・・。




おいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい。パンダ


もぉー仕様がない話に突入したので



2000ドル入ってる現金の封筒を見せ



その中から150ドルを出し


手書きでその場で領収書を作成


サインをさせ・・


証拠にして・・。



全部終わったら残りを払います・・と言った。



んで、帰った後にワードに入って


領収書を1850ドルに変更しておいた。










柳 美里先生のお話読んでたら怖くなった。


堕胎が快楽であるとご自分でお書きになられておりますね。堕胎が快楽だから避妊無しなんだそうだ。


堕胎できるぎりぎり妊娠後期まで待って殺すと自分が生きてると実感できるんだそうです。(ってか堂々書くなよ~。猫まで殺してやがる。)



私小説で5ヶ月くらいで堕ろした子供の様子を、髪の毛がある、動いてる・・女の子だ・・とか書いているのに冷や汗。


んで、中絶回数12回だそうです。



何か在日で文句があられるようですが、アメリカにでも移住なされたらどうですか?



カトリック過激派に堕胎医が射殺されるような合衆国に移住なされて・・・



日本っていい国だなーと実感してくださいね。妊娠後期の中絶手術していた医者がその手術中に射殺されるような国ですから・・、まあ、堕胎医が自宅に防弾ガラスはめる国ですから・・


日本の右翼に脅されたそうですが、日本の右翼の方のほうが手加減してくれそうですよ・・・。





笑っちゃったのは日本の僧侶と不倫して何か月も家を開けて、間男に息子とペットの面倒みさせて、不倫相手の僧侶の子供を流産したそうです。


ってことは、水子自体は13人ですね?


水子は名前をつけて全員供養してるそうだ。でもぉ、形だけの供養ではなぁ・・。生臭坊主は名前がバレタそうだ。嗚呼これから法事がしづらくなるなぁ・・・。



日本人は優しいなぁー。放置プレイだもんなぁ。



歩く殺人マシーンみたいになってるから、曾野綾子先生でも送ってカトリック教徒にでもなってよ。


絶対謝らないって自分で言ってたから、こいつに懺悔を教えてやれぇー。



ってかもう手遅れ???先生って空に急に現れた巨大隕石みたい(笑)。もぉ、ただ口をあんぐり開けてなすすべもないの(笑)?



でも僧侶と不倫してた時のほうが息子さんは幸せだったかも。間男は優しいみたいだし。




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