連載性春小説  碧いラフレシアの花 -164ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




今日は早く寝よう。

生活のリズム崩れっぱなし。



柳 美里のお言葉を読んで怖くなった。



妊娠中絶回数 12回

子供は不倫相手への復讐のために産んだ。

猫を殺した。




ひいいいっ。(絶句)



この方は著書で子供を産んだ頃はかなり感動的なことを書いていたのですが・・そのうち幼児虐待で有名になったころ・・なんだこいつの愛なんかその程度か・・・・とか思った。


ただここまで変だとは知りませんでした。


幼児虐待うんぬんではなく、精神の根本の問題のような気がします。その・・キチ★イだから・・。幼児虐待方面からの治療ではなくて、キチ★イ治療の方面からですね…真向に向きあったほうが・・・。


この方は本当に狂気の作家なんですね・・。息子さん早く遠くに逃げたほうがいいですよ。







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それでは女がすごーい若い男と結婚した場合は・・というデータは


女は早死にするそうだ。


これはおかしい。矛盾だ。



この矛盾について学者さんの論説・・



社会ではやはりまだ若い男とかなり年上の女性の組み合わせにはタブー感がある。


常に若い男に逃げられるのではないかとストレスがありそれが平均寿命を短くしている。


その逆に関してはまだ認められているのでストレスも少ない。



じゃあどうすればいいんだよ・・の結論を読むと



同い年と結婚すればいい



でした。



いいなあ、学者、逃げ方がいいよ。ウ・・ウマイ。




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旧約聖書だってソロモン王が若い女何千人も側女にしてるし



議論したって人間の価値感なんか基本変わらず。





でも動物界ではメスはやや若い雄を選んで交尾するそうですよ。そのほうが精子の数が多いから種の保存にいいからだと分かってるそうだ。



もともと人間界にケコーンはなくて、子供の父親が誰であるかは問題ではなかった。古代の農耕母系社会ではそれは問題ではなかった。


人類に知恵がついて戦争をしだして男が略奪で財産を増やしだして


そのとき体を張って手に入れた財産を自分の子どもだけに相続させたいという願望が起きて・・・




そうするともう誰の子供か分かる方法は女に処女でいてもらうしかなくなった。



それで、身持ち悪いのとかババアはいやだ・・、問題外・・の観念が発生した。



だからこれはあくまでも人間文明の観念なんだそうだ。



心理学者の話によると以上もろもろの理由から



年下男性に走る女性は落ち着いていて性格もよく自然で職業的にも成功するタイプが多いとのことだ。



非常に年上に走る若い女性というのは


人間文明のある悪しきパターンに沿っていて


潜在的に自分に自信がないか


金銭欲が強いタイプなので


まあご本人自体職業的にもたいしたものにならないし・・・そんなによろしくないという事です。



私はオヤジ好きなのでー。


だからぁ、アタシは文明人じゃんとへりくつを言って逃げたくなりましたぁー。





でもウーマンリブ団体が怒りだすかもしれませんが・・と前置きしてあった違う記事で・・



アメリカの学者さんが


若い女性と結婚した男性のほうが



男性の平均寿命が長いってデータをはじき出しました。若返るらしいよ。



でもこれは男性側の利点で



残念ですが親父とケコーンした女性のほうは平均寿命が短いというデータが・・・






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