ペンキ屋疲れるなぁー。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

案の定・・今日は違う肥満の相方(昨日の若造ではない)を連れてきました。


日銭払ってないから毎回助手が逃げるみたいね。今日も日替わりメニューだ。



んで今日も終わらず・・(なんかなぁ・・・)



ペンキ足りなくなったから明日一緒に店に行って150ドル払って・・とか言われて


眉間にしわが寄りました。



え・・?材料費込みで2000ドルでしょ?と斬りこんだら


俺は金がない・・・。って・・・。




おいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい。パンダ


もぉー仕様がない話に突入したので



2000ドル入ってる現金の封筒を見せ



その中から150ドルを出し


手書きでその場で領収書を作成


サインをさせ・・


証拠にして・・。



全部終わったら残りを払います・・と言った。



んで、帰った後にワードに入って


領収書を1850ドルに変更しておいた。