朝のぼやきー。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

ペンキ屋来ねえな・・。



イースターだからか?



じゃあ、おっさん約束しなければいいのに。



トンガ島でノリが独特なんだなぁ・・・。





ぬこの首輪がきついかどうか心配で何回もチェックしたよ。


ゆるいのも怖い事故が起こるらしい。



前ぬこが帰って来なかったとき


玄関先に帰ってきたとき座ってるとの見たとき



自分が4つんばいになって号泣したよ。




私は暗いけど気質はさっぱりしてるから


暗くて冷たい乾燥型だから


子供2人の入園式とか卒園とか入学式、卒業式・・・




一切そういうので泣いたことがない。(ほんとに人の親かよぉー。)



自分のでさえも何か泣いたことないよ(苦笑)。



ネガティブ評に氷の女が多いんだなぁ・・・。



でも自分のぬこが帰ってきたとき


キチガイみたいに号泣したよ。


間が悪ければ通報されそうな感じ。



まあ、自分でも不思議で・・・。



だからださくても猫缶が鮭と七面鳥なのねー。



人間何を愛するかは謎だー。