ヴィシュダチャクラの色 青 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


どうも私は喉のチャクラ、ヴィシュダチャクラ型らしい。

今日も某事情でちょびっと勉強した。



ブログでちょこちょこ小説書いたり、他の言語を理解したりとかそういうタイプはヴィシュダチャクラのタイプだそうだ。

文献によって違いがあるが、その守護星が水星だったと思う。オーラに青色が多いそうだ。


人はいつも使うチャクラの下の色が欠けているそうで、

私の場合はその下はアナハタチャクラ(胸のチャクラ)が弱いという事になる。

そういえばアナハタチャクラの色のピンクと緑が好きだ。

色パワーを補充してるのか・・・。



実際には赤とか紫を着ていると「似合う」というコメントを貰うが、自分は非常に内省的で、性格は激しくない。


ヴィシュダチャクラ型は鬱になりやすいそうだ。首の部分で上下に引き裂かれている感覚を味わうとか。

ヨガの内藤景代先生が「ランボーの地獄の季節」の感覚を体験する・・とヴィシュダ型をコメントしていたが、私には良く分からない・・・(先生すみません。)。

先生によるとヴィシュダは知性型なのでユーモアのセンスがあって、辛い事があっても冗談にしたり・・とかなんだそうだ・・・。そういえばそういうところがある。


パニック障害や摂食障害の人はマニプラチャクラ(腹のチャクラ)型でもっと熱いそうだ。マニプラ型とヴィシュダ型は正反対らしい。マニプラは炎でヴィシュダは冷気。

確かに病んでるけど、パニック障害と摂食障害は・・ないんだよね・・。やはりヴィシュダ型か・・。でも病んでる歴史が長いよー。

ってかいつもぶつぶつ言ってるカンジ(苦笑)。

甲状腺機能低下になったことあるし・・やはりヴィシュダか・・・。血圧も体温も低いぞ。

なんかなあ。