あんま椅子 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




ショッピングセンターのあんま椅子にチャレンジ。


人通りの多いところにあるので、あんまりリラックス出来ない。


足方面がただ締め付けてる感じでイマイチ。無意味。害になるのではと思うようなアクションを開始。



ボタンが何種類もあり、揉み幅など変えているうちに

終わってしまう。


アナログな私にはキツイ。



他のショッピングセンターのもっと単純バージョンのもののほうが良かったぞ。



あと股間のもみ上げは不気味。気持ちが悪いです。

外人はこんなところが凝るのですかぁー?

日本の温泉にある椅子にこんな場所にほぐしを入れるものなんか存在しませんよっ!



やはり手動で普通のあんまに行ったほうがいいです。


今日は4ドル無駄でした。