日々UPしている小説について | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


毎日自動書記のように書いている小説です。

筋を全く決めていないで

一発書きUPの即興劇場なので


ストーリーは著者も分かってません。



一見毎日書いてるので

マメに思われるかもしれませんが

ストーリーを推敲して

小説家を目指してる方とは違いますので




自分のためだけに書いてるぞ。

どうせこんな作品一円も儲からないのだから

心のままに書いてるぞ。



あー、でもまた自爆退会ならないように

エロ表現はカットしてます。


テキトーなので

コピーもしてない著者。


500話超えて死刑になるときついわー。


マメなのかい?テキトーなのかい?(笑)