可愛そうだからもうやめるね。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

何も無い

この時に何が有るんだろう

ただ生きるこの時に

何も無い

悲痛に叫ぶ自分は何もかも手に入れているはずなんだ

欲しいものはこれだけ手に入れたのに

全て塵に消えた

風に時に惰性に全て流された

今自分になにが有る

なにが自分を満たす

泣けよ叫べよ

死んじまえ

叫ぶ心は自分を傷つけるんだよ

だから嫌いだよ

最悪だよ

自分は自分から逃れることはない

自分は世界だもの

だからだから

なんなんだ

あてもない

果てもない

自問自答自慰自己中自殺願望

わかってるさ

痛いんだろ

世界は自分だもの

自分は世界そのもの
世界は自分そのもの

吾流転常諸世変化

答えは自分にある

ああ真理だ

でもねどうやって見つけようか

判るよ君は今自分が作った世界だ






「感想」

私には書けない。悲しい詩だ。

もう可愛そうだからやめてあげるね。



詩人Sさんからメッセージを頂きました。
テーマ:ブログ
http://ameblo.jp/agreed-lovely/ ← 詩人Sさんの作品です。



…た。が多くて読みづらいよー。文章に少し変速を
あと内容は悪くないけれど短すぎ

戻ってクリックで興ざめする

何個か保存して一気に貼付けたら?

その作業してくれたらまたちゃんと読むよ

まだ8までしか読んでないけれど