ぼやき・・なう・・ | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


金の失敗で凹んでいる。

明らかに自分が悪いので・・・マヌケだから・・・

しゆゅーん。(具体的には書きたくない。)



熊だって

冬には寝るのに・・・


何故

人間は

鬱の時に

かえって焦って

動いて


馬鹿を見るのだー?



でも焼死する前に

神様が

火傷をさせて

教えてくれたのか・・・・


このまま進む前に

この程度の経済的損失で示唆されたことを

幸いと思うべきか・・・




もう方便で・・・

自分で言い聞かせていたんだが


昨日は

睡眠剤2倍で・・・


嗚呼ヘタレ。

ヘタレ。





失敗を恐れる者に

報酬なし!!!!!



(とか言いつつ


凹んだぞぉぉぉぉ・・。)