その119 検閲でボツになったのを健全にしてUP!(すみません・・) | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

一緒に浴衣姿で歩きながら部屋に向かった。

KENちゃんが部屋の鍵を開けて、ドアを閉めて、また鍵をかけた。


KENちゃんが真帆を脱がしてKENちゃんの上に座らせた。

KENちゃんが自分で入れろと言ったので真帆が自分でKENちゃんのを入れた。




そのまま二人ですぐにイッた。



KENちゃんは性欲が強いのでさらにもう一回した。


結局その日は昼から3回した。




3回目が終わった後にKENちゃんが寝ながらタバコを吸った。





明日は牧場とお城に観光だからね・・とかKENちゃんが言うからなんかおかしかった。


KENちゃんの家でもいつも抱き合って寝ていたので、ホテルでも二人で抱き合ってそのまま寝た。










クリスマスイブの朝にマメなKENちゃんがかけた目覚まし時計で目が覚めた。


一緒にアジの開きとかついてる和食の朝食を食べた。

朝食の食堂でホテルの売店で売ってる漬物がいくつか宣伝で試食のように置いてあった。

KENちゃんがひとつひとつ試してどれが美味しいか名前を覚えていた。


TAKAと全く違う男の子に自分は拾われたんだな・・と今更ながら思った。


でもKENちゃんってマメでおばさんみたい・・とちょっと思った。