兄が真帆の上に馬乗りになって押さえつけて、弟が真帆のストッキングと下着を引きずり降ろした。
「ヴァレンタイン・スペシャルだね・・・麗華ちゃん。」
弟がそう言いながら、真帆の股間を舐め始めた。
「彼氏にこの痴態を見せてあげなきゃね・・・。」兄がそう言いながら真帆のブラウスのボタンを外しだした。
真帆が泣き出した。
「あ~あ。泣いちゃった。」兄がそう言いながら真帆の髪を撫でながらキスしてきた。
「慣れだよ。麗華ちゃん。前の子も最初は泣いちゃったけどね・・・。」弟が呻くように言った。
「少しずつ慣らして行こうね・・・。」兄がそう言いながら真帆のフロントホックのブラを外した。
3時間後に体液まみれになった真帆に兄弟がシャワーを浴びさせた。
真帆が部屋を出て言った時に
2人は
「楽しかったよ。麗華ちゃん。またね。」と言った。