TAKAが真帆にキスしてきた。
「付き合おうよ・・。もう一回付き合おうよ。」
TAKAが舌を入れてディープキスしてきた。
「後ろの穴でしたことあるの?」TAKAが聞いてきた。
「ない・・。はじめて・・。」
「んじゃ、処女も俺が奪ったし・・・、最初のピアスも俺が開けたし・・・。後ろの穴も俺が奪った・・という事か・・。
お前の体中の穴という穴はこれから全部俺が開けてあげるよ・・・。」
「TAKAとは付き合いたくない・・。」
「なんで・・?」
「KENちゃんが一生帰ってこなくなる・・。あんまりにも近すぎるからいやだよ。TAKAが関係ないどっかの会社員とかだったらまた別だよ。同じバンドメンバーなんかいやだよ。」