「せっかくクスリやってるんだから・・・一緒に気持ちよくなろうよ・・真帆・・。」
TAKAが真帆の中に指を入れてきた。
気持ちよくて真帆が泣きそうな声を出した。
「我慢は体に悪いよ・・真帆・・・入れるよ。」
TAKAの息づかいが荒くなった。
TAKAが真帆の後ろの穴に入れてきた。
「いやぁぁぁ・・・。違うよ、そこは・・違うよ・・・。」
「ごめんね。我慢して・・・。」
クスリのせいか真帆が気持ちよくなってそのままイッた。
TAKAもそのままイッた。
血が出たのでTAKAがしばらくティシュで押さえた。
「血・・止まんない。」TAKAがぼやいた。
真帆の目から涙がこぼれた。