碧いラフレシアの花 その236 TAKAとの聖夜のセックス | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

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好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


「せっかくクスリやってるんだから・・・一緒に気持ちよくなろうよ・・真帆・・。」

TAKAが真帆の中に指を入れてきた。


気持ちよくて真帆が泣きそうな声を出した。

「我慢は体に悪いよ・・真帆・・・入れるよ。」

TAKAの息づかいが荒くなった。



TAKAが真帆の後ろの穴に入れてきた。


「いやぁぁぁ・・・。違うよ、そこは・・違うよ・・・。」


「ごめんね。我慢して・・・。」




クスリのせいか真帆が気持ちよくなってそのままイッた。

TAKAもそのままイッた。


血が出たのでTAKAがしばらくティシュで押さえた。


「血・・止まんない。」TAKAがぼやいた。





真帆の目から涙がこぼれた。