「俺は気にしない・・けど・・・。」
「ごめん、今TAKAと付き合ったらKENちゃんが呆れて一生連絡くれなくなる・・・。」
「クリスマスの夜に男泊めてクスリやってるのにね・・・。今更さぁ・・。」TAKAがそう言いながら真帆の胸を後ろから揉んできた。
「いやだよ・・。」
「ディーラーにやらせて、俺は駄目なのか?」
「やらない約束だったでしょ・・?」
「覚えてないよ。」
「ひどい・・TAKA。」
後ろからTAKAが固くなった自分のモノを押し付けてきた。
「やだよ。やだよ。」
真帆が逃げようとした。
そのままTAKAが押さえつけて真帆の下着を下ろした。
「もういやだよ。こんなクリスマスいやだよ。」
真帆が泣き出した。