TAKAが「あー、もうぉ、いやだ。恐ろしい。」と言いながら、スーツケースに東北ツアーのものを詰めだした。
「まあ、1週間くらいして戻ってきた時にはあのおばさんも頭冷やしてマトモになってるかもよ。」KENちゃんが言った。
「オマエ、そう思うか?盗んだドラック全部試してパワーUPしてそうだ・・。」
「もう、TAKAちゃん、この話しはもう怖いよ。刺されないでよ・・。」
「嗚呼恐ろしい・・。1ヵ月くらいツアーに出たい・・。」TAKAがうな垂れて言った。
夕方になってKENちゃんとTAKAが真帆の家に帰って来た。
「真帆、殺されないように、こいつを朝まで隔離しておくから・・。」とKENちゃんがTAKAを見て言った。
真帆が夜になってKENちゃんと外に出て、TAKAが持ってくるのを忘れた歯ブラシと、ほか弁を3つ買って帰って来た。
TAKAがほか弁を食べながら「油が悪い・・。」とぼやいた。
「ごめん、世話になる・・。」と真帆のほうをちらっと見た。
夜になって布団を3つ敷いた。
KENちゃんと真帆の布団はくっいていて
TAKAの布団だけ距離を置いて
ぽつんと離れていた。
夜になって性欲の強いKENちゃんが真帆の胸を揉んできた。
そのまま真帆のパジャマのズボンをKENちゃんが足で引きずるように引っ張って落として
自分のものを真帆の中に挿入した。
TAKAにバレないようにKENちゃんが突いた。
真帆が声を出さないようにして
全身をがくがくさせながらイッた。
KENちゃんが真帆の中で出して終わった。
TAKAは薄目を開けて寝たふりをして全部見ていた。