碧いラフレシアの花 その29 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

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好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


田中さんがベットの側のパンフレットを見てフロントに電話した。

フロントの人が女の子のアソコに塗ると気持ちよくなるチューブ入りのクリームとかいうのを届けに来た。

ドアで届けた人が「ごゆっくり。」と言った。



真帆は浴衣みたいな服の下に下着は着けていなかった。


田中さんが真帆を押し倒して足を割って真帆のアソコを見た。

剃ってあったので田中さんがびっくりした顔をしていた。

でも田中さんはそれに関しては何も言わなかった。


田中さんがチューブからクリームを搾り出して真帆の秘部に塗りまくった。

特にク★のところに指で円を描くように丁寧に塗った。

真帆が快感に体をくねらせた。

「ああ・・もっと。もっと・・。」

真帆がねだるので田中さんがさらにクリームをすり込んだ。