田中さんがベットの側のパンフレットを見てフロントに電話した。
フロントの人が女の子のアソコに塗ると気持ちよくなるチューブ入りのクリームとかいうのを届けに来た。
ドアで届けた人が「ごゆっくり。」と言った。
真帆は浴衣みたいな服の下に下着は着けていなかった。
田中さんが真帆を押し倒して足を割って真帆のアソコを見た。
剃ってあったので田中さんがびっくりした顔をしていた。
でも田中さんはそれに関しては何も言わなかった。
田中さんがチューブからクリームを搾り出して真帆の秘部に塗りまくった。
特にク★のところに指で円を描くように丁寧に塗った。
真帆が快感に体をくねらせた。
「ああ・・もっと。もっと・・。」
真帆がねだるので田中さんがさらにクリームをすり込んだ。