碧いラフレシアの花 その30 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


田中さんがそれから録画しだした。

クリームを塗っている所をもう一回撮った。


我慢できなくなった田中さんが真帆を割りながらそのまま自分のモノを挿入してきた。


大きなモノで形とかがTAKAと違った。

クリームのせいでスースーとして何故か熱い感じがした。

特にク★のところが敏感になって真帆が泣き出した。

「あああ・・・、もっと、もっと・・。」

田中さんが泣いてる真帆を面白がった。

「泣くほど気持ちがいいの?」と意地悪そうに聞いてきた。

それから真帆から自分のモノを引き抜いて後ろから抱きしめた。

真帆の足を後ろから掴んで開脚させて、ベットの頭の板のところの鏡に映して真帆に見せた。

「ちゃんと自分でどんなにいやらしいか見てごらん。」

全部鏡に自分のものが写っていて真帆は恥ずかしさに首を振って呻いた。


その後田中さんが真帆を4つんばいにして後ろから突いた。

真帆が「ゴムをつけて・・。」と頼んだ。

「分かった・・。」と言いながら田中さんは変な声をだして真帆の中に出してしまった。




終わった後に録画したものを二人で見た。




帰るときにクリームを「お土産。」と言ってくれた。

「また会ってくれる?」と田中さんが聞いた。

真帆は「ちょっと・・分からないよ・・。」と答えた。


田中さんがお財布から3万円真帆に渡した。

「また会おうよ。」と田中さんが言った。