TAKAが真帆を抱いた後、真帆の股間をティシュで綺麗にぬぐって拭いていた。
その頃からTAKAに言われて陰毛は剃るようにしていた。
そうすると全部見えてTAKAは興奮してくるんだそうだ。
「あのね・・TAKA、今月の3日って私の誕生日なんだ・・・。」
「へぇ、いくつになるんだっけ・・?」
「19歳。」
「若けぇーな。」
どこかに行く事とか何か貰う事を少し期待していた。
真帆の誕生日の10月3日にTAKAから電話はなかった。
お誕生日おめでとうもプレゼントもなかった。
今度ばかりは本当に悲しくなった。
コンビニで買ったシュークリームをひとりで食べてひとりぼっちで会社の寮で寝た。