真夏になって、もっとTAKAのセックスが激しくなってきた。
なんだかあのボロイ家に監禁されて陵辱されているようなプレイが増えてきた。
でもそれは私とTAKAの二人だけの間の秘密なんだと真帆は思った。
私たちはちょっとして秘密を共有していて・・・・
他の人が突き崩すことができない関係性があるんだ・・・・
肉体的に特別に愛されると・・・・
精神的にも特別に愛せれている気がする・・・・
私たちの間の愛し方がどんなだろうが
他の人間には関係がない話・・・で・・・
真帆はどんどんTAKAに服従していった。
TAKAはまだ真帆が若いからアソコがコリコリしてる感じで狭くて気持ちがいいと誉めてくれた。
TAKAが誉めてくれるなら
多分何でもやる
TAKAが愛してくれるなら
きっと多分何でもやるんだ・・・・
青いトタン屋根の蒸し熱い部屋で真帆とTAKAは貪るようにやりまくった。