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メルセデスベンツ SL クーペ仕様、イタリアから登場

イタリアのカロッツェリア、「スタジオトリノ」はメルセデスベンツ『SL』をベースにした『クーペトリノ』を公開した。「ワールドデザインキャピタル2008」に出品するために製作した4分の1のスケールモデルだ。

スタジオトリノはこれまで、フィアット『500』やポルシェ『ケイマン』に独自のドレスアップを施したモデルを発表。さらに、マセラティ『クアトロポルテ』をステーションワゴン化したモデルを提案するなど、その感性の高さには定評がある。

今回のクーペトリノは「イタリアンテイスト漂うエクスクルーシブクーペ」をコンセプトに開発。メルセデスSLの特徴である「バリオルーフ」は、固定ルーフに変更された。

圧巻はリアスタイル。太いCピラーはベースのSLとはまったく異なるデザインで、美しいクーペフォルムを実現している。さらに、ルーフ後端を垂直に切り落とし、フェラーリのミッドシップモデルを思わせるような処理を施している点も注目できる。アルミ製燃料キャップやセンターマフラーも個性を主張するアイテムだ。

ダイムラーもSLに固定ルーフ仕様、「SL65AMGブラックシリーズ」を設定しているが、プライスは4880万円と最大出力670ps、最高速度320km/hに見合った高価格。クーペトリノなら、低コストでSLをクーペに変身させられるかもしれない。

メルセデスベンツは1970 - 80年代にかけて、3代目SL(R107型)にクーペ版の『SLC』を用意していた。SLCの復刻版にも見えるクーペトリノだが、スタジオトリノがメルセデスベンツのデザインセンターに、プレゼンを行ったとの情報もある。クーペトリノの「1分の1スケール」が現実となる可能性が出てきた。



カービューより引用
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トヨタ、ミシシッピ州新工場での操業開始を無期限延期

[デトロイト 15日 ロイター] トヨタ自動車<7203.T>は15日、自動車市場の不振を受けて米ミシシッピ州の新工場での生産開始を遅らせる方針を明らかにした。

 市場が回復するまで無期限延期する。当初は2010年中に操業を開始し、ハイブリッド車「プリウス」を生産する予定だった。

 トヨタは声明で「市場が不透明なため、生産開始の時期について現時点で明言することはできない。引き続き各事業を世界的に見直しており、市場低迷に合わせて必要に応じて減産する」と述べた。

 工場の建物は現在90%が完成しており、建設は最後まで続けるものの、設備の設置などは見合わせ、生産開始も延期するとした。すでに採用されている同工場向け労働者については雇用を維持するとした。



カービューより引用
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ダイハツムーヴがマイナーチェンジ

ダイハツは、軽乗用車“ムーヴ”をマイナーチェンジし、12月15日に販売を開始した。

 ダイハツの軽人気ナンバーワンの“ムーヴ”がマイナーチェンジで生まれ変わった。今回のマイナーチェンジでは、“ムーヴ”と“ムーヴカスタム”ぞれぞれの内外装にデザイン変更を実施。また、快適性や実用性にかかわる部分にも改良を加え、競争力を高めた。

 外観は、ムーヴカスタムのフロントマスクを大幅に改良し、新デザインのフロントバンパーやフロントグリル、ヘッドランプ、フォグランプ、ボンネットフード、フロントフェンダーを採用。カスタムにふさわしいスポーティな外観を追求した。また、ディスチャージヘッドランプと自発光式メーターを標準装備したのもニュースだ。

 標準タイプのムーヴについては、内装色をベージュに一新し、毛足の長いシートとドアトリム表皮を採用。これらの改良により質感の大幅アップを図った。また、エクステリアについても、新しいフロントバンパーやフロントグリル、リヤコンビネーションランプなどを採用し、内外装ともにリフレッシュした。

 機能面では、運転席シートリフターやチルトステアリング、アジャスタブルショルダーベルトアンカーを標準装備し、より最適な運転ポジションの実現を図った。このほか、ドアハンドルのスイッチを押すだけでドアロックの操作ができるキーフリーシステムを採用(L、カスタムSを除く) したほか、外部オーディオ入力端子(AUX端子)を採用(X、Xリミテッド、カスタムS、カスタムX、カスタムX リミテッド)した。

 価格は、ムーヴが105万円から139万6000円、ムーヴカスタムは125万円から169万1000円。


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仏ルノー、トゥインゴに低CO2モデルを設定

仏ルノーが、低燃費、低CO2を誇る新設計のディーゼルエンジン“dCi85 eco2”を開発し、まもなく発売すると発表した。

 新設計エンジンを搭載するのは、ルノー・トゥインゴ。トゥインゴは、フランスにおけるベストセラーコンパクトの1台で、ヨーロッパ全体でみても同カテゴリーのトップ3にランクインする人気を見せている。そのコンパクトカーに、環境にやさしいディーゼルモデル“dCi85 eco2”が新たに追加されることとなった。

 “dCi85 eco2”は、最高出力85ps、最大トルク20.4kg-mの十分な出力を発生しながら、CO2の排出量をわずか104g/kmにおさえたエコモデル。ルノーはすでに“dCi65”と呼ばれる65hp仕様も設定しているが、それよりも25hp出力アップし、より実用的で走りを楽しめるようにしたのが今回のモデルだ。

 この1.5リッターディーゼルエンジンは燃費にも優れ、100kmあたり25リットル(=25km/L)という低燃費を実現している。

 ヨーロッパでは2009年1月より発売が開始される予定で、価格は1万4850ユーロ(約180万円)からとなっている。


カービューより引用
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ホンダは、アコードをモデルチェンジし、セダンとツアラーとしてリリースした。

グレード構成は、セダンのアコード、ワゴンタイプのアコードツアラーともに同じで、「24E」「24TL」「24iL」の3グレード体系となっている。
搭載エンジンは、最高出力206を発揮する2400cc直列4気筒DOHC i-VTECで、5速ATが組み合わされる。この5速ATにはパドルシフトも用意されており、走行中の変速がスピーディーにできるのも魅力だ。

セダンはダイナミックなスタイリングと快適な室内を持ち、ツアラーは広い荷室とスポーティーな外観が魅力で、それぞれ、ミドルクラスのクルマとして最新モデルらしい特徴を持ったモデルに仕上げられている。

ホンダでは、アメリカ向けのアコードをインスパイアとして日本で売っており、今回のアコードは欧州向けにも販売されるモデルとなる。そのため、車幅が広くなっており、日本での取りまわし性が多少スポイルされている。

車体色はブランシルバーメタリックとコバルトブルーパールを新色として加え、全7色展開となる。シートはファブリックのライトウォームグレー、本革シートのライトウォームグレー、本革+ファブリックシートのブラックと、3タイプから選ぶことが可能だ。

8代目となるアコードだが、エンジンや変速機まわりに革新的な部分が少なく、特徴がややおとなしい感じだが、それだけに真面目にしっかり造ってあるといった印象が強い。

価格はアコードが270万円~380万円(税込)、アコードツアラーが295万円~410万円(税込)となっている。

メルセデスが“スプリットビュー”を新開発

独ダイムラーが、運転席と助手席からそれぞれ異なる映像を同時に見られる新装置、“スプリットビュー”を開発したと発表した。

 スプリットビューは、ダッシュボード上のディスプレイに表示される映像を、運転席側と助手席側でそれぞれ変えられるという新開発モニターだ。ひとつのモニターでふたつの映像が同時に見られるため、ドライバー用にはナビゲーション画面を表示し、助手席側には映画を表示するなどといったことが可能になる。

 スプリットビューは、メルセデスとボッシュによる共同開発から生まれた。メルセデスはこれを上級車に順次採用していくという。

 最初に搭載するのは、メルセデス・ベンツSクラスになる模様。ヨーロッパでは2009年夏頃の発売が予定されている。



カービューより引用
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ポルシェが、2009年夏に発売を予定している新型4ドアモデル“パナメーラ”の写真を公開した。

 ポルシェ・パナメーラは、4ドアボディを身にまとう、まったく新しいグランツーリスモ・スポーツカーだ。今後、ラグジャリー4ドアスポーツの市場は徐々に拡大していくと見込まれており、ポルシェのほかにもランボルギーニ、アストンマーチンといったスーパーカーメーカーが、市場参入の意欲を見せている。

 ポルシェは、2年ほど前からパナメーラの情報を小出しにしてきたが、ついに初のオフィシャルフォトが公開された。これらの写真はパナメーラの最終デザインで、市販モデルそのものと考えていい。

 SUVのカイエンを除けば、ポルシェはこれまでスペースをそぎ落とす方向でスポーツカーをデザインしてきた。911はもちろんのこと、ボクスターやケイマンもユーティリティよりも走りを重視したパッケージを採用している。ところがパナメーラの場合は、4人乗れることが最大の存在理由であり、またトランクスペースも相応に確保する必要があるため、デザインアプローチはこれまでとは異なる。プロポーションが911やケイマンなど従来のクーペモデルと異なるのはそのためだ。

 サイズは、全長4970mm×全幅1931mm×全高1418mmとかなり大柄。標準的なセダンボディではなく、クーペ型を採用したのは既存のポルシェイメージを踏襲するためだろう。流線型デザインを採り入れるがホイールベースはかなり長い。

 エンジンは、水平対向ではなくV型6気筒または8気筒を搭載する。クーペモデルに積まれるエンジンではなくSUVであるカイエン系のエンジンを搭載することも、このクルマのキャラクターを物語ってるといえるだろう。トランスミッションは、6速MTと7速PDK(ツインクラッチ式のセミオートマ)が用意される。

 生産拠点は、ボディパネルおよび塗装をフォルクスワーゲンのハノーバ工場で行い、エンジンはツッフェンハウゼン工場が担当。最終的な組み立ては、ライプツィヒ工場で行う。ドイツにおける部品調達率は約70%で、“made in Germany”を謳う。年間生産台数は2万台を予定する。


カービューより引用
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飯田奈月 

■プロフィール
サイズ: B84cm/W59cm/H86cm
誕生日: 1981年9月2日
身長: 165cm

今回、オトナっぽい雰囲気で登場してくれたのは飯田奈月ちゃん。スーパー耐久に参戦しているエアロメーカー・イングスのカーナンバー333、「EXEDY H・I・Sings Z」のレースクイーンだ。



渡辺結花レースクイーンの女神たち2006(2カウント対象)
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光岡自動車 ガリュー2-04/ヌエラ6-02 マイナーチェンジ

光岡自動車は、『ガリュー 2-04』と『ヌエラ 6-02』をマイナーチェンジして11月20日から全国の光岡自動車ショールーム、光岡自動車販売特約店で受注を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、外装カラーの設定を変更するとともに、標準装備品を見直し、より多くの顧客のニーズに対応出来るように変更した。

価格は、ガリュー2-04が245万8500 - 333万500円、ヌエラ6-02が244万5500 - 333万500円。



カービューより引用
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車高調GT WAGONに追加モデルと復刻ラインナップも-テイン

テインのワゴン/ミニバン用車高調キット『GT WAGON』に、新型トヨタ・アルファード/ヴェルファイア用が追加された。また、生産を終了していた先代トヨタ・アルファードとエスティマ、現行の日産・エルグランド、先代オデッセイ用が復刻・再販された。

 GTワゴンは高速道路やワインディングでミニバンの走行性能を発揮するスポーティな味付けが特徴のサスペンションキットだ。減衰力も16段階調整が可能で、走行ステージに合わせて調整できるほか、同社の『EDFC』と組み合わせれば、車内からも減衰力を調整できる。

『GT WAGON』
□適合車種/トヨタ・アルファード 型式:GGH20W、ANH20W
          ヴェルファイア 型式:GGH20W、ANH20W
          アルファード 型式:ANH10W、MNH10W、ANH15W、MNH15W、ATH10W
          エスティマ 型式:ACR30W、MCR30W、ACR40W、MCR40W、AHR10W
      日産・エルグランド 型式:E51、NE51、ME51(ハイウェイスター)、ME51(ライダーS)、MNE51(ハイウェイスター)
      ホンダ・オデッセイ 型式:RA6、RA8、RB1
□価格/¥183,750(アルファード(現行)、ヴェルファイア)
    ¥173,250(アルファード(先代)、エスティマ)
    ¥189,000(エルグランド)
    ¥147,000(オデッセイ)



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