ジーラのブログ -16ページ目

ジーラさん、寒さに、負けて、ストーブの目盛が、とうとう、中。

今回、山に降る雪は、麓に、随分、近づいて、

ジーラさんの街を、白く塗り変える日も、間近。

テレビを点けます。京都のおばんざい。

おばんざいを、ぼんやり眺めて折りますと、

ジーラさんの脳天を、駆け抜ける、閃き。

ゴミまとめ風と、食べる、ファイトも、抜けるような、

不名誉な名で、呼ばれる、我が料理。

これは、まさしく、おばんざいの領域。

何と言う、贅沢。旦那ちゃんと、娘ちゃん。

京都に、行かずして、毎日、おばんざいを,食していたなんて。

これも、ひとえに、ジーラさんの、お陰ってもんです。

早速、改名披露を、しなくては。

ジーラさんの、おばんざいを、一寸、ご披露。

月曜日のおかず。

ゴボウと蓮根、人参のきんぴら。

火曜日には、

切干大根と、油揚げ、お豆腐半丁、グニュと潰し、

きんぴらを混ぜて、具沢山の、切干大根に、なちゃいました。

そうして、本日。

まだまだ、化けます。

うの花と、シイタケ、生姜とインゲンを、足しまして、おから和え。

最後は、テレビのように、出し巻き玉子に、なって、もらいましょう。

今日は、もう一品。

昨日の、鶏肉と、玉葱、トマト、セロリ、ピーマンの塩コショウ味の、ソテーに、

今日は、ジャガイモの千切り、ナス、人参、インゲン、足して、

ドライカレーに、してしまいます。

こんな感じの、ジーラさんの、おばんざいは、いかかでしたか。

「うへぇ」って、言わないで下さいね。

今日のお天気は、曇り。

どんよりした雲、かすんだ景色。小糠雨でも,降っているのでしょう。

こんな日には、ちょっと、難しい事を考えて、過ごしましょう。

テーマは、幸せ。

学者よろしく、幸せを、定義してみましょうね、チワワさん。

「チワワさん、幸せになりたいですね。」

さっそく、問題が、発生しました。

ジーラさんが、考える,幸せって、どんな状態でしょうか。

闇雲に,幸せになりたい,と思うのは、ただの夢。

言わば、絵に描いた餅。

夢は、実体化しなければ、自分の物にならないのです。

夢のままでは、幸せになる為に、自分がすべき事すら、

見当がつきません。

中身を、落としてしまった、到達目標の幸せの、

中身探しを、してみましょうね、チワワさん。

ジーラさんは、何を手に入れたら、何が出来たら、どんな状況になったら、

あーあ、凄く、幸せ、と満足できるのでしょうか。

ここは、重要ポイントです。チワワさん。

自分の幸せが、どんな要素で、出来ているか、

幸せを、具体化しましょう。

しっかり、じっくり、考えて。チワワさんも、一緒にね。

沢山、沢山、項目を、考えましょう。

考えついたら、メモです。

忘れないように、急いで、メモです。

書き、書き、書き。ナイショ、ナイショ。

やったね、チワワさん。

ジーラさんの、幸せ手引書の、出来上がりです。

ジーラさんの手引書は、今は、秘密。

娘ちゃんの、手引書の、考察を、して見ましょうか、チワワさん。

例えば。

娘ちゃんの、手引書に、一番に、書かれるのは、

美味しい物を、沢山、食べれる事でしょう。絶対。

お金持ちだったら、、娘ちゃんの、幸せは、当たり前に、日常で、起きる事。

お金持ちの、娘ちゃんは、

美味しい物を食べる幸せに、気付く事は、無いかもしれないんですよ。チワワさん。

何だか、悲しいですね、チワワさん。

だけど、娘ちゃんは、庶民の家の子。

娘ちゃんたら、

些細な食べ物が、美味しくって、すぐ、幸せになちゃう。

そう考えると、幸せに、お金の有る、無しは、関係ないかもです。チワワさん。

眺めの良い、レストランで、ソムリエが選んでくれるワイン、

ワインに合った、シェフのお料理を頂く。凄く、素敵な、気分でしょうね。

ジーラさん、シェフでも、ソムリエでも無いから、

どう、逆立ちしたって、そんなお料理、皆に、食べさせて、あげれません。

だけど、そこで味わう、幸せは、

皆に、食べさせて、あげられる様な、気がするんです。

スーパで、購入した、ワインに、娘ちゃんの好きな、おつまみを、一品、二品。

旦那ちゃんは、ビールと、お漬物。

可愛い、チワワさんを、眺めて、

今度は、どんな、おつまみを、作ろうか等と、他愛の無い会話。

「幸せ」って、娘ちゃんは、きっと、言います。

そこには、レストランのような、おしゃれな時間は、無いけれど、

それに、匹敵する、幸せな、美味しい時間は、流れるはずです。

美味しい時間を、皆で食べる事が、出来るのです。

随分と、回り道しました、結論ですよ、チワワさん。

幸せ手引書は、幸せを掴む為の、きっかけです。

自分らしく、焦らず、諦めないで、小さな事から、始めれば良いのです。

いよいよ、もんぺを、穿きます。 初もんぺ。

これは、「コスプレ」しない訳には、いきません。

黒のTシャツ。

黒のソックス。

ちょっと、ファッショナブルに、黒いウールのボレロ。

6月から、腱鞘炎、治療中のジーラさんの右手には、

おあつらえ向きの、白いサポーター。

鏡の中のジーラさん、心なしか、もんぺが、しっくり。

「いやいや、そんなはずは。」

ジーラさん、自称、都会派。

たかがもんぺ、されどもんぺ。

穿き心地、凄く、良好。

きっと、日本人なら、誰でも、もんぺが、似合うのかもね。

日本人の、DNAが、そうさせるんだわ、きっと。

壮大な事を、考えていますと、

「ジラちゃん、なに、その似合いっぷり。」 娘ちゃんです。

「一瞬、ジラちゃんの後ろに、畑、見えたよ。

それ、ジラちゃん、絶対、背中に、畑、しょってるよ。」

「はい、はい、有難う,娘ちゃん。」

「やっぱり、ジラちゃんは、クローバーが、似合うわ。ハハハハハ。」

ジーラさんの、背中で、、娘ちゃんの高笑いが、こだまします。

「ジラ、お前、もんぺ、似合うは。」

帰ってきた、旦那ちゃんの第一声。

後ずさりまでして、ジーラさんの、もんぺを、褒めてくれるなんて、

日頃、その態度、忘れて、欲しくないものですな、旦那ちゃん。

あーあ。ジーラさん、複雑。

喜ぶべきか、憤慨すべきか、はたまた、悲しむべきか。

時々、旦那ちゃん、テリトリーを、広げようと、宣戦布告して来るのです。

ジーラさんとの、安全条約なんぞ、屁の河童。

その度、ジーラさん、領主として、勇ましく、戦う訳ですが、

今回、勝利を導いた、ジーラさんの作戦。

「旦那ちゃん、この10年、片付けしている所、見てないんですけど、

今年の、ゴミ、一掃週間の時だって、旦那ちゃんだけ、参加しなかったし、

ジーラさん、調べたら、ゴミの山に、見えましたけど。」

「片付けてから、出直して来て。その時、考えるから。」

そんな訳で、今週、旦那ちゃんのゴミ、出るは、出るは。

「娘ちゃん、娘ちゃんの臍の緒、要る。」 

なにやら、怪しげな物を,木箱から取り出す、旦那ちゃん。

「そんな物、要らないい」 と即答する娘ちゃん。

「娘ちゃん、貰っておきなさい。」

「その、臍の緒、昔、ジーラさんが、『きもい』って、棄てたのを、

旦那ちゃんが、わざわざ、拾った、父の愛、一杯の、臍の緒だから。」

「気持ち悪いから、娘ちゃんも、要らない。」

「娘ちゃん、臍の緒は、ES細胞の宝庫だと思うよ、

科学が発達したら、きっと、必要になるから。

第一、旦那ちゃんの愛なんて、滅多に、お目にかかれない、珍品。

仕舞って、おいた方が良いと,思うけど。」

訳の分らない、ジーラさんの、説得で、娘ちゃん、

渋々、臍の緒を、引き取る事に。

めでたし、めでたし。

エコと名付けた、節約のため、

ストーブのメモリを、低に、抑えて、頑張っている、ジーラさん。

「ん。」 窓の外に、見える山。

お山の上が、まばらに、白い。 あれは、初雪じゃ。

とうとう、やったじゃないですか、冬将軍。

大阪では、木枯らし1号が、頑張っているようですし。

それにしても、ジーラさん、今頃、初雪に、気付くなんて、

随分な、ぼんやりです。冬将軍も、さぞや、がっかりしてるでしょう。

夜になって、徐々に、ジーラさんの、お部屋の温度が、上昇。

「あーあ、下下の者が、ストーブを炊いてくれるので、暖かくなって来た。」

ジーラさん、しみじみ、感慨にふけって居りますと、

「ジラちゃん、それ、可笑しいから」

「ん、何」

「下は、私達でしょう。何、間違った事、言ってるの」

「がはは、じゃないから、ジラちゃん、図々しいにも、程がある。」

洗ったもんぺを、干しながら、娘ちゃん。

「それより、娘ちゃん、洗ったら、どっちも、もんぺに、なっちゃたね。」

「最初から、もんぺだから。いげたも、クローバーも、もんぺだったから。」

今日の、娘ちゃんは、クール。

寒いと、足腰が、冷えます。

「タイツ、履いたら」 旦那ちゃんは、言います。

お家で、タイツを履くのは、ジーラさん、ちょっと。

「特別に、おしゃれな、娘ちゃんのレギンス、貸してあげる。」

娘ちゃんが、執拗なまでに、勧めてきます。

いえ、いえ、結構です。

娘ちゃんの、おしゃれなレギンス、

ジーラさんには、年季の入った、パッチにしか、見えませんから。

てな訳で、ジーラさん、スカートの下に履く、

パジャマのズボンの様に、ルーズで、天然素材の下穿きを、探して居りました。

先日、娘ちゃん。

インターネットで、とうとう、見つけてくれました。

その名は、「もんぺ」

770円。綿100。

もんぺを、1度、履いて見たかったので、早々に、申し込み。

やって来ました、我がもんぺ。

袋の中には、いげた模様の娘ちゃんのもんぺ。

クローバー模様のジーラさんのもんぺ。

可哀想に、娘ちゃんのもんぺ、相当に、いげただわ。

それに比べて、ジーラさんのチョイス。やっぱり、当りだったかも。

袋を、覗いて、ほくそえんでいましたら、

「どうだった」 と娘ちゃんが、聞いてきます。

「どうって、言われても、いげたな感じ。」

「凄く、いげたなの?」

「いげた、いげたしてる。」

「ねえ、娘ちゃん、試着してみて」

袋から、もんぺを、出しましたら、

ジーラさんのクローバー、いげたに、勝ってる,イナクササ。

「えっ」

着たら、ますます。

「やっぱり、いげただったわ」 勝ち誇った顔で、もんぺ着用の娘ちゃん。

娘ちゃんのもんぺは、奥様の趣味の家庭菜園用。

ジーラさんのもんぺは、石ころ、コロコロの荒れた畑に、

お芋を、堀に行く時用。

半端じゃない、厳しさ、漂わしてる。

へこんでる、ジーラさんに、娘ちゃんのトドメ。

「ジラちゃん、緑と紫、買っといたから。」

とほほ・・・・・・・。

寒い。

外の寒さの割りに、ジーラさんのお部屋が、寒い。

今年は、暖冬らしいし、

さては、スケールの、こちっさい、冬将軍様御一行。

ジーラさんのお部屋で、一休み、なすったかな。

気配を、感じたか、チワワさん。

小屋の中で、ウンチまみれ。

散乱した、ウンチの中で、ションボリ、お座り。

そんな、チワワさんを、可愛いと、思ってしまう、ジーラさん、相当な、犬馬鹿。

娘ちゃんは、もっと、イカレテル。

床屋さんで、ふわふわになった、チワワさんを、抱っこしながら、

探偵、ジーラさんの、推理。

「ウンチが、散乱してた、謎が解けたかも。

チワワさん、身体に、ウンチが付いてて、気持ち悪いから、

プルプルしたんだよ、きっと。

だから、小屋の壁にまで、ウンチが、飛んでたんだ。」

「プルプルして、ウンチ飛ばしたの、チワワさん、可愛い。

偉かったね、チワワさん。」

どこがじゃ。ほんに、娘ちゃん、イカレテル。

今日のチワワさん、クーン、クーン、甘え鳴き。

ジーラさんを、呼ぶ時の鳴き方。

「なあに」

行ってみると、寝床に、ウンチ、

「取って、欲しかったんだ。

だからね、チワワさん、もっと、前で、ウンチしないと、駄目なんだよ」

冬将軍様御一行に、お引取り願うまでの、寒さ対策に、

チワワさんの、寝床に敷いた、オーラストンマットが、ウンチ色、

見分けるのに、チョット、苦労。

でも、このマット、優れもの。敷いていると、ぽかぽか。

値段も、980円。

我が家の、防寒部門、エコ優秀賞に、決定です。

何を持って、貴方は、貧困を、感じるか?

テレビでの、質問。

バブルが弾けて、旦那ちゃんのお給料、ウナギ下がり。

チョト、貧乏に、自身ありの、ジーラさん。

透かさず、答えられるはずが、答えが、でない。

ずうっと、考えているのに、答えが、でない。

ジーラさん、もしかして、小金持ち?。

そう言えば、以前、凄い夢を、見ましたっけ。

砂浜で、明らかに、貧乏神と思しき、仙人が、

杖を、振りかざし、ジーラさんに、向かって、言うのです。

「至る所に、金運有り。ほおれ、そこにも。ほうれ、ここにも。」

そう言って、砂浜に、杖を刺し、線を、引いて行くのです。

次々と、砂浜に、描かれる、線の中から、

1円、5円、10円が、ジャラジャラ、出てきて、

ジーラさん、夢の中で、必死に、小銭を、拾い集めました。

あの時から、小銭運が、付いたのかも。


それに、今は、貧乏を、楽しめる時代。

昔は、ケチと言われた、節約は、エコ活動と言う、美名行為。

ティッシュを、使わない工夫、

電気、水道、ガスを、使わない工夫、等々。

いかに、上手に工夫するか、まるで、ゲームのよう。

お料理だって、ジーラさんの、レパートリー、

和風、洋風、中華、ゴミまとめ風。

例えば、お鍋をします。

これは、取り箸を使う、他人鍋。

次の日、残った、他人鍋に、それなりの、具材を足して

ポトフか、シチュウに。

またまた、次の日は、それなりの、具材を足して、

カレーか、グラタンに。

栄養は足し算して、食費は、引き算です。

それに、不景気と言う、連帯感が、自分だけと言う、

悲愴感を、吹き飛ばしてくれます。

貧困率の、お陰で、自分の贅沢さに、気付かされました。

もう、ジーラさん、愚痴は、言わないように、しましょう。


寒くなって、外仕事を、先延ばしに、してしまう、今日、此の頃。

結果、ジーラさんの、空中庭園の植物達は、カラカラ。

「もう、限界」 と覚悟を決めて、またまた、夜の水遣り。

「チワワさん、寒いよぉ。覚悟して。」

扉を開けると、ひんやりを、通り越した、冷たい風が、流れ込みます。

「すっかり、秋の風だね」 と娘ちゃん、

卑怯な旦那ちゃん、早々、お布団に、非難。

ひんやり、凛と、引き締まった、空気の中で、夜空を見上げますと、

カシオペア座が、頭上に。

透明な空気の中、キラキラな、お星様に、魅せられ、暫く、惚けて,おりました。

いつもの、秋より、何だか、お星様が、沢山、見えるような、気がします。

そう思って、昼間、空を、見上げますと、やはり、いつもの、秋の空より、

青く、高いような、気がします。

これは、皆で、エコ活動に、取り組んでいる、結果かも。

日本中、それぞれの人が、それぞれの、エコ活動を、している事って、

凄く、素敵だと、改めて、感激です。

「今日のご飯は、お好み焼きにします。」

「ひぇー」 引きつる、娘ちゃん。

「ごめん、嫌な事、思い出した。クリスマス、お好み焼き事件。」

あれは、ジーラさん、

クリスマスだから、娘ちゃんの為に、豪華な、お好み焼きを、と、頑張り過ぎました。

牛肉に、生ハム,海老にイカ、娘ちゃんの好きな、平目と鯛のお刺身。

タラコも、入れて、お野菜は、キャベツにピーマン、モヤシにインゲン。

シイタケ、貝割れ。季節外れのアスパラ。

重要ポイント、お好み焼きの粉。

お水、少々。卵に、とろろを磨り入れ、ねりねりします。

ドロドロ、お粉に、刻んだお野菜を入れ、またまた、ねりねり。

何だか、パン生地の様な。ジーラさん、思いましたが、続行。

「サアサア、娘ちゃん、準備万端。お好み焼きを、始めましょう。」

鉄板に、生物を、並べて、少し焼きます。

生物を、引っ繰り返し、ジーラさん自慢の。自前お好み焼き粉を、鉄板に。

「ん・・・。」

鉄板の上で、お山になった、自慢の、自前粉。

「お店と違うよ、ジラちゃん」

「大丈夫、大丈夫、娘ちゃんも、ペタペタして。」

何とか、広がった、ホットケーキのような、

重量感漂う、ジーラさん、特性お好み焼き。

それが、なかなか、焼けなくて、娘ちゃん、じりじり。

お好み焼き、最大の山場。

フライ返しで、コジコジして、「えいっ。」

「グチャリ。」

お好み焼きを、パタパタ、ポンポン、整えて、

「サア、召し上がれ。」

「これ、お好み焼きじゃない。」

「なに、言ってるの、娘ちゃん。高級お好み焼き、食べてみて。」

「キャー。・・・・美味しくない。・・・・気持ち悪い。」

「娘ちゃん、オーバー。どれ。・・・・・・・・・美味しくない。」

娘ちゃんの提案で、献立、変更。「鉄板焼き」


今日のお好み焼きは、シンプル。

お好み焼きの粉は、日清さんが、作ったもの。

おまけに、娘ちゃんの、監視付き。

刻んだキャベツ入れます。

「はい。」

ニラ、入れます。

「だめ」

「大丈夫、テレビで見たから。」 娘ちゃんと、小競り合い。

人参、シイタケ、入れます」

「だめ」

「栄養、取れないよ。」

「じゃあ、いいよ、ニラで、お好み焼きの夢、消えたから。」

モヤシ、入れます。

「それだけは、だめ。水っぽくなる。」

「大丈夫だよ。」

またまた、小競り合い。

「モヤシは、旦那ちゃんも、嫌だな。」

娘ちゃんと旦那ちゃん、意見が一致。

ジーラさんの、負け。モヤシは炒める事に。

最後に、鰹節を入れて、

ササミを、焼いて、いざ,出陣。

そこそこ、美味しい、お好み焼きが出来ました。