【人としてあるべき姿で】集団ストーカー問題に挑む |               ・

(私の場合編)

 

私自身の人生を振り返り客観的に考えた。

 

私は決しては胸を張ってやってきたと言えるような人生ではない。

 

むしろ、お恥ずかしいが毎日ピリピリし、自分のしたい事だけし、仕事もポイントだけやってあとは適当。

 

何か揉めればゴリ押し、行政の方とも意見が合わなければ強行突破のような時も、、、。

 

実に大人として恥ずかしい。でもこれが客観的に見たときの私だ。

 

今回、数年前に集団ストーカーを認知し、苦しみ、、、。そこで立ち止まり本当の自分の姿を見つめ直した。

 

私は今まで多くの方に支えられながら生きてきたのは紛れもない事実である。

 

(家族、知人、恩師、地域の方、行政、警察、)こうして考えても様々な方のお陰だと私は正直に思う。

 

本当に感謝しなくてはいけない事で、恩返しする事もできる範囲ですることが重要だと思います。

 

上記を踏まえまして

 

①どんなに苦しくてもできる範囲で恩返しができるよう努力すること。

②世の中には様々な場所で苦しんでいる方がいるので、できる範囲でボランティア、寄付、社会貢献をする。苦しんでいる人に寄り添う

 

これが

私のあるべき姿 だと思う。

 

数年先に何があるのか?数ヶ月先に何があるのか? 

 

未来はわかりませんが、たとえどんなに苦しくても 【わたしのあるべき姿】だけは貫き通したい。

 

皆さんもご自分自身の【人としてあるべき姿】探してみて下さい。

 

集団ストーカー問題は関しては

 

あるべき姿や誠実に仕事をしても未だに集団ストーカーによる嫌がらせ、危険運転等がある。

 

なので行政の方には最大限敬意を払いますが、お伝えしなくては言けない重要な集団ストーカー犯罪については

 

自信を持って周知活動に今後も挑みます。