本日もご覧いただきありがとうございます。

 

今日もポイントブログを

 

皆さんちょっと考えてみましょう。

 

世論周知をする上で如何に合理的に周知効果を上げるにはどうしたらいいか?

考えるポイントは。。。あたり前の事をお伝えしますが

①アイディア(知恵)

②その後の展望をイメージすることです。

当り前ですよね。意外にこの当り前の壁をみていない方が多い。

 

私がツイッターやブログを見たり被害者さんとお会いして感じることは能力のある方が非常に多いという事です。

しかし残念ながら能力があるのにも関わらずアイディア(知恵)を出そうしていない方が多いのも事実です。

ちょっと立ち止まって考えましょう。

●効率的に世論周知するには?

●周知した後⇒その武器をどのように使っていくか? 

(皆さんも知るあの有名で活動的な被害者さん。ベガさん、みんとさんはこのようなことをよくお考えで上記について話す機会が多いです。)

(他にもたくさん考えておられる被害者がいますが今回は了解を得ていないのでお名前は出しません。)

 

皆さんもいい意味、ゲーム感覚でアイディアを出してやっていきましょう。

 

本日、お伝えしたことは、もう一つ 

 

再三お伝えしていますが周知サイクルを築くことです。

 

ポスティング×街宣×流し街宣×行政・企業周知 

 

これは日本変えるようなビックアクションです。

 

特にこれから熱くなる周知活動は、移動街宣だと思います(原付、自転車、車)
駅を変えてみるなど人口密集地をみつけながら
自転車などで移動しながら街宣場所を変える周知。これはパンチ力があります。

また政治家の候補者と接点を強化。←勿論、私もやり活動ブログを報告いたします。
あの党とあの党はあの党は集団ストーカー犯罪撲滅に向け声を上げてくれている。

このチャンスも活かしていきましょう。


全国津々浦々、点在させ周知にすることが重要なのです。
これは
①全国転勤型専業加害者を分散させる狙いがあります。(初期段階は大量動員が加害者の手法ひとつでこれを潰すことも可能かと)
②様々な場所での周知アクションが組織を弱体化させ資金が底をつき内部崩壊という流れです。

(別なクラスターが集スト撲滅を訴えてくれています)

この選挙のタイミングで
①移動街宣を強化
②集スト撲滅に向けた政治家候補者との接点を
③海外アクション(海外に発信しよう。語学が堪能な方は是非アプローチを)