三国志大戦をたのしく?あそんでますよう。


まぁね、絵とかシステムとかね、すこーし不満はありますけれどもね。

やっぱり三国志好きだから!


絵ーー。


とくに関係なく竜宮レナさん。たぶん武力8知力3くらい。たぶん勇猛持ってて特攻するかんじ。


アーケードの三国志大戦ですが、武将の解任・登用でずいぶんカード事情が変わりました。


以前まではRすらさっぱり入手できない有様でしたが、Aimeに紐付けられている武将を解任=登録解除、カードの番号を別の人間が登録する=登用、というカタチで武将カードの流動性が高まりました。


かんたんに言えば要らないカードが放り出されてほしい人がそれを拾えるようになったわけです。


遊べば貯まる「縁」でやりとりしていくシステムです。

解任すれば少し縁がもらえて、登用されるとさらに多く縁がもらえる。

登用する側は縁を払って入手するという。


どれだけやればSRが手に入ったかというと数十枚無しなんてこともあったわけで。


それから考えれば2戦連続お金を投じれば最低でも縁6、義勇ロードなどは各話初回のクリアで縁3もらえるので結構そこそこ貯められます。


SRは30、Rは10、登用に必要な縁量もだいぶ抑えられているなーという印象です。


この解任・登用システムが出てからおよそひと月。

将器というサブステータスにこだわりを持たなければ一通りSRも簡単にそろえられるようになりました。


ランカーやらガチ勢にとってはその将器も勝敗の明暗を分けうる存在なので無視できないのでしょうが、適当にぷらぷら遊ぶくらいの私にはそんなに重視するもんでもなく。


まったく手にすら出来なかったカードがたくさんあった、という事態からかなり好転してまずまず楽しくあそんでます。



しかしこうなってくると三国志大戦3の末期のクレジットサービス・プレイ料金が強く思い起こされます。



カードが揃ってしまえば正規の高額で遊ぶより、カードの排出無くていいから安く遊びたい、になってしまうのですよな。

今週、カードの追加とバージョンアップがありますがどうなりますやらーー。


ねむい!

もうだめっぽい!


ささっと絵出して書いておわり!


らぴゅせる。



10月にSHTがあります。

11月にもう恐があります。

12月に…コミケですかぁ…


一応いま考えておりますは、

10月のSHTで「マミさんの水難」

11月のもう恐で「ぷちおりキリ」

いこかな、と。


さー休もう

慢性的な寝不足っぽいぞーーー。


うん、ねむいねむい。


とっとと絵。

といってもついったーに出しているやつですねぇ。

ついったー始めてからラクガキの頻度は上がったですよ。


三国志大戦から呉夫人。


ぼくが描くとえろくならないのが不思議よね。


三国志大戦もまぁ、勢力を魏限定にしてイベントといいますか対戦の催し物が先日の金~日で行われました。

直前の告知と3日間だけやるという。


うん?

前の三国志大戦のときは結構な期間があったような。


なんだか三国志大戦4になってから急だったり不明瞭だったりとにかくランカーほか上級者が満足するような作りのイベントが目白押しで何だかな、という。


TCG関連でもあれこれ書いてますけれど、ガチ勢とか上位層ははっきり言って放っておいてもやるでしょうからそこを大して優遇する必要は無いと思います。

どんな出来のソシャゲでもランカーは全力投球する方が必ず出てくるわけで。


なんというか今のセガ(TCGやACで会社が違うとか知ってますけれども)はカジュアルに遊びを提供するというよりギッチギチの真剣勝負をさせて金を儲けたい!ってかんじですか。


裾野を広げず上手くいくことは絶対無いと思うのですが、セガくらいの有名企業なら妙案を繰り出すことは難しくないでしょう。難しいですか、難しいでしょうね。


どんな評判のゲームであれ、自分が好きでやっている分には自分なりに楽しみを見出して遊んでいるので問題ないのですが、簡単に撤退されてはこまります。


アヴァロンの鍵やバーチャロン関係で、本当にまぁ「一部の人として配慮の概念を持たない人間」がゲームを終わらせていったといっても過言ではないのでガチ過ぎて迷惑な御仁は嫌いなんです。


初心者が入ってこられる環境作りはメーカーももちろんですがコミュニケーションツールを利用するプレイヤーにも責任の一端があります。

無い?

そう思う人間はひとと関わるゲームに手を出さないでほしいんですよね。

積み木とかしていればいいとおもうよ。


ガチ勢を自称される方々を否定するつもりはないんですよ。

その方々同士で延々つばぜり合いしていれば別に文句無いです。


住み分けをきちんとしようね、って思うお話ですわ。


んー、あそんでるなー。

GWイベント以降、すっかり原稿から解放されてまーあそんでるあそんでる。


さて、次なんですけれども。


どうしましょう。

どうしましょう。


あ、絵です。ついったーに最近ちょろちょろ出しているんですけれども。


まみさん。



んー。


年内の即売会をどう動いていこうかを思案中で決まりません。


秋ごろのものに何か参加かな、とは思っているのですが。うーん。



秋にSDFのイベントありますがRAGFESももう恐もなさそうです。

うーんうーん。

SHTかな。うーん。


で、出す場所がなかなか決まらない中、描くものは決まっているんです。


・あこぱか参

・マミさんの水難

・ぷちおりキリ肆


どれも4コマなので「ふんぐっっ」と気張ればぬるっと出来上がると思います。

比較的短期に。

だいたい油断して割増コースぱてぃーん。


いずれにしてもそろそろまた描いてばかりの生活にシフトしていかないと本当にまた割増強行軍でへろへろになってしまいますので計画的に。


んーーーーむーー。


今年はなかなかよ。


カードゲームのおはなしですね。

お、興味ない方もいらっしゃると思うので絵をだしてからダラ書きですわ。


まどまま。



うーんうーん。

つい先日にはグラブルTCGの終了宣言がなされました。


まぁこれは商品展開していくなかで精力的に情報発信がなされていなかったのでいつ終わってもおかしくない感はあったんですけれども。


けんぞくぅでスターター買ってあって、どこかでルール覚えつつやろうかなと思っていたら死んでました。

わほうー。


今年は遊んでいるカードゲームで複数死んでます。

アンジュ・ヴィエルジュも、ドレッドノートも、ミリアサTCGも亡くなりました。

ほげ。


結局一番遊んでいるのがすでにサービス休止となっている三国志大戦TCG。


戦国大戦TCGは別モノですしね。


これまでも何度かブログで触れてますが三国志大戦TCGが終わったのは私にとっては好材料です。

キーカード安くたくさん揃えられるし。

紳士率が下がっていったイベントは無くても全然困りませんし。


なにより武力3500基準の査定を厳守したまま16弾まで到達して滅んだのはよかったです。

インフレで過去のカードを完全に亡き物にされずに済んだ感がいっぱいです。


戦国大戦TCGもACの三国志大戦4もそうですが、一部のランカーとか大会上位層を優遇したイベントは時代に合っていないと思います。

だれが最強か、とかどうでもいい。


Z/Xがなかなか興味深いことをしまして、カジュアル寄りに大きく舵取りをしたのです。

カジュアル層へ楽しく遊ぼうというアプローチ。


別にガチ勝負は楽しんでいない扱いをするつもりはありませんが、裾野を広げる上で大して役に立っていないでしょう。


Z/Xが長らく全国大会的なことをしなかった理由に「環境の固定化を防ぐ」というものがありました。

ガチ勝負しているひとは最適解に寄り過ぎる、ということです。

別に勝つための努力を否定はしません。

ただシングル相場へ影響を与えすぎて新規参入者に「あれが無いと勝負にならないのか、でも高いな」てなる。


少なくとも私はなる。


色々なTCGをやっていて、ブログみていて思うのは低資産デッキを紹介する方がいらっしゃるのは裾野を広げるプラス材料だなぁ、と感じます。


プレメモと戦国大戦TCGは遊んでいてだいぶきつくなってきました。


どちらも光り物の依存度が高すぎます。

プレメモは作品タイトル名がそのままSRになっているパターンが多いですが、これが明確にパワーカード過ぎてガチでなくても4枚採用を考えるレベルなのでシングル価格がおかしなことになっています。


ただプレメモはサーチカードとかコスト軽減がそこそこのレアリティで揃えられるならまだ戦えるデッキを作るのは難しくないです。

(ただしコモンアンコモン中心にデッキは組める状況にない感じ。以前はガルパンの歴女や恋チョコのさるコンビなどメインキャラから外れたところが低資産で組めるような感じでした)


戦国大戦TCGはもっと酷くて、所謂メインになるカードが光り物だけでなくてサポートやシステム的な武将までもが高レアリティのプラチナであることが多くて札束の殴り合いに近い。


ここの運営は昔から言うこと二転三転なので不思議は無いんですけれども本来は「中級者以上向けの三国志大戦TCG、初級者向けの戦国大戦TCG」にしていく、って言ってました。

7弾が9月に控えていますがACの戦国大戦よろしくまた特技を増やすようで初心者はかなり難儀するつくりになっています。


とどめが戦国大戦TCGはあくまでも戦国大戦TCGという独立したゲームであって、戦国大戦ではありません。

武家別にデッキを作れると思うと痛い目に遭います。


翠・蒼・紅の3色で勢力分けされているのであくまでもその色の強い構築に落ち着きます。

上杉家でデッキつくりたーいとかやっても、普通に蒼に含まれる武家すべてから槍中心に組む方が無難かつ強いというカタチになったりします。

6弾から謀反・忠誠というカウンターを貯めていくシステムが追加されたのでより一層、武家別というよりシステムやシナジーのある兵種・武将を優先してデッキを組むことになります。


あと三国志大戦TCGとは異なり明確に最新弾が強力です。

三国志大戦TCGでは新しい弾で同じ名前の武将が登場しても「前のと新しいのとで強みが違うので入るデッキタイプが異なる」という素晴らしい作りでした。


あと不思議なんですが戦国大戦TCGは新規向けに随時スターターを出すことをしないで展開していってます。

色々遊んでますが三国志大戦TCGやZ/Xやアンジュなど「新しくスターターを出して、そこに入手がやや難しくなってきているカードを再録しておこう」という配慮がなされていました。


そうすると新規は入りやすくて既存のプレイヤーも再録欲しさに買ったりできたんですよね。


戦国大戦TCGはまぁ、ひとを増やそうというよりは既存のユーザー相手に上位を目指すよう争わせていく方向なのでしょう。


雨ふったりの暑い面倒な季節でーーす。


ちょっと日中眠いのがひどいので睡眠不足気味なのです。

おうち帰ってもすんごい無為に過ごしてしまう。


銀光の権天使ですわ!

4コマあたりぽこぽこ単発でも描こうかなぁ。


なにか目的あって原稿作業しているほうが活き活きしているような気がするわぁ。


生き急いでいる気もしちゃうけれども。


このところはよくゲームセンターで遊びますよ!


いきなりだねぇ、この手っ取り早いスタート感、いいねぇ。

誰も言わないので自分でいう。


そんなことより絵を。


最近よくラクガキしてはついったーでばきばき載せているので更新の絵が楽ですわあ。


なぎさちゃん。
チーズ、チーズをよこすのです。


さいきんの休みはよくゲームセンターいってますなぁ、さいきん。


下手の横好きでぽつぽつと音ゲーやっていたりしますですよ。

うまるちゃんOPがあればだいたい楽しい。

jubeatとノスタルジア?

音にあわせてポンポンやるのはいいですよな。


あと三国志大戦です。


以前のふるい三国志大戦のとき、勝てば安く進軍できたのが問題になって普通に全員が2、3戦目と安くなっていくパターンになったことがあります。


ところが今の三国志大戦4は1戦目で勝つと2戦目が無料進軍できるという。

(対人戦です、全国対戦のお話です。)


もちろん、通常のクレジット投下によるカード排出のある進軍もできるのですが勝てば選択肢が増える仕組み。


1戦目が200円(この分でカード1枚排出有り)。

2戦目が、

「200円でカード1枚」

「300円でカード2枚」

「無料でカード無し」(1戦目勝利時限定)


よっぽどカード引きたい!というのでもなければまぁ無料進軍してしまうでしょう。

最初の200円のみで2戦出来るというのは美しくない言い方ですがコスパが良いのです。



そして三国志大戦4は特別な月額払いサービスなどの登録などなく対戦動画の作成ができます。

ターミナルで対戦動画1つを100円で買えるカタチに。

(ダウンロードのために三国志大戦.netの登録は要る)


というわけで勝つ、2戦目のお金が浮く、対戦動画を買う、とたぶん思惑にハマっている遊び方をしているんですう。


でもほとんどCPU戦の義勇ロードで遊ぶの中心、気が向けば全国対戦という程度なのでガッチリお金はかかっているんですけれどもね?


やっぱりおうちのゲームとは違う、という部分が楽しいのでしょうなあ。




日中ねむいぞーー。

じわじわ体調がよろしくない方向に向いているのだとおもうのですよ。


とっとと絵を出して、三国志大戦とさんぽけやってますよ、とか。



愛よ。


三国志大戦はものすごいまったりやってる。


全国大戦もちらほらやりつつCPU戦の義勇ロードもやってるという。

縁をためてSR武将をげっとだ!


探索の結果、2~3番手が来るという物欲センサーがにくい。



スマホのさんぽけもやってます。


これねー、正直三国志大戦4をやっていこうと思うならばさんぽけも並行してプレイするのを強く推奨します。


とにかくACの三国志大戦4は排出が渋い。

以前のカードパック排出の頃で言うなら5~6枚で1枚はR、50枚ほどで2枚くらいSRだったわけです。

それが軽く10枚くらいは平気でC・UCが続く。


SRなんてさっぱり出ないし下手するとRも出ないという。


プレイ毎に縁というポイントが貯まるのでそれを「武将探索」「武将登用」に充てられるので目的の武将が手に入り易いからセーフ!なわけがあるかボケ。


下手すると1万えんが大したカードも集められずに消えます。


というわけでさんぽけで遊びます。



さんぽけは「宝珠」を使ったガチャを引くと、レアリティに応じて貨幣が勝手にたまります。

☆5が出れば金貨が、☆4が出れば銀貨が、それ以下の場合は銅貨が。


ACの三国志大戦を遊ぶともらえるポイントで回せるガチャでは貨幣たまりません。

(これで貨幣もたまってしまうとさんぽけをプレイする必要がなくなってしまう)


で、この貨幣を使ってACの三国志大戦ターミナルで「さんぽけの絵柄のカード」を排出確定させることができます。


ターミナルに印刷機能は無いので「次プレイした時の排出枠のひとつを希望のカードで確定させる」わけですな。

そうです、枠をひとつ潰すんです。

1枚多く出るのではなくて。



さて、なんでさんぽけも並行してプレイするのが推奨かというと上述のとおりです。


SRやRが排出渋すぎるので、さんぽけで貯めた貨幣を使ってSRやRの排出確定をさせる方が手っ取り早いというわけです。


もちろん全部のカードが網羅されているわけではありませんので結局ACの「縁」をためて目的のカードを排出させるという行為は無くなりません。


ただ、蜀のR関羽や呉のR太史慈などは間違いなくさんぽけ版で入手する方が精神的にもお財布的にも健全です。

あとパーツになるC・UCなども通常排出で目的のUCが出るのは気が遠くなるくらいなのでとっととさんぽけ版で手に入れた方がよいでしょう。


なお、さんぽけ側で手に入れていない武将でもACでカード排出はさせられるので、スマホのさんぽけでは

「とにかく石を集めて」「ガチャ回して」「貨幣をためておく」ことですね。



そして大事なことなので最後に。


さんぽけとACで使うAimeを必ず連動させてからガチャを回すこと、です。

でないと折角☆5出しても金貨がたまらず電子の藻屑になります。

ACの三国志大戦を遊んでおく→さんぽけ入れる→連動させる(正確な手順は公式でちぇっくだ!)


うーん。つらいげーむ。




どどどど。


書いたブログがきえてもーた。

やるきゼロ。


すすめー。


三国志大戦4で1.10へのアップデートでTOHRU先生の張遼が使えるようになりますねー。


その辺りでいろいろつづってましたが消えたのでおわり。



先週は遊んでいて普通にいろいろ忘れていました、ごめんなさい。


反動がおおきいね!

4月は様々なものをコストにフル投入して原稿してたから!
あそんでるぞーー。


はい。


6/11、カラフルに参加される彩真美さんの本にゲストイラスト提供です!





そろそろ次です。
夏コミは一般で行くくらいでちょっとしばらくサークル参加するイベントがありません。

その夏コミで冬の申込書をどうするかを思案中です。


元々コミケに運よく割と当選できていてサークル参加していましたが全く振るわず。
それはまぁ知名度が全く無いので当たり前な事と描く技量が低かったからでしょう。


今が技量的に高いとは言いませんが、あの頃とは違うであろうと思っている次第。
再度行ってみたい気持ちと正直お金がかかり過ぎるというところでかんがえちゅう。
まだもう少し考える時間ありますからかんがえましょう。



さて、冬コミかどうかは別として次の本です。


そろそろやりたいのが3つ。
本としてではなくてpixiv辺りに出したいのが1つ。


・マミさんの水難
 〇難というシリーズにしていきたいところで水難にします。
 単に水場、すなわち水着辺りで描いていけるかな、と。


・ぷちおりキリ肆
 まだまとまってきていないのですが折れた心が戻ってきたので。
 出す毎に頒布数が落ちてきていますので私の作りに問題があるのでしょう。
 しかしまだ諦めない。倒れるときは前だ。


・あこぱか参
 これは小さい話は勝手にぽこぽこ出てきてますので楽です。
 本編に組み込むか4コマのほうに持っていくかの違いなだけで。
 サンクリで出して悲しい思いをしたので時期は考えます。


・えみかマギカ
 いわゆるオリ魔法少女もののようでいて今は亡きまどオンの二次。
 エピソード2つありますのでそれを形にしたいなーと。
 これはオリ魔法少女ものは人を選ぶでしょうから本にはせず。



なんか以前のRO本や今回のRO本の作業の癖で原稿してないと何か変なんです。
泳いでいないと呼吸できない的な。


というわけでぼつぼつまたネーム考えながら。


RO本もいよいよ次が10です。
ネタ自体は決まっていますのでどの時期に出すかで逆算して作業をば。