停戦しないので近付けなかったが、オランダの専門家がDNA採取をしているそうだ。
あの後、数奇のウクライナの軍用機が撃墜されているが、親ロシア派は自分達ではないという。
では誰か?ロシアがもっとも怪しい。しかし、ロシアも違うといっている。
最近はニュースも減ってきた。
しかし、親ロシア派もハマスも誰が武器を渡しているのか?イスラエルは少なくとも米国は売っている。不思議なものでどんな武器でも手に入るのが怖いところだ。

元に戻って誰が撃墜したかだが、親ロシア派にレーダーがある気がしない。民間機を落とした後、不確かな撃墜を繰り返すだろうか?単純なのは、ロシアの工作員がウクライナ領内から打ち落としているという筋書き。親ロシア派も違うと言えるのでうやむやにできそうだ。ロシアは証拠がないかぎり知らんぷりすればよい。
普通に考えるとそうなる。それ以外はちょっと無理があるかなと思うような感じである。
まさか民間機が紛争地帯に飛んで来るとは思ってなかったんだろうが、やっちまったなぁって感じだな。
ガザは泥沼だ。
なぜガザはイスラエルなのか?
あれだけイスラム教徒が多いのだから、イスラエルが割り込むところではないように思う。
もともと、追い出された土地だから今度は追い出そうということか?時代は変わったのだ。現代でそれは認められない。民族自決をうたったのは米国だが、イスラエルの手前ガザをパレスチナと言い難い。ウクライナにも悪影響がある。停戦は1日と続かず、ガザは苦しむばかりである。
ハマスをつぶしてもまた次が出てくるだろう。お互いの神は何を願っているのだろう。この2宗教の神はもとは同じはずだが、これらの神の教えは、日本国憲法に遥か及ばない。下等な教義と思えてならない。教義ではなく、仕える人が下等なのだろうな。
佐世保の同級生殺人で、加害者の親はどう思っているかと思えば、文書が発表された。
なかなか考えられた文で、つっこみどころがない。
ただ、「最大の努力をした」は嘘だ。嘘というか、思い込みで、一人暮らしをさせたところで、責任を放棄し運を天に任せた。給食に3日連続で洗剤?を入れたり、父親を金属バット(木製でも痛いし死ぬのだがなぜか金属製が強調される)で殴ったり、あきらかに異常である。父親は、世間体からか施設に入れず通院で一人暮らしさせた。このままでは殺されると思い放置したのだ。気持ちはわからなくもない。でも、結果は最悪。これなら、金属バットで殴られたときに、ゴルフクラブで殴り返しておくべきだったろう。
冗談ではなく、彼女は人を殺して見たかったらしいので殺されて見ればよかったのだ。まぁ、それどころではなかったのだろう。
いつ何時誰の挑戦でも受けると言ったアントニオ猪木を見習って、猪木は実際にはそんなことはなかったようだが、子どもからの襲撃にそなえるようにしておこう。
少しふざけた文章になったが、加害者が悪いことに代わりはなく、放置したとしか思えない父親も悪いだろう。教育委は給食への異物混入時点では、対応は難しかっただろう。でも今後の対策は考えていただきたい。責任追求より改善が重要だ。
殺人の可能性を示唆したというかかりつけの精神科医の発言は文書が出ないかぎり信用しない。
母親は昨年10月に癌でお亡くなりになったそうだ。父親は5月に再婚しているので、以前から不倫していたのかも知れない。父親を金属バットで殺しそうになったが、もしかしたらそんな理由かも知れない。新しい奥さんを殺しかねないので、家から出されたのかな。そうであれば、そこまではそれほどおかしくない。
その後、無関係な昔の同級生をターゲットにすることが不思議である。加害者は生きているので動機の解明を期待したい。本当に誰でもよかったのか?


最後に、被害者の方の無念はいかばかりのものかと、謹んでお悔やみ申し上げます。