週刊新潮ほどゲスな雑誌は見たことがない。今日の広告で、ワイド特集は「やがて哀しき「リオ五輪」」である。まだ、オリンピックが終わっていないのに、選手に対する敬意が無さすぎる。これが売りの号のようだが、あまりに品位がない。これを読む読者もゲスと言わざるを得ない。早くなくなればよい。
本日2016年8月17日の天声人語は米国のバイデン副大統領が言った「核保有国になり得ないとする日 本の憲法を、我々が書いたことを知らないのか」という言葉についてだ。別に流せばよい気がする。米国の人にはそういう認識の人もいるってだけだ。特に大統領候補の応援演説は過激になりがちだ。それだけだと思うのだが、非難ともとれるような記事を書いている。歴史を学ぶ上ではありがたいが、日本の政治家が何かいう必要があるとは思わない。記事の中で米国は日本が憲法を改正しないとは思っていなかったこともわかる。日本は日本の判断をすればよいだけだ。米国の誰かが特殊な環境で発言した断片をとらえて議論することに違和感を感じる。
張本氏によれば、ガッツポーズを肩より高く上げてはいけないらしい。
なんでそんなことを言うのかよくわからないけど、老害だな。
いろんな人がいろんな感想を持つのはよいが、喜びに水を差すのはどうかな。
ウサインボルト選手のあのポ ーズはどうなんだろう?
何で悪いのかさっぱりわからないから老人の思い込みには困ったものだ。がっつぽーずとの相手へのリスペクトは別物だ。相手に向かって何か挑発的なポーズをしたわけでもない。日本の野球だけ時代に取り残されればよいのだ。
なんでそんなことを言うのかよくわからないけど、老害だな。
いろんな人がいろんな感想を持つのはよいが、喜びに水を差すのはどうかな。
ウサインボルト選手のあのポ ーズはどうなんだろう?
何で悪いのかさっぱりわからないから老人の思い込みには困ったものだ。がっつぽーずとの相手へのリスペクトは別物だ。相手に向かって何か挑発的なポーズをしたわけでもない。日本の野球だけ時代に取り残されればよいのだ。