独国の極右政党への攻撃?独国ドイツですな。極右政党に対してテロを行っているそうだ。犯人は左翼だとかいう話もあるらしい。どっちかと言えば暴力は極右がやりそうなことだが、暴力で極右を攻撃するとはだれにしたっておかしいだろう。 暴力の否定を暴力を使ってやっては意味がない。ただ、最近の極右は自国第一主義で軍国主義であっても暴力系ではないのかもしれない。
火器管制レーダー照射の話韓国は、データ開示を拒否したようだ。公開はせず実務者間で協議と言った癖にまた嘘をついた。明らかにうやむやにしたいという感じ。 もしかすると火器管制レーダーを間違えて使っていたので、それを今更公にできないのだろうか?国際法上、レーダーの周波数帯は決まっているだろうが、それを無視したことをこれまでもやってきたのではないのか?政府は日本に誤りたくない。軍は未熟さをさらけ出したくない。それで口で言い返すに徹しているのか。口で言い返す分には証拠はいらない。お粗末な国家のお粗末な組織である。このような人間たちが武器を扱っているのである。危険極まりない状態である。 韓国軍も警戒対象にした方がいいんじゃないかな。そのうち誤射しそうで恐いよ。 これも大統領が変われば、処罰される可能性があるのではないか?親日の大統領が当選するとは思わないが、政権交代後の粛清対象になったりして。
メイウェザー選手と那須川選手の試合について選手をつけると変な感じだが、呼び捨てにしないポリシーなので。 この試合は見ていない。いやぁ1ラウンドで片が付くとは思っていなかったけど。メイウェザー選手が本気かどうかもわからなかったが、メイウェザー選手はたぶん負けることはないと思っていただろう。メイウェザー選手にとってこの試合は得がない。勝って当たり前、変な試合や負ければ評価が下がるだけ。もちろん本気のボクシングなら勝つという判断があったのだろう、だからエキシビションと言ったのだと思う。これは那須川選手を守るためでもあるし、万が一の自己保身もあるだろう。当日も練習もせずに試合に出たらしい。 体重差があんなにあるとは思っていなかったし、那須川選手が蹴りを使えない段階で、元々勝負にならない試合だったのだろうね。でも批判する気もない。興行なのだから客を集められるカードを組むのだ。那須川選手はこれで世界的に名が売れたかも知れないし。興行主RIZINの主催者は、今後のことも考えてこのカードを組んだに違いない。だとしたら、炎上も喜びでしかないだろう。そしてさっそく次の試合に向けたやりとりが開始されている。でも体重差があると厳しいことはわかったみたいね。