申し訳ないですが、かなりどうでもいい。やっている人には悪いが、あまり好きなスポーツではない。嫌韓な私は、全日本テコンドー協会の収益が韓国に流れているのではないかと思ったりする。手を使えない格闘技が最強な気がしない。あ、スポーツか、格闘技じゃなかったな、でも嫌い。
選手のインタビューが朝のワイドショー(あんなのニュースじゃない、情報番組とも思わない、その辺のタレントのコメントに何の意味があるんだ)で流されているが、もっとはっきり言えばいいのに、何か言葉を選び過ぎているような気がする。
選手はインタビューではっきりものをいうべき。もしかすると、毎月の合同練習の費用負担が高い割にはろくなコーチングが受けられないとかなら、そう言うべきだ。今のあいまいな状態で東京五輪に何とか出場するか、出場ができなくなるかもしれないが決着をつけるか、前者なら仕方がないね、自分で苦しんでちょーだい。後者ならはっきり言ってもらいたい。
さて、土壇場で更改再開という津田氏の思惑通りの展開になってきた。実行委員会と企画展側が折り合ったそうだが、4項目の条件を見ると中身がない。唯一、入場整理券の事前配布が実行上意味のある条件である。どうやって配布するのか知らないが、遠くから行く気にはならないなぁ。
別にこっそり再開しておけばよかったんじゃないかなとか無責任なことを思ったりする。この展示に価値があると思う人がいるみたいなんで。
あの作品紹介もそのままだそうで、作品を見せて作品を理解してもらいたいのか作品紹介を見せたいのかもよくわからない。作品紹介を修正するのが検閲だっていうのはもはや病気である。作品を理解してもらうにはこうした方がいいんじゃないかという意見をまるで聞き入れない、その辺の意固地なじじいと何ら変わりがない。いかにも高尚ぶっている態度が気にいらん。小難しい言い回しばかりしやがって、だから日本は芸術が大衆に広がらない。勝手にすればいい。
表現の不自由には問題があると思うが、あんたたちを支持するわけじゃない。
近頃、韓国で「慰安婦は買春」と言った研究者が訴訟をされた。いろんな不自由があるものだよ。
北朝鮮と仲良くしたいらしいが、それなら米国と軍事演習をすることは必要のないことだ。北朝鮮にも中国にもすり寄りつつ、米国との軍事演習をすることやTHAAD配備や戦闘機購入は一体何をしたいかわからない。もし、仮に、文大統領が北朝鮮に駆け込みをしようとしているならすべての謎は解ける。THAADも戦闘機もお土産である。そして、核を持った統一朝鮮国家が誕生する。米軍の兵器と機密情報のおまけつきである。中国やロシアにも高く売れる。日本とのGSOMIA破棄は、そういう意味では痛くないだろう。
結局、手玉に取ろうとして手玉に取れない状況が今の状況か。だとすれば打開策として極端なことをしても仕方がないね。で、どっちかと言えば昔馴染みの地続きである中国を優先すると。あっちから見たら遠くの米国をあてにする方が変だろうか?