どこまでがんばれるかな。。。 -4ページ目

かかってきた

区役所に電話してみた、
 
昨日の電話では担当者の都合がつき次第電話をくれると言うことだったのだけれど

きっと、なかなか都合がつかないだろうとおもって電話してみた

とても、とても急ぐと言うことをアピールすればなんとか早くしてくれるかも?

とおもって、、

「では折り返しお電話します、」でまっていたらかかってきた

7月7日10時ということになった、早いのか遅いのか微妙だ、、

僕の基準では、遅いと思うけれど

お役所仕事としては、まあまあ努力してくれたのかもしれない、、。

呼吸が呼吸がまだうまくしにくいので、声が病人っぽく聞えたのが

もしかしたら、担当の人の同情をひいて、やってくれたのかもしれないとか思ったり

昨日のこと

susi hurai


実は昨日は、区役所の担当の人がかなり、大人数でうちに来て

生活状況を調べて、生活に必要なサービスや、補助器具を決定すろことになっていた

でも担当のチームの一人が交通事故いあったようなので、急遽キャンセルになった

僕は今まで、一人でいろんな事を、きりもりしてきたので、一人かけたぐらいで

約束をキャンセルってのが理解できなかったけれど

これが個人事業主と役所の違いなんだろうなあと、思った

そういうことがあったので、昨日は、その時間があまったので

昼下がりのカッパ寿司にいくことになった

なぜカッパ寿司かと言うと、

杉田から、鎌倉街道に抜ける新しい道が出来たらしくて

そこをみ見たかった、

鎌倉の手前にあるカッパ寿司はスロープがあると調べたので

そこに連れていったほしいと頼んだ、

3時半ごろについたので、駐車場には1台も車はなかった

お店の中も誰もお客さんはいなかた

後から、大柄の若そうな男の人が、近くにすわった

その人は「トロサーモン」10皿と「かにみそ」4皿を注文した

そして一気に食べて、出て行った、

それもコーラを持ちも込みで、、

変わった人だ

スロープはあって、車椅子駐車スペースがあって、、いいなあと思ったけれど

トイレの入り口が狭くて、車椅子が入れなかった

出かける前に水分を控えておいてよかった

帰りは、渋滞必至の鎌倉女子大前の交差点を、避けたかったのだけれど

僕が運転するわけではないので、妻は抜け道を、通りたくないといって

渋滞を我慢して帰ってきた

うちの車はMBとはいっても2人乗りのスポーツカー

座り心地はいいほうではない、

途中うちからそう遠くないフライやさんの前に信号で止まったので

写真を撮った、美味しいけれど、ちょっとヘルシーではないかもしれない

それで昨日はかなり、疲れてしまって、早くからねてしまって

昨日の出来事を、思い出して書いている

電話した

エントランス


7月20日10時30分が一番早い空いている時間だといわれた

かなり先だ、スロープだけでもなんとか早く支給してもらう方法を

考えなければ、、

たった2段の階段だけど、なるべく妻に負担をかけたくないので、区役所に電話しよう、、。

写真の説明
 1階のエントランス、左下に写っているのが田内さん作のスロープの一部
 強度考えて一個7キロぐらいある、それがあと2個、合計4個ある

かっぱを着て

エントランスまで降りたけど

かなり雨が強く振っている

妻がしり込みをした、、、顔の表情でわかる

「雨がひどいからやめようか」と言って中止にした

自分ひとりなら行くと決めたら、どんなことをしてでも行くのだけど

スロープをセットして車椅子をトランクにしまって、という行動を

妻にやってもらわないといけないので、

自分だけの気持ちでは、なかなか難しいところがある、、。

今の自分は現実的な意味で一人では生きられないんだなあと実感、

はがゆいところがある、、。

いまから、キャンセルの電話をしよう

目が定まってきた

今日は、リハビリテーションセンターの予約の日

まだ、この体調に自分の体と感情がついていってないけれど

雨も降っている

それを理由でキャンセルしようか、、?

でも、無理に予約を入れてもらったので、次はいつになるかわからない

体調不良を理由でキャンセルするのは、

単に難病の人、、、

僕の決めた人生はそんな半端なものじゃないはずだ

妻には迷惑をかけるが、行こうとおもう

9時15分出発だ

これは、夕べの日記

かえってきた

息も絶え絶えってわけじゃないけど

ちょっと厳しい、でも、何故かここにいる

やはり、記録として、リアルタイムでのこしときたいから

痙攣がかなり、ピクン、ピクン、目の焦点が定まらない

少し横になることにする、、。

仲間入り

新しい障害の仲間として迎い入れないといけないのかもしれない

呼吸の苦しさ、胸の真ん中がキューと締め付けられるように痛い、

これをまた病院で説明しても先生は理解不能に陥ってしまう

今までのデータと僕の説明が照合されて合致してこないから、

以前下半身の痛みをくわしく「ガラスの破片、、とか皮を這いでとか」説明した時に

「随分、詳しい説明ですね、結局10のうちどれくらい痛いんですか?」

「10のうち300ぐらいかな」

「じゃあここを10としたら、、」と言いながら僕の足の裏を、

バビンスキイー反応の検査をするときのよいうに、

ハンマーの後ろのとがっているといころで擦った

コラ~~!!、ケンカ売ってのか~~!!!

そんなことしたら、300どころか300万だあああああ

きっと先生も僕の答えにちょっとムカッときたのかもしれない、、。

こんどはどんな表現にしようかと,思案中、、

もしかしたら携帯用の酸素ボンベ支給してもらって、車椅子につけて、、

そしたら、重くなって、坂のトレーニングがますます厳しくなるなあ

まあ、だんだん慣れてくるので、負荷は増やさないと進歩がないからいいんだけど

大桟橋編

saka maga j j1 ジングルを迎えにうちにもどって、大桟橋に向かった

今日は暑かったので車のエアコンをつけていた

ジングルは窓から顔を出すのが、好きなので

窓を開けてくれと、クウクウ言っていた

水戸黄門の印籠があるので、路上に止めて

坂を登る心構えに入った

やはり暑くて厳しかった、途中で苦しくなってきたけれど

頑張れ!って自分を応援しながら、最後まで登った

ふつうに歩いていると、感じないかもしれないけれど

大桟橋の坂は10回漕ぐと、1回分平坦になっている

車椅子に優しい坂だ

あれがなかったら、厳しいだろうなあ

上にたどり着いた時は目が真っ白

車椅子からおりて

芝生にダウン、、背中がチクチク、、

写真をとってもらっている時そのままだと死体に見えるから

顔だけでも起こせと言われた

あと2枚写真あるんだけど、確かに死体っぽかった。

ジングルと遊んでくれるワンちゃんがいなかったので一人でウロウロ

雨が降りそうになって来たので帰ることにした

食事編 磯子のコジマ電気に車を停めて、、。

マクドナルドにいきたかったのだけど

何故か磯子のガストに行ってしまった

ガストに車を停めると、炎天下で車の中が暑くなるので

隣のコジマの中に車を停めた

なぜガストになったかと言うと

まだ熱かったので、ジングルを連れて行くのはまだ早いのと

僕が目が見えなくなるかも知れないと言うことで

クーラーの効いているところのほうがいいかも知れないということ

Roto6を今週の分を買っていなかったので、、。

でも、クーラーが効きすぎていて、僕の体は痙攣を始めてしまった

ひどくなってきた時は、食べ終わっていたのでよかったけれど

ライスは食べきれなかった、

まだ、時間が早くて熱いので、小島電気でデジカメの電源のコードを

ジングルがかじって、断線していたので、取り寄せを頼んだ

420円だった、内金10%といわれたから、冗談で42円だしたけど

まじめに42円お預かりしますっていわれた、、

「うそうそ、420円ね」と言ってわたした

つっこんでくれなくて残念だった

ついでに携帯をテレビつきにしたいなあと思って

探したけれど

1円のがなかったのでもう少し待つことにした、

最近知ったのだれれど僕は携帯の基本料金はいつも半額だった

だから、機種変更ではなくいつも新規にした方がお得ですよと

ショップの人に入れ知恵してもらった、

早くテレビ付が1円にならないかなあ、、

携帯でテレビを見ることはないかもしれないけれど

やっぱり、見てみたい

病院編

phs 診察 会計 1時の予約だったのだけれど、駐車場が混んでいて

受付の機械にカードを入れたのが11時12分、、これは結構待たされるなあ

15階の展望室に行って写真を撮ろうと思って1基しかない15階専用のエレベーターを

待ってやっと乗ったと思ったら、エレベーターンの中で呼び出しのphsがピピピ

そのまま2階に戻った、中待合室でそこから40分まって、いつもの会話、、

4月から人事異動があったらしく、担当の先生がかわって2回目、

俳優のなんとかと言う人に似ている、、生なんとかと言う人

痩せていて、目がギョロッとして、メガネ掛けていて、うううんんん、なんだったけ

先生に写真撮らせてくれって頼んだけど

あっさり断られた。

書類を渡して、おしまい

お会計1階に下りたら、待ち時間1時間以上と出ていたので

伝票と次回の予約票はもらわずに,帰ることにした

僕は医療費は国が全額負担してくれるので、そのまま帰れる、

院内は写真撮影禁止なので、こっそり撮った、、