食物アレルギー*アレルギー面談
またまたお久しぶりになってしまいました4月から新学年。ということで、4月頭に毎年恒例(?)アレルギー面談に行ってまいりました。我が小学校では、エピペン持ちの重度アレルギーの子のみ、教頭先生、栄養教諭、保健室の先生、担任の先生、を交えて面談があります。栄養士さん、保健室の先生がここ数年かわってないこと、今年で5年目ということで、慣れたもんです。毎年ベテランの先生だったけど、今年は3年目の新任の先生。エピペン持ちのことは初めてなので、やはり不安がっていました。だよね。わかりますよ。私も実際子供がアレルギーになるまでこんなとこまで?!きをつけるのか、と知らなかったことばかり。「わからなかったら小さなことでも聞いてください」あとは、「うちの子使って、お母さんにきいてきて」ってゆっちゃってください。。都度、臨機応変に相談しながらやりたいです、と伝えたよ。あとね、担任の先生の引継ぎは意外とされていないのでそこは、あれ引き継いでいますか?とこちらから聞くようにしています。それこそ、入学前は不安がありましたが、、、学校の先生やクラスのみんなに助けられながら、大した大事にもならず過ごせています。入学前に意識したことは、◎学校になんでもやってもらうとおもわないこと(あくまでもお互いが協力スタンスで)◎クラスのみんなにオープンにして助けてもらうこと(笑)◎アレルギーにかかわらず、基本的なことを自分でできること ぶっちゃけ、、小学生の先生って結構大変よね先生も人間だからね。アレルギーの対応って学校として対応すべき事柄だけど、+アルファのことってのは変わりないで。子供自身もの人間力というか、自分のことは自分でやる意識(アレルギーにかかわらず、応援される人(サポートしようと思うえる)人であることって大事だとおもうんだよね。命に係わるので安全第一は伝えることはもちろんだけど。今年の無事に楽しくすごせますように。そう、入学前にアレルギーについて理解してもらうために、資料つくったんだよね。先輩アレっ子ママが作っているのをネットでみて、おー!これいい!と参考にさせてもらったのよ。こちらはまたブログにて。。