現代の日本では

 

小学校に入りますと、いきなり

 

 

 

「自分の能力が

数値で示される」

 

という価値観を押し付けられます

 

 

 

 

 

それまでの幼稚園や保育園までは

 

「あら!上手に絵を描けたね!」

「ピアニカの演奏が上達したね!」

「○○ちゃんは折り紙が得意ね!」

 

なはーんて言ってたくせに

 

 

 

7歳になるといきなり

 

「もっと覚えなさい」

「もっと早くやりなさい」

 

 

「暗記能力の点数化」

「処理能力の点数化」

 

を押し付けられるわけです

 

 

 

 

 

 

この価値観から

抜け出しましょう!

 

 

 

 

もちろん「暗記能力」や「情報処理能力」も

 

素晴らしい才能ですが

 

 

 

数値化できない能力

競争する意味がない能力

他者さまを楽しませる能力

 

っていうものにいち早く気づいたほうが

 

人生は楽しくなります

 

 

 

 

 

たとえば、私などは

 

「絵を描くことはからっきしダメ!」

 

なのですが_| ̄|○

 

 

 

ブログを書きだして気づいたことは

 

「文章を書くことは全く飽きない!」

 

のですね\(^^)/

 

 

 

 

 

お子さんのいらっしゃるご家庭では

 

「わが子が点数化されている」

 

その「気持ち悪さ」に気づき

 

 

 

テストなどの「点数」にとらわれないよう

 

気をつけたいものです

 

 

 

 

 

 

 

 

【じなを】

ハラ減ってるときのマカロニサラダ

無限に食べられる気がするんだよなあ

じなを

 

 

 

【おまけ】

好物が好きすぎて

店員さんをせかすわんこ

 

 

あなたは

「かつてあなたの親からされたこと」

を、あなたのお子さんへやっていることが多い

 

ということを確認しましょう

 

 

 

表現を変えれば…

 

 

 

あなたは

「かつてあなたの親から傷を受けました」

 

それは大なり小なり

PTS(心的外傷後ストレス)となり

あなたの内部を「屈折」させました

 

それをあなたのお子さんで

繰り返さないようにしてみませんか?

 

ってことです

 

 

 

これを

 

【断つと活きる】法則

 

と呼び

 

 

 

あるエネルギーを断ち切ると

何かが光り活性化する

 

んですね

(↑マジなんです)

 

 

 

 

お子さんをお持ちの親御さんにとって

 

お子さんの言動や将来は

 

そりゃあご心配なことでしょう

 

 

 

ただ、あなたはお子さんの

 

「品質管理者」

ではありません

 

 

 

お子さんの「品質」は

そのまま「あなたの品質」

 

ですので

 

 

 

どうぞあなたはお子さんの

 

「管理」

「監視」

 

から離れて

 

 

 

ただひたすら、淡々と

 

3度のメシ

雨風がしのげる住まい

 

だけを提供してさしあげてください

 

 

 

ぶっちゃけ

 

この2点だけが

親であるあなたの役割

 

であり

 

 

 

あなたの鼻クソのような

 

しつけ

教育論

 

などは必要ありません

 

 

 

 

 

どうせ、しつけや教育は

 

鼻クソのような

学校や世間さまがやって下さる

 

ので

 

 

 

あなたはどうぞ安心して

 

「我が家を

安全基地にする」

 

ことだけに気を配って下さいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【おまけ】

大隈重信さんの肉声

文字起こししてみましたが、間違ってたらごべーん

 

 

諸君!

ただいまより大隈伯のご演説があります

そのご演題は「憲政における世論の勢力」というのであります

 

帝国議会は解散されましたんだ

今まさに演説の後に選挙が行われて、今、全国は選挙の競争が盛んに興っておるときでありますんであります

その度にあたって、憲政における世論の勢力を論ずるのは最も必要なりと信じますんであります

憲政そのものは、すこぶる複雑の政治にして、身分の発達によって興ったことは、諸君のご承知のことであります

身分の発達に伴えば、自ずから世論がそこへ成り立つんである

この世論そのものが盛んにならなければ、憲政そのものが身分に運用されると、信じますんであります

既にこの憲政において、帝国議会開けて以来二十有五年、選挙を繰り返すこと○に、経験積んだに関わらず、未だ選挙の状態が遺憾ながら不完全なりということを思います

甚だ憂慮に耐える次第であります

その昔、他の重大な選挙において盛んに世論の興ることを望むに関わらず、未だ公正なる世論が、全て選挙を動かす形に勢力が未だ現れぬのを遺憾と致すんであります

およそものの善悪だけに、人脈は時期的、道徳的に発達するものである

国民が善政を望まんとすればだ!それに対する自ずから世論が興らなくてはならんと思いますんであります

 

私は「風水」については門外漢で

 

サパーリ分かりませんが

 

 

 

あれはきっと

 

「通り道」

 

のことを言っているのではにゃいかと

(専門家の方、違ってたらごめんね~)

 

 

 

 

「道路」には「通り道」があるので

 

自動車や自転車が走れます

 

 

「肉体」にも「通り道」があるので

 

「ツボ」「経絡」があると経験的に分かっています

 

 

 

で、もちろん

 

「こころ」にも

「通り道」がある

 

に決まっているわけです

 

 

 

「こころの通り道」がスムーズですと

 

「ガイドさんとのやりとり」のアンテナが立ち

 

いわゆる「運気」も整うのです

 

 

 

 

 

では

 

「こころの通り道」をスムーズにするには?

 

ってことなんですが

 

 

 

いつも言っている

 

やりたいことをやる

 

に尽きるのですが

 

 

 

逆に言えば

 

やりたくないことから離れる

 

という表現もできます

 

 

 

 

「やりたくないこと」が多いので

 

ものごとを複雑にとらえ

 

 

「こころの余裕」

 

が少なくなっちゃうのです

 

 

 

 

 

たまには現世利益的に言えば

 

喜び

楽しみ

出会い

チャンス

 

などといった、いわゆる

 

 

「ツキ」

 

みたいなものは

 

 

 

「焦り」「罪悪感」「恐怖心」から離れ

 

 

 

「ありがてえなあ」

という「こころの余裕」

 

から生じるのですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【じなを】
ドラマ「意地悪ばあさん」の主題歌
アムロの声優さんが歌ってるんだよなあ
じなを

 

 

私も「感謝」というものを

 

「知識」として知っている

 

時代がずいぶん長くありました

 

 

 

下の記事に絡めて言えば

 

「人と話す」時間

「自然と触れ合う」時間

 

そんなことだけで良かったんですね

 

 

 

 

 

「感謝を持たなければならない」

 

なんてことはムリですけれど

 

 

 

人と話したり

大自然の営みを前にしますと

 

「感動」

「謙虚さ」

 

が内部から自然に湧き出てきます

 

 

 

そして、それらすべてに

 

「見えないガイドさんが遍在している」

 

と分かったときに

 

 

 

感謝の人間に「成る」

 

のかもしれません

 

 

 

 

以下

 

 

『東洋経済オンライン』

従来の脳科学では引き出せなかった脳の鍛え方

 

 

より全文です

色付け下線などは、私ジーナによるものです)

 

 

どうぞ~

 

 

 

世界の脳科学者たちが「島皮質」という脳の部位に注目している。島皮質は、脳全体をバランスよく協調的に働かせるために必要な「ハブ(中継基地)」の役割を果たしている部位だ。脳科学者で『科学的に幸せになれる脳磨き』の著者が、島皮質の持つ力を解説する。

 

 


ここ10年で解明された「島皮質」の役割


これまで脳といえば、高次機能を司つかさどる前頭前野、記憶に深く関わる海馬、あるいはモチベーションに関与する中脳のドーパミン細胞などが注目されていました。

ところがあまり研究が進んでいなかった「脳の部位」に、その人が豊かで幸せに生きられるかどうかが大きく関わっていることがわかってきました。

そのひとつが「島皮質」と呼ばれる部位です。

島皮質は、大脳のひだ奥深くに隠され、他の部位に覆われていることもあり、これまであまり注目されてきませんでした。

しかし最近になって、この島皮質を鍛え、脳全体をバランスよく協調的に働かせることが、その人の人生を豊かに幸せにすると科学的にわかってきたのです。


脳では、この部位は記憶を担当、この部位は理性の担当というように、各部位でそれぞれの役割担当が決まっています。

島皮質が担当する分野はかなり幅広く、社会的感情、道徳的直感、共感、音楽への感情的な反応、依存、痛み、ユーモア、他者の表情への反応、購買の判断、食の好みなどに関わります。

また島皮質に障害が起きると、無気力になり、口にしたものが腐っているかどうかの判断ができなくなります。さらに島皮質からの情報は、脳の他の部位、とくに前帯状回や前頭葉に伝えられて意思決定にも関わります。


このように島皮質は幅広く活躍しているのですが、もっとも大きな特徴は脳のなかで「ハブ(中継地点)」のような役割をしている点です。

自分の外側から来る感覚と内側の感覚を繫つなぐ、他人の気持ちと自分の気持ちを繫げる、また、過去の自分といまの自分や、いまの自分と未来の自分のイメージを繫げるといった時間的なハブの役割もします。

このハブの働きによって、私たちは他者のことを理解したり、他者に共感したりすることができます。



つまりこの島皮質の機能を高めれば、他の人と心の繫がりを持ちやすくなり、たとえどんな過去を持っていようと、過去の自分を受け入れやすくなります

それだけでなく、島皮質は脳のいろいろな箇所を繫いでいるため、脳全体が活性化され、脳が本来持っている力が引き出されるのです。

イギリス・スターリング大学のルイス博士らの研究では「ウェルビーイングと島皮質の厚みは正の関係にある」という結果を出しています。ウェルビーイングとは幸福の概念を指します。

つまり、幸せな人というのは島皮質が厚いのです。

これは逆に考えると、島皮質が厚くなるような脳の使い方をすれば私たちは幸せになれるということです。



誰でもできる! 島皮質を鍛える6つの方法


エビデンスにもとづいた島皮質を鍛える脳の使い方を私は「脳磨き」と呼んでいます。
そのポイントは6つあります。


① 感謝の気持ちを持つ
誰かに何かをしてもらったときの感謝だけでなく、常に感謝の気持ちを抱くことが脳の活性化には有効です。

韓国・ヨンセ大学のキョン博士らの研究では、被験者に「感謝のワーク」を行ってもらい、そのときの脳の状態を調べました。

その結果、感謝しているときには脳内で複数の領域がプラスに繫がり、脳の活動が活発化しました。


② 前向きになる
気持ちが前向きだと、脳は活性化され、脳全体が働きやすくなります。

スペイン・マドリード大学のマーチン・ローチ博士らの研究では、「ポジティブな言葉」と「ネガティブな言葉」を投げかけられたときの人の脳波を測定しました。

その結果、ポジティブな言葉を投げかけられた場合には、脳全体が活性化したのに対して、ネガティブな言葉の場合、脳のアクセルはあまり活性化が起こりませんでした。


③ 気の合う仲間や家族と過ごす
孤独は人の脳にとって「毒」になります。アメリカ・シカゴ大学のカチオポーロ博士らの研究によると、孤独の状態が続くと、新しく脳細胞を生み出す脳内ホルモンの生産が減り、また、他の脳内ホルモンや神経伝達物質も減少することがわかりました。

このように人が豊かに生きていくためには、豊かな人間関係が欠かせないと脳科学的にもわかっているのです。


④ 利他の心を持つ
「まずは自分」と考えるのではなく、まずは他者のことを考える。これが「利他の心を持つこと」です。

スイス・チューリッヒ大学のハイン博士らの研究では、利他行動をした人は、脳内で島皮質と前帯状回、線条体という3つの部位がうまく繫がって活動したことが確認されています。


⑤ マインドフルネスを行う
ビジネス界でも注目を集めるマインドフルネスも、脳にいい効果をもたらします。

 

マインドフルネスが脳の老化の防止に繫がるのです。

 

アメリカ・ハーバード大学のガード博士の研究では、普段から、マインドフルネスを実践している人たちは、70歳になっても45歳のときの脳機能のままでストップしていたことがわかりました。


⑥ Awe(オウ)体験をする
大草原や大海原、あるいは星空など、自然を前にして圧倒される経験を、Awe体験といいます。

 

カナダ・トロント大学のステラー博士らの研究では、Awe体験をすると自分の自我(エゴ)を少なくし、謙虚な気持ちを起こすことがわかりました。



脳の使い方を変えない限り、脳は成長しない
 

6つのポイントは、考え方や行動そのものはオーソドックスなものが多いと感じたかもしれません。

そして、「もっと豊かに幸せに生きたい」「脳の機能を強化したい」と思うときの考え方や行動としては、意外なものが多いと感じたかもしれません。



「もっと収入を増やしたい」と思うとき、「だったら感謝しなさい、前向きになりなさい」と言われてもピンと来ない人は多いでしょう。私もそうでした。

でも、なぜピンと来ないかといえば、それは従来の脳の使い方にとらわれているためです。

たとえば「もっと収入が増えさえすれば、幸せになれるはず」「もっと良い学校に入れていたら、違う人生を歩めたはず」などと、私たちが「幸せになりたい」と願うときの脳の使い方には、いくつかのパターンがあります。

そして、私たちは普段そのような一定のパターンの脳の使い方を無意識にしてしまっています。ですが、豊かで幸せに生きるには、まずこの従来の脳の使い方を変えていく必要があるのです。

 

 

 

 

【じなを】

「脳」の話を聞くと

「腸」の話をしたくなるんだよなあ

じなを

 

 

 

 

 

おはトリック・オア・トリート!

 

 

 

 

いやあ、早いもので

 

【ハロウィン・メール】

 

の季節になりましたよ~!

 

 

 

 

というわけで、BGMはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

ここからは毎度以下同文で恐縮ですが

 

いま一度お読みいただければありがたや~です

 

重たいものでも大丈夫ですので、お気軽にどうぞ!

 

 

―――――――――――――――――――――

 

 

 

人間は本来

 

「ものすごいパワフルな存在!」

 

なのですが

 

それをしぼませてしまうものに

 

 

 

「過去への後悔!」

「未来への不安!」

「現世利益を求める!」

「アタマでのネガティブな妄想!」

「『ねばならない』『あるべきだ』『あの人は○○だ』

という評価・判断・ジャッジメント!」

 

などなどがあります。

 

 

 

本来キラキラと輝く「いのち」がしょぼんとなっちゃうのですね。

 

ショボンヌ。

 

(↑ショボンヌくん)

 

 

 

 

これらはどこから発しているかと言えば

 

「我が身かわいさ♡」(=エゴ)

 

に他なりません。

 

 

 

もちろん「我が身かわいさ♡」はあっていーんですが

 

その姿勢が強いままですと【循環】の流れが滞るため

 

 

「面倒くさい状況が繰り返しやってきやすい!」

 

かも南蛮です。

 

 

(↑ショボンヌ茶碗くん)

 

 

 

 

 

【話すと離す法則!】

 

っていうのがあるのですが、往々にして

 

 

「話さない」ので「離れない!」

 

っていう方がいらっしゃいます。

 

握りしめたままなのですね。

 

(参照:IMさんの「ガイド拝見」その4 話すと離す法則

 

 

 

 

そんなとき

 

「とりあえず文章にして(お話して)

あとは放っておいて現実生活を楽しむ!」

 

っていうのも有効ラッキーな手の1つなのです。

 

 

 

これ、個人的に何百人も見てきたので断言できるんですよ。

 

まさに「宇宙、ふしぎ発見!」

 

 

ですな!

(↑はいはいw)

 

 

 

 

今回は「私ジーナ」を媒介にしますが、これは

 

「ただのきっかけ!」

 

で、私を媒介することを特別視することは1ミリもありません。

 

ほんと「きっかけ」なだけです。

 

 

 

というわけで、詳しくは以下をご覧くださいませ。

 

 

 

 

【「ハロウィンメール」募集要項】

 

 

 

【料金】 無料です

【宛先】 jina-halloween@ahk.jp

【募集期間】 本日10月23日~10月31日です

 

 

【内容】 

 

(メールタイトル)

『ハロウィンメール』

と書いてください。

 

 

(本文)

『お名前』

本名でなくとも、ニックネームやブログ名などでもOKです。

身バレが気になる方はイニシャルでも全然かまいません。

「自分自身」を表現するものであればけっこう毛だらけです。

 

 

『内容』

なんでも結構です。

 

・過去に後悔していること

・未来に不安に感じていること

・現在困っていること、悩んでいること全般

・「これ私のブロックかなあ」と感じていること

・その他家族のこと、人間関係、金銭、夫婦、親子、恋愛、病気、仕事、就職、入試、資格試験、トラブルなど

 

 

 

どれほど小さいこと・・・」でも

「こんなくだらないこと・・・」でも

逆に「こんな重い内容はどうかな・・・」っていうのでも

「私文章がへたっぴだしな・・・」と感じてらっしゃっても

 

この際流してしまいましょう!

(文章は支離滅裂でもいーんです。大事なことはそこじゃない。遊び感覚でも全然かまいません)

 

 

いただいたメールは宇宙の循環に乗せた後、速やかにすべて破棄します。

内容を他言することは決してありません。

 

 

メールを送ったら、

「あとはすべてお任せ!」

の姿勢が楽しい感じです。

 

メール送信の際

「ありがとうございまっす!」

とつぶやいて、現実生活に戻られてください。

 

へミシンカーさんでしたら、メールを光のボールにくるんで送信されてください。

 

 

私ジーナより返信することはありません。

 

 

 

 

 

【おまけ】

コショウかけすぎたの?

私に任せて!

 

 

言葉というものは

 

大変難しいもので…

 

 

 

スピ界隈に頻発する

 

 

「自分を大切にしよう!」

 

という表現があります

 

 

 

これ、本当にこの通りで

 

日本語ではこの表現しかないのですが

 

 

 

どうやら人によっては

 

「わがまま」

「エゴを押し通す」

 

と混同しがちなようなのです

 

 

 

 

「修行系スピ」
「厳しい系スピ」


に少なくないのかもしれませんが

 

もちろん両者は全然違うものですよ?

 


 

 

 

「自分を大切にする」

 

というのは

 

 

 

「内なる自分の声を聴く」

 

ということです

 

 

 

 

 

人間には

 

「コントロールできること」

「コントロールできないこと」

 

があります

 

 

 

 

大自然の運行

他者さまのご意見

 

っていうのは

 

 

「コントロールできないこと」

 

の代表です

 

 

 

 

そして

 

「会う人」

「行く場所」

「食べるご飯」

 

っていうのは

 

 

「コントロールできること」

 

ですね?

 

 

 

 

この「コントロールできること」を

 

あなたのハートの

「声なき声」

 

に訊いてみるのです

 

 

 

 

 

これ、難しいことはありません

 

 

 

「いつもはラーメン大盛りだけど

胸焼けしてるから今日は野菜炒めで」

 

みたいな感じで結構なのです

(↑たとえがダメダメなw)

 

 

 

 

 

いえいえw

 

 

何かを選択するときは

 

 

内なる「声なき声」に

そっと耳を傾け

 

 

「行動」したあとは

流れに身を任せて

それを大いに楽しむ!

 

っていうスタンスが

 

 

 

「自分を大切に」

 

ってことです

 

 

 

 

【じなを】

脱ハンコの流れ…

「印鑑証明」ってシステム

初めて知ったときはマジで驚いたなあ

じなを

 

 

 

【おまけ】

自転車で屋根から屋根を渡ってはいけませんって

母さん何度も言ったよね?

 

 

「錯視図形」はよく知られています

 

 

 

 

下の図は「ツェルナー錯視」と呼ばれるものです

 

 

 

「平行」の直線が「傾いて」見えます

 

 

 

これを応用した、このようなものもあります

 

いずれも引用元

 

 

 

これは「阪神タイガース優勝2003螺旋」

 

という秀逸な名前がついたツェルナー錯視ですw

 

 

 

おっと!よーく見直してください

 

「渦巻」のように見えますが

 

すべて「同心円」ですよ

 

 

 

 

 

また、下は「ヘルムホルツの正方形」という錯視図形です

 

 

 

 

「正方形」が、縦横に伸びているように見えます

 

これを応用しますと、いろえろなデザインができます

 

 

 

(いずれも引用元)

 

 

 

体形で例えると

 

左が太って見え、右がスリムに見えます

 

 

 

こうした「錯視図形」は

 

ビルや庭、門扉など様々な所で使われています

 

 

 

 

 

『般若心経』では

 

「無 眼耳鼻舌身意」

(目、耳、鼻、舌、身体、表の心にとらわれんなや~)

 

と説かれていますが

 

 

 

「錯視図形」を確認しただけでも

 

 

「目で見たものって

じつはけっこうあいまい!」

 

であることが分かります

 

 

 

 

 

「錯視」という

 

「第一印象」的な的なものもそうですが

 

 

 

その人その人の経験や知識などによる

 

「そんなの観たっけ?」

「見たんじゃないかなあ…」

「いや、絶対見たね。間違いない!」

 

的な的な「思い込み」

 

けっこうあるものです

 

 

 

 

 

「目に見えるこの世界」は

「ホログラム」の「遊ぶ世界」

 

ということを思い出し

 

 

 

「目に見えない世界」

 

にも少しだけ意識を向けてみましょうね

 

 

 

 

 

【じなを】

キューピーのマヨネーズ

たしかに安定した味だけど

 

先日作った明太子マヨスパゲティ

量を間違えて

マヨネーズスパになっちゃったんだよなあ

じなを_| ̄|○

 

 

 

【おまけ】

タコが生まれる瞬間

ちゃんと赤くなるんだ!

 

 

(この記事はスピとは関係ありません)

 

 

皆さま、いつもコメントありがとうございます

m(__)m

 

 

わたくしめは、皆さまのコメントだけを生きがいに

今日もほそぼそと過ごしております

m(__)m

 

 

 

 

1
自分の背丈より高い草むらの中を
1人で入って行く遊びが好きな変態子供でした
なので あちこち擦り傷作ったり
ひっつき虫(と呼んでいた)を付けて帰ってましたよw

昨日 蓑虫が庭の木にぶら下がっていたんですよ
何だか「懐かしい~。生き残れ~。」と思ってそのままにしてます
愛ピカ2020-10-20 11:31:55

 

2
鼻水垂らした子どもはよく見るなぁ~笑
今年もそんな季節ですね。

オナモミなんかは確かに見かけませんね。
懐かしい💓
みゆたろ2020-10-20 12:21:32

 

3
ミノムシ、いっときは本当に見かけなくてどーなったんだと思ったら、去年、うちのミモザに大発生しました(*>∀<*)
なっち2020-10-20 13:09:40


 

 

 

 

さて、じなをが調べたところ

 

「ひっつき虫」こと「オナモミ」と(←名前忘れそうw)

「ミノムシ」は

 

「環境省の絶滅危惧種」

 

に指定されていました

 

 

 

どちらも外来種による影響があるそうです

 

 

 

オナモミについては

 

 

オオオナモミとイガオナモミという外来種があり

 

「これらが近づくと、新たなタネができにくい」

 

という残念な習性があるそうで

 

それがオナモミが減っている原因かもしれないそうです

 

 

 

また、ミノムシは

 

(画像はどちらもウィキ先生より)

 

 

福岡県、高知県、愛媛県、徳島県、山口県、神奈川県

 

で絶滅危惧種の指定がなされているそうです

 

私の住む山口県も立派に入っていますw

 

 

ただ、関東では「また増えたぞ」という声もあるそうで

 

なっちさんの関西圏でも増えているのかもしれません

 

 

 

 

【じなを】

2千円札・・・

マジのガチで見てないんだよなあ

じなを

 

昨日の

 

 

の姉妹記事です

 

 

 

 

意外かもですが…

 

 

人は誰でも

 

PTSD(心的外傷後ストレス障害)

 

を体験して成人します

 

 

 

いや、「障害」とまではいかない

 

軽いものもあるので

 

 

 

PTS(心的外傷後ストレス)

 

くらいでしょうか

 

 

 

 

 

とにかく…

 

幼児期から10代、20代にかけて

 

人は誰もが

 

 

無数の心的外傷後ストレス

 

を抱えるようになっています

 

 

 

これはもう

 

地球で「肉体」と「心」をレンタルしているので

 

 

「当たり前」

 

のことです

 

 

 

 

そして、心的外傷後ストレスの「歪み」として

 

「性格傾向」

 

などに影響が出てくるわけです

(一番分かりやすいのは「性癖」)

 

 

 

 

 

んで、ここからが言いたいことですが

 

 

「性格傾向」の「歪み」は

誰もが持っている「当たり前」のこと

 

 

 

知っておけばいいだけ

 

なのです

 

 

 

自分の性格傾向に

 

悩んだり

クヨクヨしたり

直そうとしたり

 

する必要はない!

 

ということです

 

 

 

 

「あ、こういう状況の時

私ってこういう感情が湧き出てくるなあ」

 

と「気づく」だけで十分なのです

 

 

 

「気づくだけでいい」

 

ってえのが大事なポイントで

 

「反省」「罪悪感」は必要ありませんよ?

 

 

 

 

 

腕の切り傷が

ゆっくり時間をかけて治っていく

 

っていう「肉体のシステム」があります

 

 

 

肉体が「そう」なら

精神も「そう!」

 

という【俺の法則】に基づき

 

 

 

心的外傷後ストレスも

それに気づいたら

 

中年期、老年期にかけて

ゆっくり時間をかけて修復される

 

のですね

 

 

 

 

 

修行系スピ

厳しい系スピ

 

がおっしゃる

 

 

「変われ!」

「変わらなきゃ!」

「今のままでいいの?」

 

ではなく

 

 

 

あなたの心にも

自然治癒力がある!

 

ので

 

 

あなたは

あるがままでいい!

 

のです

 

 

 

 

【じなを】

ミノムシと鼻水たらした子供と

服にくっついてきたトゲトゲのなんかの植物

まったく見なくなったなあ

じなを

 

 

 

【おまけ】

それでも私はやってにゃい

 

 

あなたの人生で

 

「問題」や「壁」

が立ちふさがる

(ようにみえる)

 

のは

 

 

 

それを乗り越える力

それをやり過ごす力

 

が、あなたに必ずあるからです

 

 

 

 

 

幼少期から10代にかけて

 

すべての肉体を持った人間は

 

 

なんらかの「心的外傷」

 

をいただくものです

 

 

 

それは「親」からだったり

 

「友人」や「学校の先生」

「上司」「同僚」

 

といった「他の存在さん」からだったり

 

 

 

あるいは「引っ越し」や「震災」

 

といった「環境」からもあるでしょう

 

 

 

 

いずれにせよ

 

「ワンネス」にとっては

 

その子どもである私たちの人生は

 

 

 

「波瀾万丈!」

 

でなくては面白くなく

 

 

 

それが

 

「肉体でいのちを

表現する存在の特権」

 

でもあります

 

 

 

 

つまり、人間は誰もが

 

「心的外傷後ストレス

を背負って社会に出ている」

 

わけですw

 

 

 

 

そして

 

中年期や老年期の

「人生の後半」

 

というのは

 

 

「若年期にいただいた

心的障害を癒す期間」

 

ともいえるのかもしれません

 

 

 

だから

 

「年をとるのって

最高の体験!」

 

なのですね

 

 

 

 

 

あなたの人生の「問題」や「壁」が

 

1つずつ消えていった

少しずつ感じなくなった

 

のは

 

 

 

あなたがここまで

生き抜いてきたから!

 

です

 

 

 

これからも

「肉体」と「時間」を楽しみましょうね

 

(これ、重要なことっぽいので追加記事を書きます)

 

 

 

 

【じなを】

 

犬のフンを踏んで

車に乗ってしまったんだよなあ

じなを_| ̄|○