人生は「無常」です~w

 

 

 

つまり

 

「ずっと同じ状況が続く」

ことはあり得ない

 

わけですw

 

 

 

言い換えれば

 

「時間が経つと必ず状況は変わる」

 

ともいえます

 

 

 

これを腑に落としておきますと

 

どのような状況であってもスルーするぅ♪

 

ことができるんですねw

 

 

 

 

 

では、スルーして耐えるのはいいけど

 

その期間はどのようなスタンスが良き?

 

っていう話になります

 

 

 

以下引用になりますが

 

「車中生活」

 

を体験されたこの方のスタンスが

 

素晴らしいです~w

 

 

 

うさぎのキャラクターの顔

 

あなたの心の中は

 

この顔でいーのよw

 

 

 

どうぞ~!

 

 

 

起業直後に収入ゼロで「車上生活」。絶望の淵で私を救った、たった一つの考え方
2/18(水) 10:00配信

東洋経済オンライン

苦労や失敗は、たしかにその瞬間はつらいものですが、「人生はネタづくり」という視点に立つと心が驚くほど軽くなります

起業直後に主要取引先が行政処分を受け、収入が途絶。絶望の中で「車上生活」を余儀なくされた著者を救ったのは、ある成功者の意外な言葉でした。本稿は『いつも機嫌よくいられる本』より抜粋のうえ、過酷な現実の見え方が変わった思考法を明かします。



■地獄の車上生活が、楽しくなった瞬間

 会社を辞めて起業したばかりのころ、大ピンチが訪れました。なんと、主要な取引先が行政処分を受け、収入がストップしてしまったのです。生活費は入ってこない。とはいえ、会社を辞めたばかりで次の働き口をすぐに見つけるのも難しい状況でした。

 そこで、しかたなくはじめたのが車上生活です。まさか自分がそんな生活をするとは思いませんでしたが、当時の私にはそれ以外の選択肢がありませんでした。

 正直、参りました。それでも「何とかなるだろう」と自分を励ましながら日々を過ごしていましたが、不安は日に日に募っていきます。これからどうすればいいのか、この生活はいつまで続くのか、先が見えない不安で胸が押しつぶされそうでした。

 そんなある日、参加した講演会で人生が少し変わるできごとがありました。登壇していたのは保険業界のトップセールスの方で、その話がとにかく面白い。彼が話していた内容のなかでも、とくに心に残ったのが次の言葉です。

「歳を重ねて、何も語ることがない人生なんてイヤだ。
私はボロボロの人生がいい。ボロボロで傷だらけ。
でも、その傷ひとつひとつに語れるネタがある。
人生で本当に価値があるものは経験なんだ。
だから、ネタがある人生が最高だと思ってる。
人生はネタづくりだ! 
ボロボロだけど面白い人生をつくろう」
 この言葉を聞いた瞬間、私のなかで何かが変わりました。それまでの私は車上生活の大変さに押しつぶされそうで、ただただ「早くこの状況を抜け出したい」と考えていました。

 でも、「人生はネタづくり」という視点に立つと、この苦しい経験もいつか自分や他人にとって意味のあるものになるかもしれない、と感じられるようになったのです。

“いまはネタをつくっている最中なんだ。
この経験はきっと将来、誰かを勇気づける力になる”
 おかげで、心が驚くほど軽くなりました。それからは、あんなにイヤだった車上生活が楽しくなりました。寒さや不便さは変わらないのに、心の持ちようだけで、こんなに世界の見え方が変わるのか、と驚いたのを覚えています。


それ以来、何かうまくいかないことが起きても、「これはきっと将来のネタになる」と思うだけで、不安やストレスが和らぎ、状況を楽しむ余裕さえ生まれるようになりました。



■心の持ちようひとつで、失敗経験は極上のネタになる

 苦労や失敗は、たしかにその瞬間はつらいものです。でも、それらは未来の自分を支える経験となり、ときには誰かを励ます力になる。そう考えれば、どんな困難も「自分の人生を豊かにするために訪れてくれているのだ」と思えるようになります。

 人生はネタづくり。うまくいかないことがあったときは、ぜひ自分にそう声をかけてあげてください。

 「これもきっと、いつかのネタになる」とつぶやきながら、それを誰かに誇らしげに話す未来の自分を想像して、ニヤニヤしながら乗り越えましょう。

 

 

 

 

 

「今ここ」しか存在しないことに気づいちゃいましょう~

【時間】だけでいえば、へたくそな上司や親ほど【時間】にからめたお説教をしてきやがりますw

 

「大人になったら困るよ?」

「今は分かんないだろうけどさ」

「あなたの将来を思って言ってるんだよ?」

 

こういうの、ぜーんぶ

「うっせ、バーロイ!www」

って心の中で思っておけばOK牧場です

 

 

 

笑うとき

歌うとき

ふれあうとき

 

時間と空間の制限が取り払われます

 

 

 

 

そのときあなたは「いまここ」にあり

 

ことばの限界を超えた「純粋」になるのです

 

猫の画像「そこいこ。」

 

 

 

 

この物質の世界は、いわば「この世ディズニーランド」ですw

つまり、「とてもリアルに作られているが、ほんとうは『ない』世界」なわけです

 

地位、名誉、財産に本気でのめりこんでしまうと、この動画で語っているような人間になっちゃいます

「ほんとうはない」ので、「遊び感覚」を忘れないことです

それが「この世ディズニーランド」でラクちんちんに過ごすための、ちょうどいいスタンスです

 

 

読者さまと、お電話でお話をさせていただいて

 

けっこうな読者さまが【子育て】に悩み、苦労されておられます

 

 

 

これは親として当たり前のことです

 

私もさんざん悩みましたものw

 

 

 

 

 

1つ、気づいたことがあります

 

それは

 

「子どもと取り引きをしない!」

 

ということでしたw

 

 

 

「取り引き」というのは

 

「テストで100点とったら、それ買ってあげる」

 

というものですw

 

 

 

あとから気づいたのですが、これは心理学的にも実証されていました

 

 

 

「アンダーマイニング効果」と呼ぶのですが

 

一言で言えば

 

「報酬は、やる気を奪う!」

 

という現象です

 

 

 

詳しくは「参照記事」を貼っておきますので、興味ある方はどうぞ↓

 

 

『アンダーマイニング効果|報酬が仇になる?やる気を奪う心理学』

 

 

 

 

 

勉強をしてもらいたい

ゲームの時間を減らしてほしい

スマホをいじる時間を減らしてほしい

 

これらに対しての対処法はこれまでも書いてきましたが

 

 

 

少なくとも

 

「○○したら、○○買ってあげる」

「○○したら、○○してもいいよ」

 

的な的な「取り引き」は

 

効果がありませんので離れるようにしたいものです

 

 

 

 

 

仏教関連の本を読んで「やった!分かった!スッキリ!」って爽快な読後感を抱いた人を見たことがありませんw

それは「無理な解釈」「不可能な解釈」をしているからです~

例えば、般若心経の「度一切苦厄」の、従来の解釈がそうです

 

仏教がこれだけ根強く生き残った理由は「悟りを得られるオシエ」だからではありません

「悟りなんか得られなくていいんだよって、悟った奴が言ってくれる、人びとに寄り添う教え」だったからです

 

 

 

あなたの「恐れ」は

 

あなたの「厳しい部分」です~w

 

 

 

これは「同時」なんですよ

 

 

 

 

 

たとえばEVA…

 

 

 

 

「遅刻したらどうしよう」(恐れ)

「おい!5分遅刻だぞ!」(厳しさ)

 

は「セット」なんですw

 

 

 

「先輩にまた怒られちゃうな…」(恐れ)

「お前誰に向かって口きいてんだ」(厳しさ)

 

は「セット」なんですよ~w

 

 

 

「怠け者に見られたくない…」(恐れ)

「働かない奴は許さない」(厳しさ)

 

もセットっすw

 

 

 

 

 

なので「厳しい人」ほど

 

その人が恐れている部分

 

がよく分かるわけですw

 

 

 

 

 

「恐れ」はコントロールできないけれど

 

「厳しさ」はコントロールできます

 

 

 

「常識」

「価値観」

「正義感」

「倫理観」

 

から離れていくほど「厳しさ」が消え

 

「同時」に「恐れ」も消えます

 

 

 

なはーんか「ホッ♡」としますよん

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

↓この動画で言っていることは個人的にとても腑に落ちました。たぶん世界でこのことに気づいた人って、私が世界初じゃないかしら?w

困惑するうさぎのキャラクター画像

 

・・・と、思いあがりつつ、ここでしれっと【お知らせ】です~♪

しばらく「毎日更新」→「4日に1度更新」とやってきましたが、ここにきてついに!

理外の「6日に1度更新」となります~m(__)m

PCで作業するうさぎのキャラクター

(↑お前らの予想図)

 

まあさ、11年ブログやってりゃこうなるってw

今後は「ブログ」と「動画」が交互に3日おきにやってくる感じです~

楽しみにしておられるカードなお前らには、そう遠くない未来に「また別のお知らせ」があるので、それを待たれよ!

猫の顔と「さあ、どーしよ。」の文字

 

とまあ、ひっそりとお知らせをさせていただいたところで、人によっては「神回」をどうぞ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

山口県に

 

「吉部の大岩郷(きべのおおいわごう)」

 

というところがあります~w

 

吉部の大岩郷、自然の風景

↑こんなの

 

 

 

まあ、やたらでっかいんですが

 

 

岩は私の生まれる前からそこにあり

 

私が肉体での表現を終えた後もそこにあり続けます

 

 

 

 

そして、この岩こそ

 

私の「本体」と同じ!

 

なんですね

 

 

 

なぜなら私も、あなたも、この岩も

 

永遠の今を生きている

 

からです

 

 

 

 

あらゆるものは神さまであり

 

永遠のいのち

 

なんです

 

 

 

 

 

だから、死ぬのは怖くない

 

だから、人の死は悲しくない

 

だから、「ああいう死に方したくないでしょう?」は要らない

 

 

 

 

 

だって、

 

あなたの「本体」は永遠に生き続け

 

あなたは「永遠の今」を生きているのだから

 

 

 

 

 

「永遠に生き続ける」。この一つのすがたが「トータルセルフ」です♪

私たちの誰もが「トータルセルフ」の一部であり、やがてそこへ帰ります

この物質の世界は「普遍愛」を理解するために「憎い、歯がゆい、悔しい、惜しい、欲しい、妬ましい」を絶賛体験する「場」なのですね~

 

この動画を踏まえて、次回の動画は【緊急動画】になりますw

 

 

「評価」

「判断」

 

という「レッテル張り」から離れると

 

人生は楽チンになります~

 

 

 

別の表現をすれば

 

「意味付け」から離れる!

 

ということです

 

 

 

 

 

私たちは小学校へ上がる前の5,6年間は

 

「やりたいことをやる!」人生でした。

 

子供たちが砂場で遊ぶ様子

 

 

 

ところが、小学校へ上がったとたん

 

「意味付けの練習」が始まり

 

「意味付けをうまくできた者が優秀」という

 

わけのわからない世界で育ちました

 

算数教材とリンゴのイラスト

 

 

 

大人になりますと「意味付けマスター」らーがウヨウヨw

 

 

 

 

でさあ…早い話

 

それで幸せを感じました?

それで満たされましたか?

 

 

 

 

じゃあ、どうすれば?

 

っていうことですが

 

 

「それはただ在るのだ」

「その人はただ在るのだ」

 

「この子はただ在るのだ」

「夫や妻、姑はただ在るのだ」

 

「その災害はただ在るのだ」

「そのニュースはただ在るのだ」

 

という思考回路にシフトしてみてください

 

 

 

 

 

皆さん大好き「超能力」ですが、あれは大したことはありませんので「自称超能力者への依存w」はゆめゆめお気を付けください

 

ヘミシンクの理解があると、超能力も理解しやすくなります

ヘミシンクを実践しますと、超能力も発芽しやすくなります

ただし、「超能力を求める段階」「超能力者をあがめる段階」の「そのさらに上の段階がある」ことを知っておいていただければw

「超能力は通過点の段階」なんですね~

 

 

人間はいわゆる「輪廻転生」しています~

 

生命は永遠なのでねw

 

 

 

で、生まれる前、すべての人間はフォーカス27という場所にいました

(「フォーカス」はヘミシンク用語で、非物質の世界の深度をあらわすことばです。宗教的、スピリチュアル的なイメージが排除されているので、非物質の世界を語る際とても使いやすくおススメですw

フォーカス27は「輪廻の中継点」と呼ばれ、私は「悟り」と定義している非物質の領域です。「肉体を終えたら帰り、次の人生はどうするかねえ?お茶ズズズ…と自分のガイドさんや指導的ガイド、クラスメイト達とワイワイ語り合い、次の肉体での人生の準備をする場所」です)

 

 

 

フォーカス27では当然のことながら

 

肉体はない

 

わけですw

 

 

 

私は

 

意識体

エネルギー体

 

などと呼んでいますが

 

 

 

「意識体を人間から見る」と、どうやら

 

緑色の球体

 

として認識するっぽいのです

 

緑色の球体 輪廻転生

 

 

 

下に【参照】を貼りますが

 

ブルース・モーエンさんも同じような知覚をされました

 

 

 

 

 

このへんの話はいくらでもしたいのですが

 

なにしろブログなもんでw

 

 

 

少しだけ捕捉しますと

 

私たちは肉体を終えますと

 

「意識体」として「いのちの表現方法」を変えます

(「本来のすがたに還る」といった方が正しいですが)

 

 

 

その意識体が「緑の球体」ですが

 

私たち緑の球体は

 

光り輝くチューブ

 

の中を通ってフォーカス35、42、49の各トータルセルフに帰還します

 

緑の球体と光るチューブ

 

 

 

この様子は感動を超えた甘美さで

 

これ見ちゃうと

 

この世は幻

この世は遊び

この世はゲーム

この世はヒマつぶし

 

って問答無用で分かっちゃいます

 

 

 

ちなみにロバート・モンローさんや坂本政道さんも

 

当然ながら同じものを知覚されており

 

私が「光り輝くチューブ」と呼んだものを

 

 

 

モンローさんは「糸」

坂本さんは「ソバかスパゲッティ」

 

と呼ばれていますw

 

 

 

こうして世界中の人たちと

 

非物質の世界の情報を共有できる

 

ので

 

 

ヘミシンクはおススメ!

 

なんですよね

 

 

 

下のLINEに出てくる「本」ですが

 

ちょっと前から、私本を書いてまして

 

光の眼さんとかw リアルでお会いした方には

 

少しお渡ししていましたので、その本のことです

(機会あれば電子書籍化します~)

 

 

 

こうして答え合わせができるのも

 

ありがたいことです

 

 

 

緑の球体と前世の記憶

娘がお腹の中にいた頃、緑の球体と表現

ブログ「輪廻転生」と緑の球体

 

 

 

【参照】

 

 

 

 

 

この動画は好評らしく、ありがたいことです

m(__)m

こういうのまた作りますね!w

 

 

今回はラクして

 

2000万円貯めた人が「やめた」暮らしの習慣リスト。やらない節約で時間と心に余裕が生まれる

 

より抜粋です~

 

 

どうぞっ!

 

 

 

 

 

 

リビング・ダイニングで「やめた」ことは?

 

収納棚とほうき

 

「とりあえず」でそろえたプラスチック収納をやめた

バラバラな収納はしまう作業が面倒で、見栄えが悪く、ものも増えがち。価格は少し高くともスペースに合ったお気に入りの収納にしたら、適切な物量を保てて片づけのやる気もアップ。

 

 

 

キッチンで「やめた」ことは?

 

調味料セット:てんさい糖、塩、ゆず、醤油

 

話題の新製品や、限定品・珍しい調味料などをやめた

「新」や「限定」は付加価値で、楽しみ目的ならOKですが、勢いで買うのは結果として無駄づかいに。

「それよりもいい基本調味料を買う方が、確実に使いきれるし健康にもつながります」

 

 

 

書斎で「やめた」ことは?

 

電子機器を特定のメーカーでそろえるのをやめた

メーカー純正品はデザイン・性能において優秀ですが、そこまでの高性能が必要ないものも。自分にとって必要な機能を明確にして、関連機器は他社製品を選べば大きなコストカットに。

 

 

 

ランドリールームで「やめた」ことは?

 

重曹・クエン酸・銅線で節約

 

用途が限定された、専用の洗剤類をやめた

水回りの掃除や衣類の汚れ落としは、重曹・クエン酸・酸素系漂白剤のみ。においのもとになる菌には銅が効くので、ネットに入れた銅線を一緒に洗濯。つけおき洗いが不必要に。

 

 

 

クローゼットで「やめた」ことは?

 

いろんな種類の服をたくさんもつことをやめた

「多種多様な服をもっている=おしゃれ」という価値観は卒業。高くてもお気に入りを色違いでもつ方式に。結果的に何年も着続けることができ、元が取れて経済的!

 

 

 

「やめる」ことで節約に!貯金0円からも脱出

やらない節約をコツコツ。やめた家事を「時間貯金」に回したことで、田舎暮らしを楽しみながらも、節約と投資で資産形成中。

その結果、6年半で貯金0円から資産2000万円超えに!

 

 

 

 

 

あなたが出した波動は「寸分たがわずあなた自身に返っていく」という「ノイズ・キャンセラーの法則」があります

これ、しょうがないんですよw 「そういうシステム」になっていますんで

見えないし証明もできないので、否定的な方が多いだけです

 

ただ、「あの世がそうなら、この世もそうなっている」という「俺の法則」により分かるヒントもあります

それが「勝新・たけしの法則」です

 

 

いま、この時期の木々は

 

葉が落ち、裸で立っています

 

 

 

でも、あなたはそれを嘆きませんw

 

なぜでしょう?

 

 

 

なぜなら、春になれば

 

再びまたたび花開き

 

色とりどりの表現をすることを

 

あなたは「知っている」からです

 

 

 

 

 

ってことは?w

 

 

 

「木々がそう」なら

「あなたもそう」

 

なわけです~

(↑俺の法則)

 

猫の顔と「え、なに。」という文字

 

 

 

周囲の状況がどれだけひどく

 

すさみ、荒れていても

 

 

 

あなたのこころ(=内部)は

 

「静か」

「静寂」

「静謐」あり続ける

 

という状態が必ずやってきます

 

これは「必ず」です

 

 

 

「いまここ」を

楽しむことを

愛おしむことを

 

続けましょう~

 

 

 

 

 

ロールシャッハ・テストという心理検査があります

あれで分かることは

健全な精神の人ほど「大きなまとまりとして物事を認識する」

精神的にキツイ人ほど「物事の細かいところが気になる」

ということです

 

ただ、こころの問題は自分で解決することが難しいものです

そんなときでも

「言動の制限を外し、自分をより気持ちよくする」

「言動の制限を課し、自分が気持ち悪くなることから離れる」

ことは、自分自身でコントロールすることができます

 

 

ただいま

 

【過去記事名作シリーズ】

 

より

 

 

 

「ガイドさんのけだし名言集①~⑥」

 

をお送りしております

m(__)m

 

 

 

最終日の今日は

 

これまでの、どのテーマにも属さない

 

「その他」

 

という、そのまんまですw

 

 

 

とても長いので

 

のんびりお読みくださいませ

m(__)m

 

 

 

全部読んだあなたは皆勤賞!

 

そりではどーぞ!

 

 

 

 

 

 

「進んだところが導かれたところだ。

そこはすでに過去の目的地なのだ。

次に次に進もう」

NHさんの「ガイド拝見」その1

 

 

「音楽を楽しむときは目をつぶるのに、日常の生活では目を開けっぱなしだ。

それでもよいのだが、調和というポイントから眺めるとそれではもったいないとは思わないだろうか?」

IMさんの「ガイド拝見」その3 視覚と聴覚の調和

 

 

「目立つことが悪いわけではない。

ただ、目立つということを得る時は、何かを同時に捨てているということでもある。

これが分かれば十分だ」
AYさんの「ガイド拝見」

 

 

「『無の境地』など求める必要はない。

楽しくなければ、それはもはや瞑想ではなく、苦行だ」

おちゃっぱさんの「ガイド拝見」その2

 

 

「安心することだ。

モヤモヤした感情は、靄(もや)のように消えていく。

やるせない怒りは錨(いかり)を沈めればよい。

つまり、落ち着いて立ち止まり、自分を許し、自分を愛していくことだ。

Sたんの「ガイド拝見」その1

 

 

「根本的なことを勘違いしてはならないよ。

君たちはアカシックレコードの中にいるのであって、いつでもそれに触れているのだ。

当たり前にあるのだ」

Lilaさんの「ガイド拝見」その3 アカシックレコード

 

 

「ほぐれ、かたまる。

やぶれ、つながる。

われて、くっつく。

落書きのように思えた点と点が結合し、意味のある線となってきたね」

Rainさんの「ガイド拝見」その1「感情をやりつくす」

 

 

「カレーライスは庶民的な食べ物だろう?

つまり、日常に悟りはあるのだ。

目の前に気づきはあるのだ。
カレーライスは最後のひとすくいまで飽きずに堪能できるように、肉体をたっぷり笑って味わうのだ。

C1(物質世界)とはそういうものだ」
HTさんの「ガイド拝見」その1

 

 

「美とはいたる所にあり、この人自身もまた美であることを真に知ることだろう。

そして、またいつもの気丈夫に戻るとよい。

それも美だ」

リリーさんの「ガイド拝見」その1 気をゆるめる

 

 

「『目はどうすれば良くなるのか?』という疑問自体が、目を弱らせていることに気づいていないんだ。

それでいいんだけれどね。

すべては許されている」

meikoさんの「ガイド拝見」その1

 

 

「ぶどうは、ぶどうそのままとしてもおいしいのだろう?

しかし、君たちには見えないものを受け入れるとワインに変容する。

それは未知との遭遇であり、楽しい変化のきっかけだ。
純粋である必要はない。

不純物も一緒に飲み込めば、それは美味しいものだ」

なっちさんの「ガイド拝見」その2 過去世

 

 

「学問は人生を越えない。

学問は愛を超えることはない。

なぜなら、学問という脳の働きは、高次元の精妙な働きを超えることはできないからだ」

ひな☆さんの「ガイド拝見」その2 人生の目的

 

 

「角砂糖には中心というものはなく、頂点も辺も面も中央部も、等しく甘いのだ。

それらは役割を果たしているだけで、C1(物質世界)はすべて甘美なのだ」
NHさんの「ガイド拝見」その2

 

 

「苦労で野心が薄れ、愛されることで愛することを知ったのだ。

そしてバランスの良い一つの感性を完成している、ということだ。

これは誰もが体験できる一つの感性なので、有名人として他の存在たちに提示して見せているのだ。

彼らも、その役割を自覚している」 

HIROMIさんの「ガイド拝見」その2 モヤモヤさまぁ~ず

 

 

「自分のなかの女性性と男性性に、少しの間だけでよいので気を配ってみてほしい。

今よりもずっと楽になるよ。

現在は女性性が優位だけど、少し男性性を意識してみてごらん?」

 


具体的には、どうすればよいのですか?

「簡単だ。『この感情は男性っぽいな』『さっきの行動は女性っぽかった』と、いちいち振り返るだけだ。

 

難しく考えることはないよ。

3日から10日間でかまわない。

思い出したらやってみて、やったらすぐに忘れてしまえばいい。

性の調整ができる」
ようこさんの「ガイド拝見」その1

 

 

「あらゆるものは愛の周波数でできている。

それを分かってほしいな。

それはエネルギーということだ。
エネルギーは、当然家の中でも回っている。

そして、家の中で回るエネルギーはこの人自身にダイレクトに影響を与えるのだから、ときどき見直してみるのも無駄なことではないよ」

ひろりん☆さんの「ガイド拝見」その1

 

 

「探すと見えない。

欲すると聞こえない。

それでいいがね。
探すことをやめ、欲することをあきらめたとき、見えるものがある。

聞こえるものがあるよ」

ひな☆さんの「ガイド拝見」その1 パートナー

 

 

「大事なことは、どちらの表現もいつだってこの人が決めてきたということだ」

あーやんさんの「ガイド拝見」その1 ベストタイミング

 

 

「荒れる波風は永遠ではない。

それはぐるりぐるり巡っているだけで、大いなる生命の活動の部分にすぎないよ?

それが分かってしまえば、目の前の現象に思い煩うことはなくなるのだ。
人生は孤独なものだが、決して孤立してはいないことを知ってほしいな。

私たちはこの人と、いつも共にあるのだから」

くまさんの「ガイド拝見」その1

 

 

「大きな気づきを得て、体験の再統合がなされると、この棒は消えていくんだ。

この人はすでに大きな気づきを得て、一つの体験の統合があった。

だから、太い棒は1本消えてしまった」

kさんの「ガイド拝見」体験の再統合

 

 

「この世界の『本質』について書かれた書物に触れてみてほしい。

その意識だけで、この人の道は開かれたようなものだ」


ネット情報でもいいのですか?

それでもかまわない。

ただ、できればプリントアウトするなりして、紙媒体でゆっくりと読む方が、この人には合っている。

tanuko-1225さんの「ガイド拝見」その2

 

 

「あなたの次元は時間と空間と物質に制限がある。
それは幻であり、この人の意識次第でどうにでもなることだ」

なおさんの「ガイド拝見」その2

 

 

「ここから先は、今のこの人には不要だ。

今のこの人が望むまま物語を紡いでくれれば良い」
なっちさんの「ガイド拝見」その2 過去世

 

 

「糸は寄り集まって布となる。

布は寄り集まって服となる。

服は『福』だ。

福も無数の糸から成り立っていることに思いをはせてごらん?」

もこもこさんの「ガイド拝見」その1出会いを大切に

 

 

「イライラや怒りといった不調和な感情こそ、喜んで味わってほしい。

それは幻影で、この人の内側の投影にすぎないということを受け入れるチャンスなのだから」

Mさんの「ガイド拝見」発想の転換

 

 

「C1(物質世界)で野口英世を表現した存在はいま別のところにいるが、C1にいる君たちはいつでも野口英世に会うことができる。

それはまさに妖精であり、天使であり、ホログラムなのだ。

無限の多様性を持つ生命のエネルギーを、限られた視野で見ていることを知ってほしいな。

特別視しないことだ」

Hさんの「ガイド拝見」妖精と天使

 

 

「マツタケはそれ自体目立っているが、それがマツタケの役割だ。

シイタケはシイタケの役割があるのだ。

意識を少し向けるだけでよい」

AYさんの「ガイド拝見」

 

 

「柔軟体操は気持ちよいだろうが、その姿勢では生活できない。

柔軟体操は、歩くことを快活に行うためにあるのだ」

ひな☆さんの「ガイド拝見」その1 パートナー

 

 

「地球に生きるとは、大地に生きることだ。

大地に生きるとは、自然をいつくしむことだ。

自然をいつくしむことは、人と楽しくかかわることだ。

人と楽しくかかわることは、地球に生きることだ」

Lilaさんの「ガイド拝見」その1 永久の生命の流れ

 

 

「言ってみれば、雷を「見た者」と「見なかった者」の違いだよ。

雷が落ちたそのとき、よそを見ていたり目をつぶっていたら、「同じ場」にいても「見なかった」ことになる」

光の眼さんの「ガイド拝見」

 

 

 

 

 

あなたはいつから「忙しい」って言うようになったのでしょう?

他者に向けて「私忙しいので」と言うとき、あなたは貴重なチャンスを逃しているかもしれません

自分に向けて「私忙しいなあ」と思うとき、あなたにはまだ余力があります