ただいま
【過去記事名作シリーズ】
より
「ガイドさんのけだし名言集①~⑥」
をお送りしております
m(__)m
最終日の今日は
これまでの、どのテーマにも属さない
「その他」
という、そのまんまですw
とても長いので
のんびりお読みくださいませ
m(__)m
全部読んだあなたは皆勤賞!
そりではどーぞ!
「音楽を楽しむときは目をつぶるのに、日常の生活では目を開けっぱなしだ。
それでもよいのだが、調和というポイントから眺めるとそれではもったいないとは思わないだろうか?」
「安心することだ。
モヤモヤした感情は、靄(もや)のように消えていく。
やるせない怒りは錨(いかり)を沈めればよい。
つまり、落ち着いて立ち止まり、自分を許し、自分を愛していくことだ。
「根本的なことを勘違いしてはならないよ。
君たちはアカシックレコードの中にいるのであって、いつでもそれに触れているのだ。
当たり前にあるのだ」
「カレーライスは庶民的な食べ物だろう?
つまり、日常に悟りはあるのだ。
目の前に気づきはあるのだ。
カレーライスは最後のひとすくいまで飽きずに堪能できるように、肉体をたっぷり笑って味わうのだ。
C1(物質世界)とはそういうものだ」
(HTさんの「ガイド拝見」その1)
「ぶどうは、ぶどうそのままとしてもおいしいのだろう?
しかし、君たちには見えないものを受け入れるとワインに変容する。
それは未知との遭遇であり、楽しい変化のきっかけだ。
純粋である必要はない。
不純物も一緒に飲み込めば、それは美味しいものだ」
「角砂糖には中心というものはなく、頂点も辺も面も中央部も、等しく甘いのだ。
それらは役割を果たしているだけで、C1(物質世界)はすべて甘美なのだ」
(NHさんの「ガイド拝見」その2)
「苦労で野心が薄れ、愛されることで愛することを知ったのだ。
そしてバランスの良い一つの感性を完成している、ということだ。
これは誰もが体験できる一つの感性なので、有名人として他の存在たちに提示して見せているのだ。
彼らも、その役割を自覚している」
「自分のなかの女性性と男性性に、少しの間だけでよいので気を配ってみてほしい。
今よりもずっと楽になるよ。
現在は女性性が優位だけど、少し男性性を意識してみてごらん?」
具体的には、どうすればよいのですか?
「簡単だ。『この感情は男性っぽいな』『さっきの行動は女性っぽかった』と、いちいち振り返るだけだ。
難しく考えることはないよ。
3日から10日間でかまわない。
思い出したらやってみて、やったらすぐに忘れてしまえばいい。
性の調整ができる」
(ようこさんの「ガイド拝見」その1)
「あらゆるものは愛の周波数でできている。
それを分かってほしいな。
それはエネルギーということだ。
エネルギーは、当然家の中でも回っている。
そして、家の中で回るエネルギーはこの人自身にダイレクトに影響を与えるのだから、ときどき見直してみるのも無駄なことではないよ」
「大事なことは、どちらの表現もいつだってこの人が決めてきたということだ」
「荒れる波風は永遠ではない。
それはぐるりぐるり巡っているだけで、大いなる生命の活動の部分にすぎないよ?
それが分かってしまえば、目の前の現象に思い煩うことはなくなるのだ。
人生は孤独なものだが、決して孤立してはいないことを知ってほしいな。
私たちはこの人と、いつも共にあるのだから」
「大きな気づきを得て、体験の再統合がなされると、この棒は消えていくんだ。
この人はすでに大きな気づきを得て、一つの体験の統合があった。
だから、太い棒は1本消えてしまった」
「この世界の『本質』について書かれた書物に触れてみてほしい。
その意識だけで、この人の道は開かれたようなものだ」
ネット情報でもいいのですか?
それでもかまわない。
ただ、できればプリントアウトするなりして、紙媒体でゆっくりと読む方が、この人には合っている。
「あなたの次元は時間と空間と物質に制限がある。
それは幻であり、この人の意識次第でどうにでもなることだ」
「ここから先は、今のこの人には不要だ。
今のこの人が望むまま物語を紡いでくれれば良い」
(なっちさんの「ガイド拝見」その2 過去世)
「C1(物質世界)で野口英世を表現した存在はいま別のところにいるが、C1にいる君たちはいつでも野口英世に会うことができる。
それはまさに妖精であり、天使であり、ホログラムなのだ。
無限の多様性を持つ生命のエネルギーを、限られた視野で見ていることを知ってほしいな。
特別視しないことだ」
「地球に生きるとは、大地に生きることだ。
大地に生きるとは、自然をいつくしむことだ。
自然をいつくしむことは、人と楽しくかかわることだ。
人と楽しくかかわることは、地球に生きることだ」
あなたはいつから「忙しい」って言うようになったのでしょう?
他者に向けて「私忙しいので」と言うとき、あなたは貴重なチャンスを逃しているかもしれません
自分に向けて「私忙しいなあ」と思うとき、あなたにはまだ余力があります






















