世の中の疲弊している看護師さんたちを

笑顔になるための活動を目指す

看護師のじんこ(プロフィールはこちら)です照れ


産後2ヶ月が経過し

実家から自宅に帰ってきましたちゅー


実家では家事は全部家族にやってもらっていたので

帰ってきてからは夫と協力してますが

日中は私1人のためなかなか時間が作れず

かなり期間があいてしまいました笑い泣き




さて本題に入ります



今年度私は新人指導を任されたわけで


私の働いている病院では

プリセプターシップをとっています


年齢がひとまわり以上も違う子に

どう関わっていくかについて

考え実践しました


それを記録として残していきます



5.5ヶ月間の新人指導の結果


私が働く病院では
プリセプターシップ指導は3ヶ月間
後の指導はスタッフみんなでしましょう
ってことになってます

ですが、いきなりプリセプターシップ終わり〜!
って、手を離すと新人看護師は
とても不安になります

今までプリセプターに気にかけてもらっていたのに
それがなくなるわけなのですから…

もちろんわからないことを周りに聞けば
教えてくれるので決してほったらかしにされる
わけではありませんが…


なので、私はなるべく不安を少なくするために
プリセプターシップが終わってからも
1人立ちに向けて面談を続けましたニコニコ


面談をやってきてどうだったか?
意見をもらいましたニコニコ





①プリセプターとの面談を定期的に実施ことで良かった点

・時期により自分のわからないことや悩んでいることが違かったので定期的に面談をしてもらうことでその悩みをタイムリーに解決できた。


・その悩みに対してのIさんの考えを聞くことができポジティブに考えることができた。考え方が変化した


・話す機会があったので以前よりも仕事の場面で話しかけやすくなった



②プリセプターと面談を定期的に実施してきて悪かった点、もっとこうして欲しかったという要望

・面談の行う場所を他の人がいない場所で行いたかった



③面談することで自分の課題や問題が発見できたか

・他人からみる客観的な視点を知ることができたので発見できたと思う



④その他、面談することで得られたことや感じたことなどなんでもいいので自由に書いてください

・プリセプター制度が終わった後でも定期的に面談してもらえたことにより仕事を安心して行うことができました。面談してアドバイスを頂いたことにより自分がどう行動するべきがわかり仕事がやりやすかったです。


猫しっぽ猫からだ猫あたま犬しっぽ犬からだ犬あたま黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたまビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬あたま牛しっぽ牛からだ牛あたま



意見をもらうことで改善点が見えました!!

面談をする場所ガーン

みんなのいるナースステーションでやっていたので

次からは他のスタッフのいない個室でやります!

配慮が足りなかった…