日々糾える縄の如し
こんにちは。今日も勤務しております。毎日毎日、業務追われ続けております。しかし、ケアの質の向上やサービスの拡大などの生産的な活動に追われる日々であれば、何も問題はないのですが、そのようなことはかけ離れた職員間の些細なトラブルや、仕事が出来ない上司の小さなプライドなどのトラブルに巻き込まれている自分が悲しいです。どのようにしたらよい施設になるであろうか?などを考えている若い職員はたくさんいるのに、それを古く腐った固定観念で通そうとしない管理職に腹が立ちます。もっと、若い人たちの感性を大事にしてけるような企業風土にしていきたいです。
なんか愚痴っぽくなってしまった。<(_ _*)>ぺコリ。

おはようございます。
おはようございます。今日は日曜出勤です。事務室もいつもの朝の喧騒がなく、静に仕事を淡々とこなしております。日曜出勤は、割と私も好きな時間です。仕事の邪魔が少なく、一定期間の自分の仕事の棚卸が出来るからです。1週間、1ヵ月の前後の見直しや整理をすると、すごく仕事の効率が良くなるように思えます。
これは、事務のような、お金や書類などの物を相手にすることが多いので可能であると思われますが、実際に私たちの現場の第一線というのは、介護の現場です。そこではやはりヒューマンケアという人対人の仕事なのでなかなか仕事の棚卸などという時間は取れないのかもしれません。
しかし、出来ない、出来ない、といっていても仕方が無いので、如何にそのような時間をとっていくかは、その人の能力にかかっているのではないか?と考えます。仕事は出来る人は、何でも出来るんだろーなーなんて考えたりします。
これは、事務のような、お金や書類などの物を相手にすることが多いので可能であると思われますが、実際に私たちの現場の第一線というのは、介護の現場です。そこではやはりヒューマンケアという人対人の仕事なのでなかなか仕事の棚卸などという時間は取れないのかもしれません。
しかし、出来ない、出来ない、といっていても仕方が無いので、如何にそのような時間をとっていくかは、その人の能力にかかっているのではないか?と考えます。仕事は出来る人は、何でも出来るんだろーなーなんて考えたりします。
事務室より愛を込めて
はじめまして、私はある高齢者福祉施設に勤めているものです。同業者の方は、今頃10月の改定での対応にひと段落をつき、少し落ち着いてきたなーというところではないでしょうか?私共も、10月の改定に合わせた料金表、請求書などの発行に追い回されていました。そんな日々の出来事を、綴っていきたいと思います。