日々糾える縄の如し | 事務の独り言

日々糾える縄の如し

こんにちは。今日も勤務しております。毎日毎日、業務追われ続けております。しかし、ケアの質の向上やサービスの拡大などの生産的な活動に追われる日々であれば、何も問題はないのですが、そのようなことはかけ離れた職員間の些細なトラブルや、仕事が出来ない上司の小さなプライドなどのトラブルに巻き込まれている自分が悲しいです。
 どのようにしたらよい施設になるであろうか?などを考えている若い職員はたくさんいるのに、それを古く腐った固定観念で通そうとしない管理職に腹が立ちます。もっと、若い人たちの感性を大事にしてけるような企業風土にしていきたいです。
 なんか愚痴っぽくなってしまった。<(_ _*)>ぺコリ。