小さな絵本 -9ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



秋篠宮ご一家は9日、秋篠宮邸で、「第25回夏季デフリンピック東京大会」の金メダリストら日本選手団の代表と懇談されました。秋篠宮ご夫妻、次女佳子さま、長男悠仁さまは手話言語通訳者を介したり、自ら手話を交えたりして和やかに懇談し、大会を終えての感想や今後の抱負などについて耳を傾けました。宮内庁によると、懇談には、初の金メダルを獲得したバスケットボール女子チームの若松優津ら12人の選手が出席。











































選手たちと懇談される佳子さまと悠仁さま。家族総出ですか、やっぱり仲の良いいようには見えません。手話に関する公務は秋篠宮家が積極的に行っているから仕方ないですが、選手たちも天皇ご一家にお会いしたかったことでしょう。




天皇皇后両陛下の長女愛子さまは3日、武蔵陵墓地を訪問された。11月17日から22日までのラオス訪問を終えたことを報告するため、昭和天皇の武蔵野陵と香淳皇后の武蔵野東陵を参拝されました。グレーの参拝服姿の愛子さまは、玉串をささげて深く拝礼されました。





















































真剣な面持ちで参拝される愛子さま。ひいお祖父さまも、ひいお祖母さまも、ラオス訪問での活躍を喜ばれ、頼もしく思われていることでしょう。



天皇皇后両陛下の長女愛子さまが24歳の誕生日を迎えられました。この一年は公務で初めて「お言葉」を述べ、11月には初の外国公式訪問としてラオスを訪れるなど、皇室の一員として様々な経験を積んでこられました。


また、ご一家では8月に三毛の子猫を迎え、「美海(みみ)」と名付けて育てられています。側近によると、同月上旬に須崎御用邸(静岡県下田市)で静養した際に見られた美しい海が名前の由来だといいます。













































 

 









愛子さま、お誕生日おめでとうございます。今年は先日のラオス訪問など、目覚ましい活躍された愛子さま。気品とあたたかさに溢れています。

美海ちゃん可愛いですね、お名前も素敵です。ご一家が動物を心から大切にされているのが伝わってきます。ご一家に引き取られた美海ちゃんは幸せですね。

 





天皇皇后両陛下の長女愛子さまは27日、東京都千代田区のイイノホールで、映画「ペリリュー ―楽園のゲルニカ―」のチャリティー上映会に出席されました。太平洋戦争の激戦地となったパラオ・ペリリュー島の戦いを題材にした劇場アニメ。原作は武田一義さんの漫画で、戦後70年の2015年、上皇ご夫妻が当時の天皇、皇后として現地を訪問したことがきっかけとなり、描き始めたといいます。


愛子さまは、声優を務めた俳優の板垣李光人さんや中村倫也さんのほか、武田さん、ピーター・アデルバイ駐日パラオ大使らとともに鑑賞。終了後に懇談した板垣さんと武田さんによると、愛子さまは「この映画が広く伝わり、戦争の歴史や(戦争が)どういうものであったのかということが、人々の心の中に長く残る作品になりますように」と語ったといます。

板垣さんには「同世代としてすごく刺激を受けました」との言葉もかけたといい、板垣さんは取材に、「戦争を体験された方からお話をうかがって伝えていくということが我々にできること。その意識が共有できたような気がしてうれしかったです」と話していました。この日の上映会の売り上げの一部は、日本戦没者遺骨収集推進協会と日本赤十字社に寄付され、遺骨収集や国内外の紛争や災害での人道支援に使われるといいます。


















































シックな装いで笑顔を見せられる愛子さま。板垣さんと和やかに話される姿はお互いにとって良い時間になったことがうかがえます。素敵な光景です。愛子さまの戦争への想い、伝えていきたいという強い意志を感じました。















秋篠宮家の次女佳子さまは26日、東京デフリンピックの閉会式に出席されました。午後4時半ごろ、佳子さまは東京デフリンピックの閉会式の会場に到着されました。全日本ろうあ連盟に勤務する佳子さまは初めて東京で開催されたデフリンピックの期間中ご一家で出席した開会式をはじめ空手や卓球など複数の競技を観戦されました。閉会式で、佳子さまは国旗を持って入場する選手たちに手話で拍手を送り、12日間にわたる大会を見届けられました。




































(競技を観戦される佳子さま)





ロイヤルブルーの装いで笑顔の佳子さま。そんなにたくさんの競技を観戦する必要があったのでしょうか。開会式と閉会式、あとひとつ競技観戦で良いのでは?天皇家と秋篠宮家の総出でなくても良いのでは?特に不適切な振る舞いをしている秋篠宮家は最低限にしてほしいです。