小さな絵本 -10ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



天皇ご一家は、東京デフリンピックの水泳競技を観戦されました。25日にご一家は水泳の会場を訪れ皇后さまとラオスから帰国後初の公務となる愛子さまは、手話で「お会いできてうれしいです」などとあいさつされました。400メートルメドレーリレーの決勝は日本代表が男女とも銅メダルを獲得し、ご一家は「行け」の“サインエール”で応援し、手話で拍手を送られました。


試合後にはメダリストと懇談し、陛下は「素晴らしい泳ぎを間近で拝見することができて、大変うれしく思いました」と延べられ、愛子さまは「大会の締めくくりとなる素晴らしいレースでしたね」と述べられました。また、「応援は見えましたか」などとも声をかけ、「おめでとうございます」と手話で健闘を称えられました。





















































愛らしい薄いピンクの装いで応援される愛子さま。選手の皆さんも、天皇ご一家に観戦して頂き喜ばれていることでしょう。









秋篠宮家の次女佳子さまが公務に復帰し、東京デフリンピックの競技を観戦されました。佳子さまは、24日午後3時ごろ、足立区の東京武道館に到着し、東京デフリンピックの空手競技を観戦されました。公務に復帰した佳子さまは、マスク姿で選手たちに盛んに手話で拍手を送られていました。


佳子さまは16日夜に喉の痛みがあり翌日の検査では陰性でしたが、18日朝に発熱したため再検査したところ、感染が確認されました。



















































佳子さま、そんなに急いで復帰する必要ありますか?コロナの場合は発症から6日間は外出を控えるとあります。16日夜にのどの痛みとあるので、これが発症として22日夜から外出ができることになります。復帰が24日なので一応外出可能ではあるとはいえ、ギリギリだし、お会いする方々に不安を与えないためにももう少し様子を見たほうがいいと思います。まして、人のたくさん集まるスポーツの試合です。マスクをしていたのはまだよかったですが。

これでは秋篠宮家は周囲への配慮より、自分たちのアピールのほうが大事なんだと思われますよ。もしそうでないとしても、そう見えてしまってるだけでも問題なのです。自分たちの存在そのものが公であり、こういう言動をしたらどう見られるかをしっかり考えなくてはいけません。


秋篠宮妃紀子さまと長男悠仁さまは、デフリンピックのオリエンテーリング競技を観戦のため22日〜23日に伊豆大島を訪問されました。2013年の台風被害慰霊碑への献花やミュージアム、工場、老人ホームなども訪問されました。





















老人ホームではマスク着用でしたか、それ以外ノーマスク。佳子さまのコロナ感染で濃厚接触者の可能性があるわけですし、あり得ないですよね。もし違うとしても、家族が感染したら、不安を与えないためにもマスク着用するでしょう。というかやっぱり紀子さまの笑顔怖い、目が笑ってない。

紀子さまは単独でオリエンテーリング競技を観戦したばかり。今度は2人ですが、また行く必要があったのでしょうか。しかも愛子さまの帰国と同日とは、悠仁さまのアピールととられてもしかたない。日程被りは何度もありますよね、天皇家より秋篠宮家の方が格下ですから、天皇家の予定をおうかがいして、被らないように秋篠宮家が対応しなくてはいけません。皇嗣職および秋篠宮家に問題があることは明らかです。

さらに、オリエンテーリング協会に今までなかった名誉総裁職ができることに。今回の紀子さまと悠仁さまの訪問、いずれ悠仁さまを名誉総裁にするための布石なのでは?仮にそうでないとしても、そうとしか見えない。進学問題でのことがありましたし、またかと思われますよ。

愛子さまのラオス訪問その4です。
















とにかく素晴らしいの一言に尽きます。民俗衣装に身を包んだ姿など神々しささえ感じます。お会いした方々に心を込めて、丁寧で思いやりのある対応をされていて、お言葉や立ち振る舞いも知性と気品を感じました。やはりこの方こそ、次世代の皇室を引っ張っていくに相応しい。