小さな絵本 -7ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!

新年にあたり、天皇ご一家と秋篠宮ご一家のご近影が公開されました。










天皇ご一家は仲睦まじいく、和やかな雰囲気か伝わってきます。秋篠宮家はなんでこんな引きの写真なんでしょうか。わざとらしいというか、ギクシャクしたものを感じます。




秋篠宮家ご夫妻の次女佳子さまが、31歳の誕生日を迎えられました。宮内庁によると、佳子さまは戦後80年の今年、原爆投下直後の広島を記録した写真展にも足を運び、広島も訪問。平和な世界の実現に取り組んできた人たちの努力を大変重要と受け止め、平和への思いを一層強くしたといいます。


誕生日にあわせ、宮内庁がこの1年の活動の様子や思いを公表。佳子さまは2021年から全日本ろうあ連盟の非常勤嘱託職員を務め、日頃の公務でも手話を生かした活動を続けています。夏季デフリンピック東京大会では多くの競技会場に足を運び、世界から集まった人たちと各地の手話や国際手話を通して交流できたことをうれしく思っているといいます。宮内庁によると、誰もが安心して暮らし、幅広い選択肢を持てる社会になるよう願い、公務に臨んでいるといいます。




















































本当にお綺麗で笑顔が眩しい、だからこそ内面やお振る舞いに問題があるのが残念でなりません。ネット記事に公務への姿勢が変わったとありましたが、そうは見えません。数が増えただけで、挨拶の使い回しや発言にも知的な感じがない。「誰もが安心して幅広い選択肢を」ではなく「私がもっと自由に、幅広く選択できるよう」では?言動を見ているとそう見えてしまいます。31歳になり、若気の至りでは済まない年齢。心を入れ替えて謝罪と説明責任を果たし、中身のある公務をしなければいけません。



秋篠宮ご一家は26日午後4時ごろ、東京・板橋区立美術館で開催中の展覧会「戦後80年 戦争と子どもたち」を鑑賞されました。会場には戦時中や戦後を生きる子どもたちの姿を描いた絵や、絵本や教科書など子どもに焦点をあてた作品や資料がおよそ120点展示されています。ご一家は絵画をじっくりと見つめ、副館長の話に頷きながら、およそ1時間、熱心に鑑賞されました。
















































説明を受けながら鑑賞されるご一家。天皇ご一家が戦争関連の展示を鑑賞されたと思ったら、今度はこの一家。でも天皇ご一家とは空気感が全然違います。今までの言動があり、本当に心を寄せているように見えないんですよね。日頃の行いって大事です。




天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは21日、東京・九段下の昭和館を訪れました。警視庁の警察官だった故・石川光陽(本名は石川武雄)さんが撮影した写真を紹介する戦後80年特別企画展「戦時下の東京」を視察し、昭和館で活動する戦後生まれの語り部らと懇談されました。


天皇ご一家は、第2次大戦下の東京で、空襲で焼け出された人びとや、一般市民にも求められていた空襲時の消火訓練の模様をとらえた写真などに見入りました。天皇陛下は「良い状態で残っているんですね」と感心し、皇后さまも「貴重な資料ですよね」と話されました。その後、「天気予報と戦争」をテーマに講話をしている長谷部愛さんや、「戦争と動物」について話している豊田梓さんらと懇談。ご一家は「大切な活動をされているんですね」と励ましたといいます。











































真剣にご覧になるご一家。戦争を知り、寄り添い、伝える、ご一家の想いが伝わってきます。