小さな絵本 -17ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが6日に19歳の誕生日を迎えられ、1年遅れで成年の儀式が行われました。また、これに先立ち近影も公開されていました。


























儀式を終えられた悠仁さま、お疲れ様でした。少し凛々しさを感じました。儀式でのお言葉や取材陣への受け答えもつつがなく対応されていたように思います。

ですが、やはり愛子さまの方がオーラというか気品というか、皇族としての存在感があると感じました。1年遅れでの儀式も結局、推薦で大学に入っていますし、大変さも他の受験生ほどではなかったはずですから、昨年できたと思います。










秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは、東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、総裁を務める日本工芸会などが主催する「第72回日本伝統工芸展」を鑑賞されました。


佳子さまは作家らの説明に熱心に耳を傾け、作品をさまざまな角度からご覧に。自ら総裁賞に選んだガラス製の重箱の前では、箱に施されたフジの花の模様について「フジ棚の下を歩いているような感じになるようで」と感想を伝えられたした。また、従来は廃棄されていた土を使い、備前焼の白色の花器を制作して日本工芸会保持者賞を受賞した作者について「新しい試みをされている方ですね」と述べられていました。




































淡い色合いのお召し物の佳子さま。「フジ棚の下を歩いているような感じになるようで」って発言はちょっとズレているような。相変わらずコメントが浅いというか、よく分からないですね。













秋篠宮家の次女佳子さまは、高校生の手話コンテストに出席し、手話で「皆様一人一人が、これまで積み重ねてきた努力の成果を存分に発揮できるよう、応援しています」とエールを送られました。「高校生手話スピーチコンテスト」は、佳子さまの勤務先の全日本ろうあ連盟などが主催しています。


毎年出席している佳子さまは、「誰もが安心して暮らせる社会」「誰もがより幅広い選択肢を持てる社会」などを願う強い思いを手話で伝えられました。大会には全国から選ばれた高校生10人が出場し、佳子さまは全員のスピーチを見守り、手話で拍手を送られました。






































赤いお召し物が際立つ佳子さま。また「誰もが安心して暮らせる社会」「誰もがより幅広い選択肢を持てる社会」ですか、同じようなことばかり言っていてはダメですよ。公務=一般人においての仕事ですから。






米国ニューヨーク郊外の巨大なショッピングモール。ラフな格好で小室夫妻が現れたのは、8月某日午後3時過ぎのこと。アパレルブランドのH&MやZARA、化粧品のロクシタンなどが店舗を構え、日本のモールとは少々異なる雰囲気の中を圭さんがベビーカーを押していました。アイスクリームショップに立ち寄り、ドリンクを買おうとしたその瞬間、ベビーカーの中で子供がグズる。眞子さんが即座に抱きかかえてあやしていました。


小室夫妻に関しては、宮内庁が眞子さんと小室圭さんに対して「成年式」の行事への招待状を送ったものの、2人が出席を辞退したことを発表しました。宮内庁によりますと、2人が遠方に住んでいることや幼い子どもがいることなどが理由だということです。





































何事もなかったかのように生活していますね、母親の実家との仲が悪いなんて本当にお子さんが可哀想でなりません。

そして成年式の件、眞子さんのみならず小室圭さんにも招待状を送っていたなんて、あってはならないことです。儀式を伴わない結婚で小室家と皇室は親戚ではない一切関係ないという位置づけだったはずです。やはりあの時場を収めるための方便だったってことですよね。宮内庁も腐ってますよ。

小室夫妻にしても辞退の理由が遠方に住んでる、幼い子供がいるってよくそんなことが言えますよね。「あのような形で結婚しご迷惑をおかけした、出席する資格はないので辞退します」でしょう。やはり自分たちはなにも悪くないという認識なんですね。

秋篠宮家を支持する人たちは、「女性、女系天皇を認めると賛成派と反対派で国民が分断する」なんて言ってますが、秋篠宮家に皇統を移したほうが分断しますよ。というより、一部の秋篠宮支持派以外ほとんどの人が反対すると思います。