天皇皇后両陛下の長女愛子さまが、6日〜8日の日程で新潟県を訪問されました。






秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは、東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、総裁を務める日本工芸会などが主催する「第72回日本伝統工芸展」を鑑賞されました。
佳子さまは作家らの説明に熱心に耳を傾け、作品をさまざまな角度からご覧に。自ら総裁賞に選んだガラス製の重箱の前では、箱に施されたフジの花の模様について「フジ棚の下を歩いているような感じになるようで」と感想を伝えられたした。また、従来は廃棄されていた土を使い、備前焼の白色の花器を制作して日本工芸会保持者賞を受賞した作者について「新しい試みをされている方ですね」と述べられていました。



淡い色合いのお召し物の佳子さま。「フジ棚の下を歩いているような感じになるようで」って発言はちょっとズレているような。相変わらずコメントが浅いというか、よく分からないですね。

毎年出席している佳子さまは、「誰もが安心して暮らせる社会」「誰もがより幅広い選択肢を持てる社会」などを願う強い思いを手話で伝えられました。大会には全国から選ばれた高校生10人が出場し、佳子さまは全員のスピーチを見守り、手話で拍手を送られました。




米国ニューヨーク郊外の巨大なショッピングモール。ラフな格好で小室夫妻が現れたのは、8月某日午後3時過ぎのこと。アパレルブランドのH&MやZARA、化粧品のロクシタンなどが店舗を構え、日本のモールとは少々異なる雰囲気の中を圭さんがベビーカーを押していました。アイスクリームショップに立ち寄り、ドリンクを買おうとしたその瞬間、ベビーカーの中で子供がグズる。眞子さんが即座に抱きかかえてあやしていました。
小室夫妻に関しては、宮内庁が眞子さんと小室圭さんに対して「成年式」の行事への招待状を送ったものの、2人が出席を辞退したことを発表しました。宮内庁によりますと、2人が遠方に住んでいることや幼い子どもがいることなどが理由だということです。

